れいじさんから投稿頂いた「K1の女子K校生を弄んだ家庭教師の大学生」。
私は20歳の大学生です。
私の実家は房総の片田舎で私は都内の有名大学の学生です。
昨年の春から、高3の男子学生とK1の女生徒二人の家庭教師をしていました。
二人とも素直で私に慕ってくれてました。
今年、高3の子は私の母校の有名大学進学することできました。
彼はスポーツマンで、入学してから、クラブの寮生活をするようなりました。
私はそのまま、高2になった女子K校生の家庭教師を頼まれ、ぁの徐「ゆみちゃん」の家庭教師を続けています。
彼女は明るい性格でお茶目で私とはよくふざけあっていました。
時には私の後ろから抱きついたり、私においかぶったりされ、弾力のある胸を私におしつけたりしてました。
私も家の人いないときは、彼女においかぶったり、おっぱいを触ったりしてふざけあっていました。
その日は土曜日でおじさんとおばさんは友人たちとの会合で「私たち遅くなるから二人ファミレスでも言って食事をして」言われ出ていきました。
彼女は両親が行ってしまうとますます私にまとわりついて勉強どころではなくなりました。
昼食を少し離れているファミレスに行って食事を済ませ、彼女はわつぃの腕に腕を絡ませ、弾力のある胸を私に押し付けながら家に戻りました。
予習をしてやり、一休みしていると、彼女は私の後ろから私に抱きつくので私は変えに引き寄せ倒して彼女においかぶさり「由美ちゃん堂だ待ったかと言いながら彼女を押さえつけていました。
彼女のスカートが捲れられ、白いゆややかな腿が丸見えで、薄いパンテイーが丸見えになっていました。
私は彼女の腿に足を絡ませ、膝の頭で彼女の陰部をぐりぐり押し付けながた「ゆみちゃん、どうだ「参ったか」といいながら「彼女の陰部をこすりつけていました。
ゆみは息をハアハアしながら、「なんともないよ」とつぶいていました。
すぁたしは陰部に押し付けいる膝とl彼女の陰部の間にてを差し入れて薄いパンテイーの上から指先でなぜてると、由美は腰をよじりながら「平気だよ」というので私は愛撫し続けました。
彼女は「アアアー」と声をあげちました。
パンテイーがかなり濡れているのわかりました。
私は「由美ちゃんのパンテイー濡れているぞ」と言いながら愛撫していると「そんなことされると、変な気持ちになっちゃう」とつぶやいていました。
私は「ゆみちゃん、こうゆうことをしたり、されるを愛にしあうっていうことだよ」tいってやりがら執拗に愛撫してやっていました。
私は、ゆみのお腹の方からパンテイーの中に手をもぐらせ、陰部を触ると陰毛は全く生えてなくすべすべしてました。
私はゆっくりと優しく陰部の周りや割れ目を指先で軽く愛撫していると愛液が溢れて出てきました。
私は「ゆみちゃん下着が濡れるからぬじゃえよ」といながらパンテいーを脱がしてしまいました。
眺めるとゆみのオマンコは可愛いオマンコで得あたしはゆみの片足を開かせてオマンコヲを眺めると濡れて光っていました。
私はゆみのオマンコを愛撫しながら時々おs根を指先で撫ぜたり。軽くつまんだしているとゆみは「アアーウウン」声上げ果ててしまいました。
私がゆみから体を離すとゆみは「いじわる」と言ってでていきました。

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