マルガリータさんから投稿頂いた「飲み屋のお姉さんで感動の童貞喪失」。
私が19際の時でした。当時私は女友達もいて、全くモテなかった訳ではありませんでしたが、女の子と付き合うとか、恋愛の経験はない童貞でした。
当時は武闘派の不良だった事もあり、普通の女の子が近寄りがたい雰囲気だったのかもしれません。かなり昔の事なのですが、思い出深い童貞喪失でしたので、割と鮮明に覚えています。
先輩とスナック?ラウンジ?に飲みに行った時の事です。そこに「夢」という源氏名の女性がいました。(以下、ユメとします) その女性が席に着いてくれたのですが、そこで私が大変気に入られてしまいまして、先輩もチャチャをいれ始めて、最終的にはお店が終わったらご飯を食べに行こうという流れになりました。
ユメは当時の私より3つ上と記憶しています。比較的小柄で、丸顔で笑顔がチャーミングで、服の上からでも分かる位豊満な胸でした。私も女性に対してあまり免疫がなく、隣に座られるだけでドキドキしていました。
お店が終わり、先輩は頑張れよー的な事を言ってニヤニヤしながら立ち去り、ユメが着替えて出てくるのを待っていました。私服に着替えたユメはお店の雰囲気とは一転、ごく普通の女の子のような佇まいで、少し大人の色気を感じさせていました。化粧も上手いし可愛いなー、こんな人が彼女だったらなーって考えていました。何より香りがいい!
その後は時間的に開いてる店がないという事で、ユメの行きつけのBARに行き、何て事はない話をしていました。
ユメ ねえ、付き合ってる人とかいるの?
自分 いや、いないです。彼女とか今までいた事
ないです。
ユメ えー!?ほんとに?普通にいそうなんだけ
どー!
自分 いや、結構、奥手なんで…
ユメ あ、じゃあ、ソッチの経験もないよねー?
自分 ソッチの経験…?ああ、ないです。
そこでしばらくユメが黙って私を見ていると、次の瞬間、とんでもない事を言い出しました。
ユメ 私が童貞貰っちゃってもいい?
自分 え!?いや、え!?
ユメ やっぱちゃんとした彼女の方がいいかな?
自分 いや、そういう訳でも…
ユメ あーじゃあ、ここ出てホテル入ろうよー。
もう、頭の中は真っ白です。支払いを終らせ、BARの少し先にあるホテルに向かいます。半ば強引に手を引かれるような感じで。そのホテルはウォークインビル型の、近辺では割と有名なラブホテルです。部屋の内装がゴージャス…らしいです。行った事がないので分からん。
自分 ユメさんって結構ラブホ行くんですか?
ユメ うーん、あまり行かないかなー。でもここ
今日で3回目かな?部屋開いてるといいけ
ど。
平静を装ってはいましたが、口から心臓が飛び出そうな位バクバクとなってました。ユメは割と慣れた感じで部屋をおさえ、やはり強引に手を引かれて部屋に入って行きました。もうここまで来たら覚悟を決めよう!俺は今日、卒業するんだ!
部屋に入った感想は、確かにゴージャス!広いし、綺麗だし、これは住める、と思いました。
どうしていいか分からず立ち尽くしていると、ユメはお風呂にお湯を溜めはじめました。
ユメ どうする?一緒に入るー?
自分 え?あ、はい…
ユメはスルスルと服を脱ぎはじめます。
ユメ そっちも服脱いで!
自分 あ、はい…
もう言いなりです。そしてお互い、一糸まとわぬ姿となりました。初めて見る、母親以外の女性の裸、目のやり場に困りましたが、やはり胸は豊満でした。何というか、包容感たっぷりです。もう自分の息子はイキリ立っております。痛い位に。
2人でシャワーを浴び、湯船に浸かります。すぐ隣に裸の女性がいる…そうしていると、ユメは身体をくっつけてきて、色んな所を触ります。ユメの手が息子に触れる度に、電撃が走るようにビクッと反応します。その様子を見て楽しんでる感じです。
ユメ フフッ かーわいい。
そしておもむろに、私の息子を握りました。
自分 !!
ユメ そんなに固くならないでよー。どう?気持
ちいい?
気持ち悪いはずがありません。普段のオナニーとは違い、何とも言えない感触が伝わってきます。もう、イッてしまう位に。
そして、濃厚なキス。初キスだ。息子も可愛がられて、腰も頭もとろけそうです。ユメが段々女の顔になってきているのが分かる。すげー色っぽい。
ユメ じゃー続きはベッドでね。
2人で身体を拭き、備え付けのバスローブを着てベッドに向かいます。ユメはそそくさとベッドに横たわり、ここへおいでとばかりにトントンと隣を叩きます。私はオズオズとユメの横へ滑り込みます。ユメはガウンを脱ぎ捨て、仰向けの私の上に股がってきました。そうしてまた濃厚なキス、色んな所へキス、天にも昇る気持ちです。ユメは身体中にキスをしながら段々と下に下がっていき、とうとう息子を咥えようとしています。舌先でチョンとやられ、レロレロっとやられ、その気持ち良さにビクビクなりました。ユメはその様子を見ながら、フフッと笑い、パクッと息子を咥えました。なんだこれ…むちゃくちゃに気持ちいいぞ…ユメの舌のねっとり感が伝わってきます。
それは徐々にスピードを増し、爆発寸前となりました。
自分 ユメさん、ヤバい…もう出るよ…
ユメ ……
自分 もう出ます…ちょっと…抜いて…
ユメ ……
自分 あ…出る……出る!!
そのままユメの口内に射精しました。射精後もユメはしばらく息子を口の中でモゴモゴしていました。ぐああ…すげえ気持ちいい…余韻が…。しばらくしてユメは口から息子を抜き、ティッシュの中に精子を吐き出しました。
ユメ たくさん出したねー。
自分 はい…すみません…大丈夫ですか?
ユメ 大丈夫大丈夫。どう?気持ち良かった?
自分 はい…とっても…
ユメ ちょっとうがいしてくるね。
こうして初キス、初フェラが完了し、今度はメインイベントの始まりです。私も若かったせいか、すぐに息子は回復し、ピンコ立ちです。
ユメ わあ、もう元に戻ってる!
そうしてユメは戻ってくるなり、また私の上に股がります。私の息子を擦りながら、ユメのマンコに挿れようとします。
ユメ いい?挿れるよ?
自分 (いよいよか…) はい…。
息子がゆっくりとユメの中に入っていく…息子にまとわりつくような、何とも言えない快感を感じる。そして息子は完全にユメの中に収納された。
ユメ …入ったよ。
私もその瞬間、興奮がピークに達し、起き上がって対面座位の体位となった。まともにユメの顔が見れなく、豊満な胸に顔を埋めるしかなかった。
しばらくして、ユメがゆっくりと上下運動を繰り返す。オナニーでは味わった事がない程の気持ちよさ、高揚感だった。
ユメの上下運動が段々早くなる。耳元で時折喘ぐ声、色気のある吐息、もう限界が近づいてくる。ダメだ…何か込み上げてくる…。
自分 ユメさん…俺…もう…。
ユメ もうイキそうなの?
ユメが上気した顔つきでこちらを見つめながら訪ねてくる。
自分 はい…もう…ヤバいです…。
もう出そうです…どうしたらいいですか?
ユメ そのまま出していいよ…。
自分 でもゴムとか着けてないですよ。
ユメ うん…いいよ…そのまま出して…。
「ゔゔっ」という声を発してユメの中に射精した。ユメの中に欲望を吐き出した。長く、時間をかけて。ユメの身体をギュッと抱き締めて射精の余韻に浸る。やはり、オナニーでイクのとは全く違う、なんと言えばいいのだろう、まさに幸せを感じながら絶頂した、そんな感じだろうか。射精後も余韻…気持ちよさが続く。
ユメが息子を引き抜こうとした時、ついユメを押さえつけてしまった。ユメはフフッと笑って、またギュッと抱き締めてくれた。
ユメ …気持ちよかった?
自分 うん…あ、いや、…はい…
ユメが息子をゆっくり引き抜くと、ユメのマンコから白い欲望が垂れてくる。
ユメ 2回目なのに結構出したねー。
自分 マジで気持ち良かったっす。
そうしてしばらく時間がたった後、今度は私から攻める感じで2回戦に突入し、様々な体位を経て、正常位での中出しをした。
朝、ユメと連絡先を交換して別れた。一年近くたまに会瀬をしたが、ユメの引っ越しで会えなくなってしまった。
ユメさん、元気かなあ?本当にありがとう。

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