中出しし放題さんから投稿頂いた「過去の女7」。
セックスを拒否する妻を無理やりやったら言いなりになった
続・セックスを拒否する妻を無理やりやったら言いなりになった
続々・セックスを拒否する妻を無理やりやったら言いなりになった
続々々・セックスを拒否する妻を無理やりやったら言いなりになった
続々々々・セックスを拒否する妻を無理やりやったら言いなりになった
過去の女
過去の女 2
過去の女 3
過去の女 4
過去の女5
過去の女6
恵、真由美、シングルマザー、絵里、より前の更に別の女との話。
絵里と同じ職場に転職する前の話だ。
名前は歩(あゆみ)。
俺と同じ会社に俺より後に入ってきて、直接関連する部署ではなかったが技術的な仕事を教えたことがある程度の関りだった。
しかし会社の方針で何か資格を取れとなった際に俺に泣きついてきた。
俺はその会社を辞めて絵里のいる会社に移った後だったが、なんとなく気になっていたので勉強をみてやることにした。
歩は東北出身で色が白く、胸もでかかった。
しかし顔が好みではなかったのと年が10歳離れていたのでまったくのノーマークだった。
ある日俺の家で勉強を教えてることになった。
それは暮れも押し迫った冬の日で、俺は知らなかったのだが歩は冷え性っぽいらしく、冬は足や手の指がガサガサになるらしかった。
資格試験のテキストを開く指がカサカサなのに気付き、
俺「あれ?歩って冷え性?」
歩「良く気付きましたね。なんでわかったんですか?」
俺「本を開くときの指がひび割れてて痛そうだなと思って。」
歩「よく見てますね。」
こんなやり取りだったが、俺はこの時に初めて歩を「女なんだな」と意識した。
年末に一度試験を受けに行ったが落ちて、年明けも勉強をしようとなったが、歩は勉強が得意ではなかったようで直前で「息抜きがしたい」と言い出した。
俺も年末年始らしいことをすることが無かったので初詣にでも行こうかということで京都のある寺まで二人で行ってきた。
歩はジーンズにニット、ニットもオフホワイトで普段の歩らしからぬ可愛らしい感じだった。
正月は混むから少し外して成人の日あたりにしたが、それでも京都の神社仏閣は外国人も日本人も多く混んでいた。
その後近所もある程度回って俺の家に来た。
俺「今日は試験勉強も無いからゆっくりしてな。」
歩「はい。今日は楽しかったです!ありがとうございました!」
歩は若いだけあって元気が良かった。
この時も下心は無かった。
少し部屋の中が温まるまで二人で寄り添ってソファー(後に絵里や真由美、恵、今の妻に中出しすることになるソファーベッド)に座ったときに、歩から女の良い匂いがした。
その後二人でゲームをしたのだが、その時に歩は指が痛かったらしく俺は自分の至らなさに反省した。
俺「歩、指痛かった?ごめんね。気付かずに。」
歩「別に大丈夫です。でも俺さん優しいですね。ホントに今日はありがとうございました。」
俺「これで勉強頑張れる?家まで送ろうか?」
歩「・・・もうちょっと一緒に居たいです・・・。」
俺「わかった。何か晩御飯食べる?前勉強したときみたいにピザでもとる?」
歩「・・・もうちょっと二人だけで居たいんで大丈夫です。」
ここで俺は歩とヤレると踏んだ。
どうきっかけを掴もうか少し考えたが、面倒だったのでいきなりキスしてみた。
歩「!」
歩は驚いたようだったが覚悟していたのだろう、抵抗は無かった。
服を脱がせて驚いた。
本当に肌が真っ白だった。
下着は顔からは想像がつかないピンクの可愛い柄だった。
俺「下着、可愛いね。」
歩「はい。一応女性なんで・・・。恥ずかしい・・・」
俺「いや、めっちゃ可愛い。一応じゃなくて、ちゃんと女性やで。」
歩「実はこの下着今日おろしたんです。」
俺「そうなん?こうなることを見越して?」
歩「はい・・・」
俺「俺の為に?俺に見せるかもしらんから?」
歩「・・・はい・・・」
俺「嬉しい。身体触って良い?」
歩「・・・はい・・・」
歩の胸はかなり大きく、EカップかFカップかはあった。
俺「歩、俺のも触って。」
歩「はい。」
歩に俺のモノを扱かせた。
歩「手だけで良いですか?もっとサービスできすよ・・・」
俺「サービス?」
歩のサービスという言葉にピンときたがわざととぼけてみた。
歩は何も言わず俺のチンコをフェラしだした。
俺「大丈夫?苦しくない?」
歩「大丈夫です。俺さんの、大きい・・・」
うっとりした目で俺もモノを眺めながらすするようにフェラしている。
歩はフェラしながら自分で下着も全部脱いで全裸になっていた。
真っ白い肌がだんだんピンク色に染まってきた。
俺「歩、肌の色赤くなってきてない?」
歩「はい・・・恥ずかしいとすぐに肌の色が赤くなるんです・・・」
綺麗な白い肌がみるみるピンクに染まった。
ピンクに染まった肌、薄いマン毛、ピンクで小さめのマン穴、全てが可愛らしかった。
肌の色の変化にも驚いたが、何より驚いたのは愛液の多さ。
少しクリトリスを触っただけで余りにも濡れだしたので股を開かせてみてみると、目の前で愛液がソファーに垂れた。
歩「あんっ・・・恥ずかしい・・・」
俺「歩、濡れすぎて垂れてる。」
歩「前の彼氏にも良く濡れるって言われました・・・」
目の前で愛液が垂れる様子に俺は興奮した。
そして俺は元カレの話が出たので少し嫉妬したので聞いてみた。
俺「元カレは何人いる?」
歩「一人です。」
俺「元カレとどんなプレイした?生でセックスした?中出しは?」
歩「ほとんどゴムつけて、1回だけ生でしました。中出しはしてないです。」
俺「わかった。」
歩の中出し処女は俺が貰おうと決めた。
歩「俺さん、ゴムありますか?」
俺「こうなると思ってなかったから買ってきてない。」
歩「えっ!じゃあできないじゃないですか・・・」
俺「ここまで来てやらないの?我慢できる?」
歩「・・・もう我慢できません・・・」
よし。生セックスの許しが出た。これで中出しできる。
俺「じゃあ入れるよ。ホントに生で良いの?」
歩「はい・・・もう我慢できません・・・」
ヌルッ!
この時は久々の生マンコ、しかもかなり歩は22歳か23歳だったのでかなり若いマンコだった。
かなり気持ちが良い。
とろっとろの愛液にキュッと締まったマンコだ。
白い肌もきめが細かく吸い付くようだ。
今まで10人以上の女を相手にしてきたが、歩を超える女は居なかった。
歩「俺さん!気持ち良い!」
俺「歩!俺も気持ち良い!」
少し前まで同じ会社の後輩で、色気も感じたことのない女と突然のセックス。
かなり興奮した。
俺「歩、イキそう・・・」
歩「外に!外に出してください!中はダメです!」
俺「わかった!」
どぴゅっ!どぴゅっ・・・!どぴゅっ・・・
一番搾りの「どぴゅっ!」は歩の生マンコの中にきっちり放出した。
それ以外は腹に出したつもりだが、かなり飛んで胸や顔にもかかった。
歩は濡れやすいそうなので、精子が垂れてきたのか自身の愛液が垂れてきたのかわからないだろうと考えた。
歩「俺さん、いっぱい出ましたね・・・」
俺「うん。歩の身体が気持ち良かったから。まさかこんなことになるなんてね。」
歩「はい・・・私も驚いてます。」
俺「俺たち付き合う?」
歩「はい!よろしくお願いします!」
歩は素っ裸で正座してお辞儀をしてきた。
目の前で若い女が全裸でお辞儀、この状況に興奮してそのままの体制でお掃除フェラをさせて二回戦目に突入した。
その日は朝まで3回、朝にも1回して全部中出し(外にも少し出すが一番搾りは全部中出し)した。
その後仕事が忙しくなり予定が合わず自然消滅したのだが、この時の経験がその後恵をはじめとした中出し肉人形を作る計画につながる。
この歩と絵里との経験で俺は
・どんなに男っぽく振舞っていたり色気の無い女も女は女、女らしく丁寧に扱えば脈が無くても脈ありになる
・女は最初にある程度紳士的に振舞っているとセックスへの敷居が下がる
ということを学んだ。
この経験が活きて後の中出しし放題の相手を手に入れることができる。
最近不定期だがこうやって過去の女を振り返っているため懐かしくなり、何人かに連絡している。
連絡が取れ、再度中出し肉人形化できればまた報告する。
また最近妻が生意気なので力でねじ伏せて犯してやろうと考えている。
それもまた実行次第報告する。

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