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唯の痴漢被害からのH

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唯の旦那さんから投稿頂いた「唯の痴漢被害からのH」。

妻の唯がK校二年の夏休み前の話。
唯とは、彼女がK校1年の秋に付き合い始め、クリスマスに処女を貰ってからは、完全にサカリのついた雌になり、生理の多い時や試験期間。私の出張以外は必ず登下校中に私のアパートに寄り込んで、Hしていた。


毎日のセックスで、女性ホルモンが豊かになったのか、付き合い出しの頃の未発達な貧乳小尻が急速に成長し、胸も尻も、極端ではなくも歳並み以上に大きく張りのある形の良い、いかにも男好きするエロい曲線を描き、清楚で優湯生然とした顔立ちと、更には90年代末の特徴である夏用制服のブラウスに、短く巻き上げたスカートら、ルーズソックスが、そのボディラインを露わにするのは、見てるだけでも勃起ものだった。


それは、私だけでなく、唯の通学の満員電車の乗客達も同じだったようで、毎朝痴漢被害に遭っていた。
尻や胸を触られるのは普通で、中にはスカートをたくし上げ、パンツ越しにマンコを撫で回したり、パンツをずらし直接マンコに指を入れて来た奴もいて、こうなれば完全な性犯罪なのだが、先に書いた通り唯は、毎朝私のアパートに寄り込みHを1、2発してから通学している。


だから、痴漢がスカートをたくし上げパンツの上からマンコなぞると、既にパンツが愛液で湿っているし、日によってはまだマンコ内がジュクジュクと濡れそばったままなのだ。
エロいメリハリボディでも、大人しそうな清楚系少女が、毎朝彼氏と一戦二戦交えてよがり果ててから通学してるとは思わないだろう。痴漢は触られ感じて濡れ出したと勘違いし、激しくグリグリしてくるそうだ。


いつもパンツをずらし指入れようとしてくる奴は、顔は分からないが手付きがいつも同じなので同一人物であろうとの事。
唯の夏休み前の満員電車。いつもの直に触ってくる痴漢に遭遇。生理が終わりナプキンが付いてないのを確認すると、パンツの股をずらし、マンコを直接撫で回して来た。


しかし、唯の生理が終わるのを待っていたのは痴漢だけではない。
彼氏である私は、それこそペニスをみなぎらせ一週間禁欲していたのだ。
朝、鍵を回し入って来た唯を、制服を脱がしもせずに愛撫し、パンツの股をずらすとバックから突きまくり、一週間禁欲の精液を2回、マンコ内にたっぷり放出済だった。


そこに痴漢が唯のマンコに指を入れようとしたものだから、唯の膣内の2回分の俺の精液が一気に逆流、痴漢の手にドロッと流れ落ちた。そして、その時不意に車両が揺れ踏ん張った拍子、唯の膣内の空気が「ブビィ」と、音を立て精液のしぶきがほとばしったそうだ。


痴漢は、「うわ」と声を漏らし、唯のスカートの内側に精液をなびりつけた。
ただでさえ毎日のHでシミだらけの唯のスカートの内側に、更にベットリと精液をつけられ、太ももからルーズソックスまで、たらーと精液が垂れて、駅に着くなりトイレに飛び込み拭き取ると、流石に頭にきた唯は、駅の交番で痴漢被害を訴えた。


で、そのまま学校を休みアパートに戻って来たが、精液の臭いに性欲を焚き付けられた唯は、着くなりキスしてきて
「Hしたい。」
と、ねだって来たのだが、朝イチで2発出して、仕事もしなきゃならないので乗り気にならないでいると、服越しにチンコをシゴいてきて
「なかなか大きくならないなあ。」
なんて言うから、私も我慢出来ず勃起


「やっと大きくなった。Hできるね」
と言うと、私に覆いかぶさりををシックスナイン。
そこから背面騎乗位で大きな尻を激しく打ち付け


「あ~ん、気持ちいい~」
て、果てて、汗をシャワーで流して帰って行った。
痴漢も懲りたのか、尻や胸を触られる被害は相変わらずでも、スカートをたくし上げ直接触って来る奴は居なくなったそうだ。

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