よくよく考えたら赤の他人さんから投稿頂いた「貫通記念~今年編~」。
貫通記念に投稿。今回は後編。
俺(40)嫁(38)娘(I7)
娘は連れ子。4歳から一緒に暮らしてる。
去年の事は前編として投稿済。後編として今年の話を書いていく。
そんなこんなで去年は娘の秘部に触れるに至れたわけだが、俺としては【挿れたい】欲が生まれどうも不完全燃焼だった。
それからというものどうすれば挿れられるかを考える日々だった。
年が明け娘も進級し、新たな一年がスタートする。
挿れたい気持ちがあるものの、不健全なその思考を咎める自分もいて、やった事は消せないもののやはりやめるべきだ、だったり健全な関係に戻すべきだ、と思ったりを繰り返す日々を過ごしていた。
ただ体は本能に忠実で、それまでの間にちょくちょく折を見て【触れて】いたりする。
そんな一学期が終わる数日前、学校の先生から呼び出しがあった。
娘の進級に関わる話だった。残念ながら娘はあまり成績がよろしくない。
その旨を嫁に伝えた。
すると嫁から娘に夏休みは別荘でお父さんと勉強合宿しなさい!とお達しが出たのである。
合宿と言っても何週間も行くわけでなく、一泊を何度か繰り返すというものだ。
だから正直俺としてはめんどくさいが最初は勝っていた。
そして迎える初合宿。娘と二人きりの別荘。
最初こそ勉強を教える事に注力していたが、途中からあることに気付く俺がいたのだった。
これはイけるのでは?と。
そこからは健全だなんだは完全に忘れ如何にして貫通へ至るかが最重要事項となったのである。
二回目の合宿。風呂を先に済ませた俺はここで再びある事に気付く。
夏場風呂上がりはどうしても暑い。
なので脱衣所の扉を開けエアコンの空気を扇風機で脱衣所へ送るのが通例なのだが、これはもしや娘の生まれたままの姿を撮影出来るかもしれない!というものだ。
俺はすぐさま準備に取り掛かり、娘が風呂を上がるのを待った。
娘が風呂から勉強部屋へ戻ってくるやいなや準備していたカメラを確認する。
写っている!
娘の生まれたままの姿が鮮明に!
ふっくらとした乳房、たわわな尻。たまらない。
自分でもやりたい放題とは思っているがこんなのまだまだ序の口だ。
最終ゴールは貫通なのだから。
そしてこの日、おれは秘密兵器を用意していた。
それは嫁が残した睡眠薬だ。
前回の投稿でも記載していたが嫁は夜睡眠薬を服用している。
ただ、減薬も兼ねてわざと飲む量を減らしたりしていて結果飲まずに残ったものがあるのだ。
俺は娘が風呂へ入っている間に薬を砕いておいた。今飲ましては勉強が出来なくなるので夜までのお楽しみだ。
ひとしきり勉強をして、さぁ後は寝るだけだとなったタイミングで俺はスポーツドリンクに薬を混ぜ娘に差し出す。
「ちゃんと水分摂って寝ないとね」
「はーい」
何も知らない娘はスポーツドリンクを飲み干す。
ちなみに【触れる】延長で娘とのスキンシップが増えた結果、俺はちょくちょく娘にマッサージをするようになっていた。
今回も日々部活をやって体を酷使し、慣れない勉強をして腰が痛いという娘。
何気なく
「マッサージするか?」
と問うと
「あざます」
と二つ返事で娘は横になった。
マッサージを始め十五分程度。
「はい、腰上げて」
と俺は娘のパジャマを脱がした。
ちなみにここまで普段通りで娘は全く抵抗しない。
日々の積み重ねは大切だ。
ともあれそこから下半身のマッサージを始める。
十分、十五分と時間が経つにつれ薬の効きもあり娘の寝息が聞こえ始めた。
だがまだだ。まだ焦ってはいけない。
しばらく様子をうかがっているとようやくイビキが聞こえてきた。
普段はイビキなどかかないが、薬が効いているためだろう。
そっと携帯のライトをつける。
去年はとても遠かった娘の秘部が目前にあった。
そっと下着をズラし秘部を一瞥する。
去年より一つ上のステップへ進めた事に喜びを感じつつカメラを片手に動画撮影を始めた。
時折体が抵抗するように腰を捻じるが去年の様に慌てることも無く秘部に触れる。
クチュッ
という卑猥な音に反応して俺のムスコは張り裂けんばかりに膨らんでいた。
娘の呼吸に合わせて指を滑らせていく。
第一関節が入った。
【挿れたい】の一部が叶った気がした。
だがその時ふと頭を疑問がよぎったのだ。
処女って血が出るのでは?
如何せん処女との経験が無い俺には未知の領域であり、このまま出血があろうものなら後始末が大変だ。
俺は第一関節を引っこ抜き携帯で調べた。
どうやら出血は無理やりだったりすると起こるらしい。
では俺が取るべき方法は一つ。
徹底的にほぐす
である。
初めてなのだから当たり前かもしれないがやはり「濡れ」が足りないのだ。
俺は再び娘の股の間に体を起きゆっくりと指を秘部に傷つけないように【挿れて】いく。
第二関節、そして根本まで。
ようやく入れた。
喜びと自身のパンツに大量のガマン汁を感じつつ円を描いたり関節を曲げたりと、動画撮影をしながら娘の中を堪能した。
すると数分の後、娘の秘部がクッ、クッと指を締め付けてきた。
これはもしやイッたのではないだろうか。
かつての経験を踏まえそれは間違いないだろう。
この時俺は娘をイかせたことに不思議と幸せを感じた。
他の男でなく、俺が育て、初めてイかせたことに。
この日はこれまでとした。
あくまで初日。
可愛い娘の裸体と秘部はしっかりカメラに納めその後は俺もぐっすり寝たのだった。
それから二回、三回と合宿をし、娘は勉強をしながら秘部は少しずつ俺にほぐされていった。
そしてようやく、とうとう昨日だ。
いつもの様にイビキをかき始める娘。
ほぐし始める俺。
ふと思い立ち指を二本にしてみた。
すると前回までは入る気配もなかったのに今回は受け止めようとしているではないか!
これはもしやもう少し太くてもいけるのでは?
俺のガマンもガマン汁も限界だった。
ここからはもうバカになった。
何も考えられない。
あと先は二の次。
俺は腫れ上がったムスコを捻り出し、暗がりの中片手で秘部までの道のりを示しそれになぞってムスコ突き刺した!
カリの半分が入るのを感じた。
そしてその瞬間
「アッ」
と娘が寝ぼけているにも関わらず女の声を出したのだ。
俺の興奮は最高潮に達する。
激しく動きたい気持ちを抑え、ゆっくりと呼吸に合わせて進めていく。
しっかりほぐされた娘の秘部はかつてないほどに濡れ、まさに女のソレになっていた。
俺の目標はあくまで【挿れたい】であり種付けをしたいわけではない。
ゆっくりとゆっくりと奥へ進めていく。
まだ開発し切れていないので全ては入らない。
しかし娘のハリのある尻がふっくらと俺の腰を受け止める。
俺はしばらく娘の呼吸に合わせ腰を前後させた。
「ハァ・・・アッ、アッ、ハァ・・・」
寝息混じりに女の声が混ざる。
たまらない。
精子が上がって来るのを感じた。
血の繋がらない娘。よくよく考えたら赤の他人の俺。
俺の男としてのDNAが目の前の女を孕ませろと叫んでくる。
だが、俺の目標は違う。家族を失いたいわけではない。
俺はわがままなのだ。
娘の体も堪能したいし家族も失いたくないのだ。
最後に俺は娘の上着を捲り上げブラジャーをズラし、しっかりと感じて固くなった乳首を舐め上げ、娘の膣で果てる前にトイレで出した。
かつてないほどの量が出たように思う。
去年から続けた娘の体を堪能する俺の旅は一つ区切りが着いたのだろう。
昨日の夜はその後の記憶がほとんど無い。
今朝は娘と何事も無かったように勉強して家に帰ってきた。
娘は今日も俺の前で可愛いく笑っている。
お父さんはその笑顔もキミの女の部分も大好きだよ。
また合宿行こうね。
お父さん今これを書きながら一つ忘れてたことを思い出したんだ。
次は体が繋がってる所を撮影しようね。
キミは覚えてなくてもお父さんがしっかり覚えてるよ。
血の繋がりより体の繋がりを大事にしようね♡
よくよく考えたら赤の他人より

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