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歳の差調教3

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よしきさんから投稿頂いた「歳の差調教3」。

歳の差調教2の続き

調教され好きな女の子の話。

映画館なんかここ10年ほど来た覚えはない。

受付のおばちゃんに前売り券を2枚渡した。
おばちゃんは怪訝そうな顔で俺たち2人を覗いていた

俺「じゃいこっか」

まりも「は、、、ぃ」

弱々しくまりもは返事をする

ここは古びた場末の映画館
しかも今時珍しい成人映画館

まりもに先に行かせて俺はまりもの後からついていくようにした

重い扉をまりもは開けた

中には3.4名ほどだろうか?
男しかいないようだ
当たり前か笑

中にいた男たちは一斉にまりもを見た

まりもはショート丈のサマートレンチコート一枚の出立ち

足が綺麗だから白い足が暗闇でも眩しい

俺たち2人は5つほど席を開けて一番後ろの席に座った

まりも「横に座ってくんないとこわいです、、」

俺は無視してカバンの中の赤外線カメラを出し、動画モードで録り始めた

俺「今日は動画だよ?」
まりもは何も言わずに俯いた

もちろん映画を見に来たわけではない

俺たちは映画を見るふりしていた

ジー

動画を撮る音が鳴り響く

するとまりものとなりにひげの長い初老の男が座った

まりもは少し座席に座り直した

どうやらひげの男はモゾモゾとしながらまりもの足を触り出した

まりも「いやっ、、」

構わずひげの男は太ももの内側を触り出す

ひげの男「おい股を少し開け!」

まりも「、、、」

まりもは少し股を恐る恐る開いた

ひげの男の手がまりもの股間に伸びた

ひげの男「なんや、お前ノーパンか!えらい痴女やなぁ。
おまんこもびしょ濡れやし、かわらしい顔して相当好きもんやな笑」

まりも「ちが、、」

違うわけはなかった
まりもは、サマートレンチの下には何も着ていないのだ

ひげの男「しかもお前パイパンやないけ」

ジーッ

その辺からまりもの周りには映画館内の男が集まり出した

後ろから帽子を被った中年のおじさんがまりもの胸をねちっこく揉み出した

まりも「あ、アゥん、、」

別の中年のおじさんは、まりもに顔を寄せてきた。

まりも「キスはいや、したことないから、、」

中年は構わずまりもに唇を重ねた

中年「ほら、舌出すんやで?」

まりもは最初嫌々をしていたが、舌を出せと言われ嫌そうに舌を出した

中年はまりもの舌を吸い込み、いやらしく舌を吸い続けた

ジュバジュバ

まりもの顔がだんだんトロンとなってきた

ひげの男「こりゃ股がすごいことなってきたて!笑」

ひげの男は自分のズボンのジッパーを下げ、まりもの足の間に自分の腰を割り込ませた

まりも「ダメっ、ダメ。私そんなことしたことないからダメです!」

まりもは自分のおまんこを手で隠した

ひげの男「ふーん、まぁええわ、なら口でせーや!」

まりも「いや、それもダメ!」

ひげの男「アホか、ならこのいきりったったんどないせちゅんじゃ!」

構うことなくひげはまりもの顔の前に自分のチンポを見せつけた

まりも「お、おっきい!」

ひげの男のそれは別にそれ程大きくはなかったが、そう感じた

ひげの男「ほら、咥えろや」

まりも「ングングング、、」

ひげはまりもの前に立ちはだかり、まりもの顔の前で自分の腰を動かしていた

ひげの男「う、っ」

男の動きは割と早く止まった

どうやらはてたらしい

ひげの男「下手くそやけど、きもちえかったわー、お前、口の中の精子飲み込めよ?」

まりもは怖いのかそのまま精子を飲み込んだ

まりも「ング、ゴホ、ゴホン、ゴホン」

ひげの男はファスナーをあげた隙にまりもは立ち上がって逃げ出した

俺はカメラをもって動画を撮りながらまりものあとを追った

トイレ前にまりもは座り込んでいた

俺「どうだった、!」

まりも「よしきさんの意地悪!
助けてくれないんだもの、、」

まりも「おちんちんがおっきくて、すごい臭くて、、」

まりも「でもドロッとした液が美味しかったの、、。」

俺「そうだよね、、まりはアレ好きだと思う笑」

まりも「私怖い、、なんか自分が自分じゃない、、」

俺「さっきのひげのおじさんに、もう一度行って、チンポお掃除させてください、残りのチンポ汁飲ませてくださいって言ってきな?」

まりも「ええっ!」

しばらく考えていたが

まりも「はい、、、わかりました、、」

まりもは映画館にまた入って行った

俺は後から館内に入り覗くと、まりもはひげの男のチンポを咥えていた

こんどはまりもは自分のおまんこに手を入れ、まんこをさわってオナニーしているようだった

ひげの男「こいつ、一回やっただけでコツ掴んだんやな!えらいうもなったわ」

まりもは喉の奥までチンポを咥え込み、根本までチンポを飲み込んだ

まりも「喉が気持ちいい、、」

喉が気持ちいいようだった

ひげ「またでそうや」

まりも「お汁私のお口に出してください。」

今度は自分から精子の口内射精をお願いした

ひげの身体がビクンビクンうねった

まりもは嬉しそうにごくん、ごくんと喉仏を動かした

ひげは逝ったらすぐ逃げるように映画館を後にした

俺「二回もごっくんしたの?」

まりも「おいしい、、おいしいです、、凄くエッチな気持ちになるんです、、」

まりも「またごっくん?ていうの?したい、、」

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