れいこさんから投稿頂いた「義兄に誘われ快感に溺れている看護師」。
私は24歳で都内郊外の大きな病院に勤務している看護師です。
都内の郊外には結婚した姉が住んでいて、休日前には姉夫婦のマンションに行き、泊まるようにしています。
義兄は穏やかな人で優しい人なので、私は人知れず慕っていました。
私は学生時代に異性関係を済ませていました。
夜、就寝についてしばらくすると姉夫婦の営みを行っているのを聞かされ、股間を濡らしていました。姉はキャリアウーマンで時々海外に出向いていました。
ある日、携帯に義兄から夕食誘われ、私は横んで出かけました。
イタリア料理の有名店でご馳走になり、義兄は今夜はホテルを予約してるといい、食事が終わってから私は何となく付いていきました。
部屋に入ると大きなダブルベットで私は窓際に行って外の夜景を眺めていると義兄がそばに来て、私を軽く抱きながら夜景を一緒に夜景を眺めていました。
義兄の熱い息がうなじに伝わり身体のほてりを感じていました。
義兄は私を両手で抱くようにして私を引き寄せました。
私は、少しばかりの期待もあり拒まないいると私の着ている薄いセーターの上から胸を触られ、掌で包み込むようにして揉まれ、義兄にゆっくり、ゆっくり揉まれてていました。
私が体をゆだねていると、セーターの裾から手を入れられ、ブラジャーを上の方にずらされてじかに揉まれ、乳首を指先でなぞられ、私は快感を感じ、陰部か愛液が溢れるのを感じていました。
義兄は学生時代、ラクビーのラガーマンでかなり名が知られていました。
義兄は両方の乳房と乳首をやさしくゆっくりと愛撫を続け、義兄の硬いものが臀部に押し付けらていました。
義兄の手がお腹の方から下着の中に差し入れられ指先で陰部をなぞられました。
義兄の愛撫は優しいながら執拗で指の動かし方も巧妙でした。
私はその愛撫で快感を感じて義兄の身体を預けていました。
義兄の指の動きは執拗で、私は愛液を溢れさせ続けていました。
戯家は「こんなに濡れて、脱いだら」と囁かれ、私は下着をおろして脱いでしまいました。
義兄は私をベットに寝かせ、おいかぶさって,口づけさせられ、私もそれに応えて舌を絡み合わせ、セーターを脱がされ、ブラジャアーも取られ、乳房や乳首を舌で愛撫され、義兄は両方の乳房をかわるがわる愛撫をしながら、指で陰部の愛撫を続け、その巧妙さに私は二度、三度と達していました。
いつの間に脱いだのか義兄大きくて硬いのを握らされそれを陰部で擦られ浅く挿入され小刻みの動かされていました。
奥深く挿入された際、中に溜まった愛液がブチュ、ブチュと音を立てて噴出すのを恥ずかしく感じていました。
義兄の行為は巧妙で執拗に私は責められ、しまいには達ししづけられました。
義兄に私のあふれ出した愛液にまみれた陰茎を口に入れられ、義兄の出した精液を飲んでいました。
シャワーをして洗面所をに出て体を拭いているとそのまま義兄にベットに連れ込まれ、長い口づけから、うなじ、乳房、乳首に舌を這わされ、わき腹から腿、そして内ももに舌を這わせれ、股間を開かされ、義兄はそこに顔をうずめ、舌での愛撫をしながら指を膣に入れて、執拗に責められ、挿入され、責め立てられ、体位をいろいろ変えられ責め立てられて、私は堪え切れずに失神してしまいました。
ひと眠りして目を覚ますと義兄が横になっている私後ろにぴったり密着していて、乳房を揉まれ、陰部を愛撫され、後ろから挿入され、浅く突かれては奥深く挿入されるのを長い時間をかけて責められ、挿入されたまま、休まれ、再び行為を続けられ、私は逝き続けていました。

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