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歳の差調教2

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よしきさんから投稿頂いた「歳の差調教2」。

歳の差調教1の続き

調教され好きな女の子の話。

まりも「大丈夫ですかね?」

俺「さぁ、、」

まりも「恥ずかしいです」

まりもは相変わらず丹精な顔立ちである。 

ここはあるコンビニ

まりもは、ピタピタタイトな、少しシースルー素材の赤いチューブトップと、股下4センチくらいの、ピタピタの白いミニスカを生足で履いていた。

まりもはあたりをキョロキョロしながら、俺に冒頭の事を聞いてきた。

大丈夫とは言えないだろう。

浜辺美波がコンビニ内をこんなかっこで歩いていたら目立たないわけがない。

なぜこんなことをしてるのかと言うと一週間前の電話に遡る。

—————-

まりも「そろそろ、また撮影会しませんか?」

まりもは俺に聞いてきた。

撮影会限定会かい笑!

俺「そうだね、また楽しく撮影会しよっか?」

まりも「はい!今度はどこに行きますか?」

ウキウキした声でまりもは聞いてきた。

俺「今度は街で撮ろうと思う。まりちゃんは俺の指定した格好できてくれる?」

まりも「どんな格好で行けばいいですか?」

俺「それは、、

——————

そして本日に至る。

よく見ると胸のところは、乳首が浮き出ていているのがよくわかる。
まりものシースルーチューブトップは、赤い色だから分かりにくいが、もっと薄い色なら、間違いなく乳首は透けてるだろう。

どうやら乳首は固くなっているようだ。

俺は、チューブトップの上からまりもの乳首に軽く触れ

俺「痛そうなくらい固くなってるね」

と伝えた。

まりも「ダメ!触らないで」

まりもは赤くなってうつむいた。

まりも「わたし男の人と、、そう言うこと、、したことないんです。。」

消え入りそうな声でまりもは俺に伝えてきた。

俺「そうなんだ、モテそうなのにね」

特に気にしないような感じで俺は受け答えしていたが、俺は内心

処女なんですか、、にしては大胆やなぁ

そういえば、この前撮影の時クパァした時、膣の入り口がピッタリ閉じいていて、やたら狭そうに見えたのはそう言うことだったのね、、

俺「ノーパンとノーブラで来た?」

まりも「はい、、」

俺たちは2人並んでコンビニの棚の中に進んだ。

棚が視覚になって周りからは、見えずららい。

俺「まりちゃん、チューブトップ少しズリ下げてくれる?

まりも「えっ!下げるんですか?」

俺「早くして!誰か来るよ?」

チューブトップを、俺と向かい合わせになり少しずつ下げるまりも

左の乳首の乳輪が見えてきた

俺はその一連の動作をカメラに収めている

カシャカシャカシャ

まりも「恥ずかしいから、、これが限界!」

俺「ふーん、別にいいけど、まりちゃんはそれでいいの?」

またまりもは俯いた

しばらく考えてまりもはチューブトップをまた下ろしだした

今度は可愛らしい左の乳首が見えてきた

こちらから見ても、痛そうなほど乳首が勃起してる

俺「乳首勃起してるね?自分の指で、乳首摘んでコロコロ転がしてみて」

まりもは真っ赤な顔で、自分の乳首をコロコロ摘んだ

あん、あっ、あっ、あぁー

まりもは片方の指で口元を押さえて、声を我慢するようにしていた

俺「後から誰か来たよ」

まりもはすぐチューブトップを上に上げて棚に目をやった

年配の不潔そうなおじさんがまりもをじろじろ見て去っていった

まりも「恥ずかしい\(//∇//)\、、」

俺「あのおじさん、まりが乳首コロコロしてるとこ後からずっと見てたよ?笑」

まりも「そ、そんな、、教えてください、、泣」

俺「今度はあのおじさんにも、乳首コロコロ見せてあげたら?笑」

まりも「やめてください。。」

まりもは内股になりチューブトップの胸とミニスカの股間を隠すようなそぶりを見せた。

嬉しそうだ

俺「ホントは色んな人にみてほしんいんでしょ?」

まりもは俯いてしばらく固まっていたが

コクン

と頷いた

俺「今度はあっち向いて、俺にお尻向けて。それで少しずつスカートをたくし上げて、俺に目線をちょうだい?」

まりもは言われるまま向こうを向き、

まりも「スカートをあげるんですか?」

泣きそうな表情で俺に聞いてきた

俺「そう!でもたくし上げるのはお尻の側だけでいいからね?
スカート全部あげたらあそこの監視カメラにまりちゃんのおまんこうっつちゃうからね笑」

まりも「いやん、おまんこ見えるのだめ!」

俺「早くしないとまた誰か来るよ?」

まりもはおずおずとお尻側のスカートをたくし上げた

カシャカシャカシャ

俺「まり、お尻綺麗にうつってるよ?」

まりも「はい、、ありがとうございます」

俺「今度は、こっち向いてスカートの前もたくし上げてくれる?」

まりも「えっ!」

俺「早くしないとおわんないよ?」

まりもはこっちを向いた
少しずつスカートをたくし上げるまりも
可愛らしい縦線一本が見え出した

?

毛がない

俺「まりちゃん毛がないけど、、」

まりも「昨日脱毛行ってきました。。」

俺「どうして?」

まりも「だってその方が綺麗に撮ってもらえるかと思って、、ダメでしたか?」

不安そうなまりも

俺「ぜんぜん大丈夫だよ?でも、そんなにみんなにはっきりまりのあそこ見て欲しいんだ?」

まりも「意地悪!」

俺「あれ違うの?違わないんでしょ?」

まりもはまたしばらく固まっていたが

コクンコクンコクン

と何回も頷いた

俺「こっち向いたままスカートあげた状態で脚を肩幅に広げて?」

俺「そんで立ったまま両手の指でまりもちゃんのおまんこクパァしてみてよ?」

まりも「そ、それは、、」

俺「あれ?みんなに見てほしいんじゃないの?」

まりも「だって、、」

俺「俺はどっちでもいいけど?」

帰ろうと踵を返すと

まりも「ま、待って!、やり、やります」

股間にまりもは手を持って行った

クパァ、クチャツ

離れていても、パイパンマンコからクチャツと音が聞こえる

カシャカシャカシャカシャ

まりもは恥ずかしそうに、だけど恍惚の表情

俺「まり、おまんこからお汁垂れて、太ももつたってるよ?恥ずかしい子だ笑」

まりも「いやっ!言わないで!」

俺「じゃ最後にあそこの監視カメラにそのまま、クパァを近くで見せつけて」

まりも「いやっ!」

俺「早く!」

まりも「いやっ、いやっ」

首を降り続けるまりもだったが、足は監視カメラの下に向かっていた

俺「写真撮り続けてあげるからあの監視カメラにまりの大事なところみてもらお?」

俺「腰下ろして、脚を広げて、クパァ思いっきり監視カメラに向けるんだ」

俺「(わたしのクパァ見てください!処女のおまんこクパァ見てくださいって言うんだ」

まりも「わ、わたし、わたしのクパァ、、処女のクパァ見てくた、くださ、、い」

カシャカシャカシャ

後から撮り続けている俺にも匂ってくるほど、メス臭がする。

俺「俺からはまりのおまんこ見えないけど、監視カメラの向こうで、コンビニの店長はみてるよ?きっと中までしっかり見てる」

まりも「いやっ、いやっ」

俺「ここまでまりのおまんこの匂いするよ?なんてエッチな子」

俺はそのまままりを置いて行くことにした。

10分後

まりはコンビニの自動ドアから出てきた。

まりも「よしきさん、気がついたらいなくなってた、、_:(´ཀ`」 ∠):」

俺「でもまりはそのまま監視カメラにクパァしてたんでしょ?」

まりも「はい、、」
まりも「初めて、クリトリス?って言うんですか、、?触ってみました」

俺「どうだった」

まりも「信じられないくらい気持ちよかったです、、」

俺「誰か来なかった?」

まりも「高校生くらいの男の子が前から来て、わたしに気づいてジーってみてから逃げていきました。
おちんちんのところのズボンが膨らんでました!」

俺「まりちゃん痴女だね笑、きっと高校生を誘ったら、コンビニのなかでチンポまりのおまんこにいれられてたよ?」

まりも「いやん、いやん、おちんちんまりに入れられちゃうの??まり襲われちゃうんですか??(//∇//)」

俺「ああ、そうだよ。まりが見たこともないでっかいチンポぶっさりまんこにいれられちゃうね!」

まりも「いやん!どうしよう、、そんなの入るんですか??」

俺「はいるよ、なれるとめちゃ気持ちいいんだよ??まりよかったね」

まりも「は、ぃ、、、ぁ、、、だ、だめ、ダメ、ダメっ
( *×ω×)/ 」

俺「まりのあそこどうなってるか見ていい?」

まりも「は、い」

まりもはスカートを腰まで大きくたくし上げ、脚を大きく開き、腰を前にずらしおまんこが、よく見えるように更に腰をうかした。

何も言わないのに自分の片手二本指でクパァしている笑

まりも「見てください、、」

まりもは自分でクリトリスの周りを、クパァしてる逆の手の指で押さえつけて、クリを強調し
た。

俺「なるほど、クリトリスが赤く充血してポンポンに腫れ上がってるな」

まりも「あぁん、言わないでったら、、病気じゃないんですよね、、?」

俺「そだよ」

俺「ていうかまたシートがまりの下の口の涎だらけだ笑」

まりも「ごめんなさい」

まりも「でもまた撮影やりたいです、、」

俺「わかったよ?じゃ帰ろっか?」

まりも「えっ、も、もう帰っちゃうの、、?」

まりもは、すっかり露出の虜のようだった

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