中出しし放題さんから投稿頂いた「過去の女6」。
恵、真由美、パイパンシングルマザー、の隙間を縫うようにセックスだけした女が何人かいるのでこいつらについて書く。
一人目を絵里としよう。
絵里は喫煙者だった。
俺はたばこは吸わない。
絵里は会社の同僚だったが何かの間違いで意気投合してしまい、そのまま飲みに行った。
俺は運転するので酒は飲まない。
絵里の飲んでるのに合わせていても飲んでいるものはウーロン茶だ。
見た目も話も面白い女で体系はぽっちゃりというよりはデブ寄り、その分胸はデカいが喫煙者という事もあり完全に性欲の対象から除外していた。
この時恵と真由美はもう既に立派な中出し人形、俺の言いなりで性欲のはけ口があったので余計にそういう目で見なかったのかもしれない。
絵里には持病があるらしく、飲み歩いて大丈夫なのか、喫煙も影響がないのか、仕事は体力的にしんどいしごとが多いが大丈夫なのかと、色々聞いてみたが本人は病気の症状が出ていないときは普通の人よりも元気だからというよくわからない理由で好きなことをしていた。
顔はお世辞にも可愛いとは言えないが、愛嬌があり話も面白いのでモテなくはないだろうと思っていたのだが、やはり病気であるということが引け目だったり男から敬遠されるようで、俺より2つ年上だったがずっと独りのようだった。
2回目に二人で飲みに行こうとなったときに、絵里が俺の家で飲みたいと言い出したので連れて帰った。
家には仕事道具もあるので、道具の手入れをしたり難しかった仕事の思い出話でもしようと完全にノーマーク状態で絵里を連れて帰った。
家に恵は居なかったし真由美も来る予定はなくパイパンシングルマザーはもう別れていたので誰かと鉢合わせすることもない。
絵「へぇ~、やっぱり家の中も綺麗なんやね。」
俺「男の一人もんの家なんて特に面白いもん何て無いで。」
絵「エロ本とかは無いん?」
俺「このIT全盛期に何が悲しくて物理で本なんて持つねん。」
絵「うわ~、聞いたらあかんこと聞いてもうた。真顔で答えんなや。まぁまぁショックやん。」
俺「ほんなら聞くなや。絵里とはそういうの普通に話してもええ仲やろ。俺が言わんでも何となくわかるやろ?普通や。」
絵「そういうのわかってても聞いたらあかんやん。」
俺「ほんならなんで聞くねん。」
終始こんな会話だ。
色気もへったくれも無いし、打算も無い。
男友達と喋ってるようで俺は気が楽だった。
絵「ソファー座っていい?」
俺「いちいち聞かんでもええで。好きにしてや。」
俺は買ってきたアルコール類やつまみ、俺の茶をテーブルに並べながら絵里のこういうちゃんと断りを入れてくる律儀な性格が好きなんだと思った。
絵「このソファー、なんか変やな?」
俺「そうやねん。これベッドになるねん。」
絵「え?これで寝てるん?」
俺「いや、眠くてどうしようもないときに仕方なく寝たり、友達が来て仕方なく泊めるときとかは使うけど、俺は普段は布団敷いてるで。」
絵「え?布団出てないやん。毎日ちゃんとなおしてるん?」
俺「せやで。普通やろ。」
絵「真面目やな。どうりで家が広いわけや。絵里はベッドやで。布団めんどくさいもん。」
俺「せやろな。聞かんでもわかるわ。」
飲みながらこんなしょうもない話をしていた。
しばらく話し込んでいると絵里は眠くなったと言い出した。
絵「ごめん。眠くなってきた。」
俺「マジか。家まで送ろうか?っていうか送るで。」
絵「え?泊まったらあかんの?」
俺「え?逆に泊まんの?寝るとこないで。」
絵「このソファーで寝よかな思って。」
俺「めっちゃ寝にくいで。背中痛くなるで。」
絵「このソファー友達泊める時に使うって言うてたし、自分の家みたいにくつろいで良いって言うたやん。」
俺「いや、言うたけど、家送れるで。俺まだ眠ないし、運転好きやし遠慮せんでええで。」
絵「ちゃうやん。泊まりたいねん。」
俺「いや、何がちゃうねん。まぁ泊まってもええけど服とか化粧とかどないするん?」
絵「1日くらい大丈夫やろ。」
俺「いや、あかんやろ。化粧したまま寝たら肌に悪いっていうやん。」
絵「化粧もう落としてるで。」
俺「マジで?いつ?」
絵「ほら気付いてない。あんたなんなん?腹立つわ。」
俺「ちょっと待って。なんで俺怒られてるん?」
絵「絵里が化粧落としてるって気づいてないやん。ちゃんと顔見てぇや。」
俺「ちょっと待って。なんかおかしくない?なんで化粧に気付かんくらいで怒られるん?」
絵「あー、あんたホンマわかってないわー。」
俺「んー。あかん。全然わからん。言われたら眉毛薄いな、くらいな感じやな。」
絵「ちゃうねん。化粧の話はもうええねん。泊まるって言うてるやん。帰れって言うなら一人で帰るし。」
俺「いや、せやから送るって言うてるやん。こんな時間に電車もう止まってるし家遠いやん。」
絵「いや、なんでわからんねん。」
俺「なに?どういうこと?全然わからん・・・」
絵里の様子がおかしい。
これも病気の症状なのか?飲みすぎて悪酔いというやつになったのか?と思いながらどうしていいかわからなかった。
絵「とりあえず細かいことはええから、このソファーをベッドにして。」
俺「わかった。とりあえず横になったら体調も戻るかもしれんしな。とりあえず水飲む?」
絵「もうええからはよベッドにしてぇや。」
俺「わかったわかった。すぐやるわ。気分悪かったら言いや。」
絵「いや、あんたのせいで気分悪いわ。」
俺「え?俺??俺のせい???」
とりあえず絵里は気分が悪いっぽいので横なれるようにソファーをベッドにした。
絵「あんたも一緒に横なろ。」
俺「え???まぁええで。」
絵「うん。二人でギリギリやな。絵里大きいしな。」
俺「やっぱり背中痛いな。これからこういうこと増えるなら買い替えるわ。」
絵「何それ?やらしい~わ~。私とここで何回も一緒に寝るの?」
俺「?!」
マジか・・・絵里・・・そういうことか・・・
あまりにノーマーク過ぎて全然わからなかった。
俺「どういうことや。なんでそうなるんや絵里。」
絵「え?絵里は別にあんたでええで。前から結構好きやったし。」
俺「そうなん!?いつから!?」
絵「この前飲みに行ってから。」
1週間前やないかい。
俺「それって前からって言うん?」
絵「もう細かいことはええやん。あんた前巨乳好きって言うてたやろ?どう絵里の胸。まぁまぁデカいで。」
確かに胸はめっちゃデカいがそもそも体形が・・・まぁええか。
今日はなんか胸が強調される服着てるし、ちょいちょい胸突き出してきたり腕組んで胸を俺の腕にくっつけたり、谷間を強調してきたりと激しいなぁと思っていたが、絵里の計画だったのか。
気付かずにすまん。
絵「ちょっとだけやったら触ってええで。」
俺「そうなん?でもちょっとで済めへんかったらどうしたら良い?」
絵「えぇ~どうしようかなぁ~」
俺「触るで。」
絵「ええよ。」
遠慮なく揉ませてもらった。
めちゃくちゃデカい。
完全に顔が全部埋まる。
この胸で窒息できたらどんなに気持ち良いだろうか。
俺「めっちゃデカいし柔らかい。」
絵「・・・っん・・・ちょっとがっつきすぎ・・・」
絵里は全然好みのタイプじゃないが据え膳食わぬは男の恥。
片手で胸を揉みながらもう片手でケツを揉んだ。
ケツも言わずもがなめちゃくちゃデカい。
絵「あっ・・・もぅ・・・別に良いよ・・・」
絵里は完全にメスの顔になっていた。
太ってはいるがよく見たらまぁまぁ可愛い。
ケツを揉んでる手をそのまま絵里のズボンとパンツに滑り込ませ、いきなりマンコを触った。
完全にぐちょぐちょだ。
絵「あっ!あっ!」
俺「絵里も俺の触って・・・」
絵里は黙って俺のズボンからチンコを出してシゴきだした。
俺「絵里・・・手がすべすべで気持ち良い・・・絵里、舐めて。」
もう断られるまでやりたい放題やってやろう。
絵里は黙ってフェラしだした。
フェラの前にキスをしようか、付き合うと言った方が良いのか考えたが喫煙者なのでキスは嫌だったし、付き合う付き合わないの話にはなっていないので黙っておいた。
絵「・・・っん・・・っん・・・」
一生懸命舐めてくれている。
同僚が、つい数時間前まで一緒に働いていた女が、今はメスの顔をして俺のチンコをしゃぶっている。
ゴムがどこかにある、他の女とも生でしてる、結婚する気の女がいる、絵里は持病があるから妊娠したら面倒だ、などいろんなことが頭に浮かんだが、やはり生での中出しの誘惑にはかなわない。
絵里が俺に生セックス、中出しを許すかわからなかったが、なんとなくできる自信があった。
そしてこいつはきっと職場でも黙っているタイプだ。
俺「絵里、入れたくなってきた。」
絵里は黙って自分のズボンとパンツを脱ぎ、俺のズボンとパンツも脱がし騎乗位になって俺に跨った。
俺のチンポを持ち、絵里が自分でマンコに導く。
絵里はゴムの話もせず当然のように生で入れる。
絵「あぁっ!入った!俺君!気持ち良い!俺君の大きい!」
絵里はその巨体を俺の上でくねらせ出した。
絵「俺君大丈夫?重くない?」
俺「大丈夫。重くない。絵里の中、気持ち良い。」
絵「嬉しい。重かったら言ってね。」
絵里はそれから一心不乱に腰を振った。
結合部がぐちゃぐちゃ音を立てている。
気持ちはよかったが主導権を握られるのは嫌なので絵里を無理やり組み敷いて正常位にした。
絵「えっ!?何?」
絵里は俺が無理やり正常位の体制に持っていったから驚いたようだった。
俺は無視してガツガツ腰を振った。
絵里が俺の上で腰を振っている姿に興奮してしまった。
絵里のマンコは毛が薄かった。
経血対策で毛を剃ったりしていないようだが天然で割れ目が見えるくらい毛が薄いようだ。
絵里のマンコにチンコの全ストロークを使って出し入れする。
一瞬マンコからチンコを抜いて、すぐにまたマンコの奥まで一気に突く。
抜くときはゆっくり、入れる時は一気に。
緩急付けて同僚の絵里のマンコの感触を楽しむ。
絵里は俺に突かれるたびに嬌声を上げている。
絵「あんっ・・・あっ・・・ん・・・」
そのうち射精感が込み上げてきた。
俺「絵里、出そう。」
絵「中でも良いよ・・・」
正直「おっ?良いのか?」っと思ったが、お許しも出たのでそのまま中に出そう。
俺「絵里!イク!」
絵「良いよ!中で良いよ!」
ドクドクドクドク・・・・
病気持ちの喫煙デブ肉人形のできあがりだ。
俺「あー・・・絵里のマンコ気持ち良いからいっぱい出た。」
絵「もう・・・こんな時だけ元気なんや。やらしい。」
俺「絵里もたいがいやろ。絵里がこんなエロい身体してるから悪いねん。めっちゃ気持ち良かったで。」
絵「もう・・・でも俺君も身体大丈夫?しんどくない?」
俺「俺も眠くなってきたから寝るわ。絵里も一緒に寝よ。」
絵「もう~一緒に寝よってずっと言うてたやん。」
ちょっと最後の方はめんどくさかったが、思わぬところで中出し肉人形がもう一体手に入った。
しかし絵里は持病があるということと職場が同じということであまり下手なことはできず、この1回でフェードアウトして終わっておいた。
3体の肉人形を定期的に相手にするとなると流石に身が持たないし、家で鉢合わせなんてことになったら修羅場になるのは免れない。
それはごめんだ。
そして絵里は俺の思った通り職場では一切顔に出さず、誰にも何も言わないタイプだった。
たぶん今までもこういうことはあったのだろうし、今までも誰にも何も言わずこれからも言わないのだろう。
そもそも女が少ない男ばかりの職場で、言い寄ってっ来るのはバツが何個もついてるかめっちゃ年上のおっさん、自分が女性市場でも価値が低いとわかっているので相手は慎重に選んで自分から声をかけているのであろう。
既に肉人形が2体居たので職場で性的な会話に参加することもなく、恵と真由美のどっちとヤルかしか考えず淡々と仕事をこなしている日々だったので、それが真面目に見えたのだろう。
絵里にとっては不幸な勘違いだったが、俺にとってはラッキーな勘違いだった。
絵里のことを避けずに職場ではいつもと変わらず接し、誘われたら必ず断る、としたら絵里も気付いたようで離れていってくれた。
ここまで手離れの良い女なら3体目の肉人形にしても良かったかもしれないが、職場が同じで家も知られているのでリスクは極力減らしたかったというのが正直なところだった。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!