パプリカさんから投稿頂いた「友人の奥さんに中出しをせがまれて」。
「ずっと好きだったの気づいてた?」
「まぁ、なんとなくは…」
同級生だったバレー部のチカ
バスケ部だったオレは、同じ体育館で汗を流すチカとたまに一緒に帰っていたが、彼女が待ち伏せしてるのは気づいてた
結局、何事もなく…チカはサッカー部のタケルと付き合いそのまま結婚した
あれから20年が経過し、オレは再びチカと再会した
「ひょっとして…Kくん?」
取引先の事務員をしていたチカは面影もあり、相変わらずスラリとした体型を維持していた
ショートカットだった髪はセミロングになり、当時は感じなかった人妻としての色香を蓄えていた
「おりょっ…チカちゃんか!?」
昔話に花が咲き、その日に飲みに行き…冒頭のセリフをかまされた
キスをしてきたのはチカからだった
トイレから帰ってくるや隣に座り、指を絡めてきたのだ
「ずっと待ち伏せしてたのに笑」
唇を重ね太ももをまさぐる…
「お店…出る?」
濡れ瞳が張り付いた上目遣いのチカが小悪魔顔で微笑んだ
毎日のように飲み歩いたツケで見事に太り、ハゲてしまったタケルとはレスだった
「…Kくんは変わらないね。。」
決して上手くはないフェラチオだったが、得体の知れない興奮に包まれたマイサンは張り裂けそうだった
長い足を肩に担ぎクンニした
上品な薄毛と使い込まれてない蜜穴は美味だった
チカの喘ぎ声はみるみる大きくなる
激しく、そして淫らに…
そういえば…体育館にこだまするキャプテンだったチカの掛け声はよく通ってたっけ
当たり前のように生挿入し、あらゆる体位で結合しながら舌を絡め合う
「Kくんが私でイク時の顔が見たい」
正常位で果てるその瞬間、チカの長い足でカニバサミされた
「ちょっ!?何してんの…出ちゃうよ??」
フフッ…といたずらな笑みを浮かべたチカの力強いカニバサミに意思を感じた
「あ、あぁ、、ヤバい…もうムリっ!ヴッ!カハッ…」
「あん、スゴい!スゴい!ドクドクしてるぅ…ふえぇ、あったかぁい。。」
更に背中に爪を立てられ、全身で抱きしめられた
オレたちは結合したまま何度も舌を貪り合い、再びスローピストンを始めた
抜かず2連チャンでチカの中に放出した
「Kくんの精子が私の中に…なんか嬉しい」
チカはソレを拭う事なく…パンツを穿いた
チカが計らってくれ、取引先とは順調に売上を伸ばす事ができた
事務員だと思っていたチカの肩書きは、統括マネージャーだったのだ
「この会社の社長は、親戚のオジサンだからよくしてくれるの笑」
ホテルへ向かう車中で、チカがマイサンを咥え込む
チカの頭を撫でながら、快感に耐えながら、細心の注意を払いながら…右に左にハンドルを切る
「気持ちいい?カチンコチンだよ笑」
チカに惚れていたタケルの顔がチラつき余計に興奮する
ビクン!ビクン!
「んんっ!スゴい元気…早く入れたいのかな?チュッ!」
たまらず…部屋に入るや否や、チカのパンツを太ももまで下ろし生挿入した
チュルっ!と吸い込まれた
「チカ、グチョグチョやん笑」
「だって、だってぇ…今日会えるから、会社にいる時から濡れてたかも」
ずっと好きだった相手
レス歴3年
旦那しか知らない人妻
そりゃ、そうなるか笑
どうやらチカは生理不順が激しいらしく、体調管理の為にピルを常用していたらしい
この日も思う存分、ありったけの精子を元同級生の人妻に放出した
会えない日は、チカを思い出してオナニーしたいとハメ撮りもさせてもらってる
「奥さんと浮気したらダメだお」
それ以来、毎週火曜日と金曜日がオレとチカの密会日になっている


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