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1日1マンコの無双だった大学時代

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パプリカさんから投稿頂いた「1日1マンコの無双だった大学時代」。

朝から晩まで野球に明け暮れた高校時代

丸坊主でオシャレにも無縁だったオレが大学デビューした

178cm72kgのアスリート体型

県下のピッチャーとしてはそこそこ有名だった

「Kくん、スタイルいいんだからもっとオシャレした方がいいよ!いい美容院も紹介してあげる」

バイト先の歳上だったマキさん(25)がいろいろ世話を焼いてくれる

彼氏もいるこのマキさんがオレの初体験の相手

童貞だったオレは、彼女の舐め犬として飼い慣らされ手解きを受けた

並行して、同じバイト先にパートで来ていた人妻しおりさん(33)とも関係を持ち、初めての中出しを経験した

野球を捨てたオレは、マリンスポーツを主体とするサークルでサーフィンにハマり、持ち前の運動神経でメキメキ上達し、大会にも出るようになった

この頃からヤリチン街道まっしぐら

高校の同級生だったマユコと付き合い出したが、サークルの先輩であるユリさんに気に入られ、あちこちの海に連れ回され、カーセックスしまくった

ちなみにユリさんにも彼氏がいた

同じゼミのマリにも告白され付き合い、サークルで同学年のカナとも付き合った

この頃がいわゆるモテ期というやつだ

マキ、しおり、マユコ、マリ、ユリ、カナ…パンツを穿く暇もなくセックスしていた

マキさんとしおりさんのフェラチオは別格だ…経験不足の頃は口だけでもイカされた

この2人に自分がデカマラだと教えてもらい自信がついた

イケイケのこの2人とは対照的に、色白文学少女系のマリと高校の同級生のマユコは処女だった

従順でマゾ気質のマリは、精子は飲み物と教えれば、苦悶の赤ら顔で飲み干してくれる

バレー部出身である170cmの長身マユコは、みんなよりも長い足と高い腰位置の為、69やバックでは苦労した

カナはまぁ、なんというか…分かりやすく言うとヤリマンだった笑

オレ以外にも男がいたらしいが、気にする事なくセックスしまくった

分厚い唇やスイカップが醸し出すフェロモンに回りの男たちは2度見していた

とにかく存在がやらしく、オレは歩くマンコと呼んでいた笑

マキさんと2人だけのシフトでは、アイドルタイムでヒマになれば、とりあえずバックヤードでフェラチオしてもらい口内発射で済ませたり、しおりさんと2人だけのシフトでは、手短に手マンしながら生挿入、時にはそのまま中出しさせてもらっていた

バイト代が貯まった2年の秋からは1人暮らしを始め、そこは案の定ヤリ部屋と化す

実家住まいのマリや地元に帰らなければ会えないマユコに気兼ねする事なく、カナを連れ込みヤリまくった

その頃には海で知り合ったサナ、サークルの後輩みゆきもラインナップに加わった

普通のセックスを取り上げてもつまらんので、記憶に残る変態行為のトピックを羅列していきます

しおりさんには、野球部の同級生シンジの筆下ろしもしてもらった

別にお願いした訳ではないが、シンジのかわいい顔と礼儀正しさが彼女の琴線に触れたようだ

「アイツ、モテそうでしょ?でも、童貞なんですよね」

大学も近く、オレのバイト先によく遊びに来ていたシンジはいつしかしおりさんと仲良くなっていた

「マジかよ!?あんなキレイな人妻と…うらやましい。。」

「オマエもお願いしてみれば?しおりさんもシンジの事かわいいってよ笑」

「しおりさんマジ最高♪5回も中出しさせてもらったけど大丈夫なん?」

ウチの防波堤でもあったショートストップも、人妻の淫靡な色香は止められなかったらしい

しおりさんは旦那以外に、中出しというニンジンをぶら下げ、オレとシンジを日替り定食のように嗜んでいた

カナはモテていた…決して美人ではないが、愛くるしい男好きする顔つきと豊満なボディを携え、どことなく頼めばヤレる隙を覗かせていた

初体験は中学3年、1つ上のヤンキーに強引にヤラレ痛かったと回想した

そこから男が途切れた事はなく、ラグビー部のマネージャー時代は5人と関係を持ったらしい

ちなみに、そのうちの1人は監督だ

オレは想像の斜め上を行くカナの男遍歴を聞くのが大好きだった

表面上はオレも彼女とヤリたいだけで彼女にしたものの、本音はセフレで十分だと思っていた

マジメで身持ちの固いマユコや、献身的で従順なマリとは真逆のタイプ

カナは断る事を知らない優柔不断というか、男に依存し過ぎるキライがある

サークルメンバーの中でもイケてるトオルとツルみナンパにも励んだ

ほとんどがワンナイトだったが、結構な勝率だったと思う

そんなトオルがカナに目を付けた

「カナちゃんエロ過ぎっしょ?」

トオルは、オレがマリやマユコとも付き合ってるのを知っている

まぁ、もちろんトオルにも彼女はいる

カナもトオルはカッコいいと口にしていた

「カナちゃんエロ過ぎっしょ?」

数日後…
四つん這い姿のカナの後ろからオレが腰を打ち付け、カナの口にトオルが猛るイチモツをネジ込んでいた

オレたち2人に穴という穴を塞がれるカナの恍惚の赤ら顔が印象的だった

「ゴメン、生理になっちゃった」

いつものように前乗りしたユリさんとカーセックスをしようとした時だった

「だったら中出しできるね♪」

生理中は彼氏とのセックスを避けていたユリさんにムリヤリネジ込んだ

「ユリさんイクよ?たっぷり中に出すからね!」

「ダメダメ…中に出さないで。。」

「大丈夫だって…ほら、どんどん固くなってるよ?」

「ほ、ホントに中に出すの!?」

「ユリはこれから…彼氏以外のオチンチンに、た〜っぷりと中出しされちゃいます笑」

スパパパパパパパパパパパン!!!

「ダメダメダメえぇ!っっっくうぅぅぅっっっ……」

ドップ!ドップ!ドプリュっ…ドクッ、ドクドクドク…

「ひゃあぁぁ!ドクドクしてるぅ…あ〜ん、、彼氏にもされた事ないのにぃ。。」

ビクっ!ビクビク…ビクンっ!

ユリの下半身が爆ぜた

精液、愛液、血液が…車のシートに染みを作る

サークルの後輩みゆきはオレのファンだ

彼女さんがいても、何されてもいいと公言する稀に見るマゾ気質だ

上京組の彼女は、地元に残った彼氏との遠距離恋愛に疲れ、どこか諦めていた矢先にオレと一線を超えた

初めての精飲
初めての潮吹き
初めての中イキ

そして…初めてのアナル

ことごとくオレの性癖を受け入れる彼女にハマった

しおりさんとカナとはアナルセックスの実績はあるが、彼女たちは恐らく経験者だろう

みゆきの初物はたまらなくキツく、この上ない支配欲に満たされた

口からアナルから白濁液を垂れ流すみゆきに興奮治まらず、再び生挿入で鬼ピスをかます

「おかしくなっちゃうよ〜!?」

今度は顔にかけてやる

満更でもない笑みを浮かべる彼女の口に猛るイチモツを突っ込みお掃除フェラをさせた

20人から先は数えちゃいないが、大学を卒業した数年後…

オレはこの中の1人と結婚し、2児の父親となり今に至る

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