さとのさんから投稿頂いた「巨ちんの男友達に全員寝取られる話2」。
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1の一件以来、あゆとさくらとは疎遠になっていましたが、たいがとは大学で時々話す関係となりました。2年の春学期、僕は授業であおいという女の子と出会いました。あおいはあゆやさくらと比べてとても大人しい子でした。
しかし、同じ趣味を持っていたことが功を奏し、僕とあおいは仲良くなりました。夏休み前、僕とあおいが話しているとたいががやってきました。
「君めっちゃかわいいね!〇〇の彼女?」
と話しかけてきました。僕はやんわりと否定しましたが、たいがとあおいはすぐに仲が良さそうに話していました。僕はその姿を見て、少し興奮していました。
夏休みに入り、僕はあおいと初めてデートをすることになりました。水族館デートです。13:00から待ち合わせだったのですが、あおいは30分ほど遅れてきました。今思えば、少し頬が赤らんでいて、息も上がっていたかもしれません。髪も少し乱れていたと思います。
その時の僕はそんなことは気にせず、デートを楽しみました。あおいはどこかぎこちない感じでしたが、僕は初デートだから緊張しているんだろうと思っていました。夕飯を食べて帰る予定でしたがあおいが体調が悪くなったというので、17:00にはお開きになりました。
うちに帰ってから、あおいの写真を見ながら、自慰行為に励んでいると、たいがから連絡が来ました。
「あおいのまんこ、ちょー気持ちよかったわ笑」
そのメッセージと共に、たいがの一物で目が隠された女性の裸体画像が送られて来ました。それは紛れもなくあおいであったことを僕はすぐに理解しました。
「胸デカかったし、何より処女だったのが最高だったわ笑」
たいがによると僕がデートに行く一週間ほど前にあおいと関係を持ち、僕がデートに行く直前にも性行為を行っていたそうです。あおいは精子でいっぱいになったコンドームを陰部に入れたまま、パンツを履き僕とデートをしていたそうです。
その日も体調が悪くなったのではなく、たいがと致すために早く帰宅したとのこと。僕はこの事実を聞き、僕の倍近くあるちんぽに恍惚な表情を見せるあおいの姿を見ながら、やはりティッシュに中出しをしました。


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