よくよく考えたら赤の他人さんから投稿頂いた「貫通記念~去年編~」。
見事貫通出来たので記念に投稿。
俺(40)嫁(38)娘(I7)
嫁は俺が再婚相手で娘は連れ子。
4歳の頃から一緒に暮らしている。
始まりは去年の夏だった。今年みたいにめちゃくちゃ暑い、そんな夏。
我が家には別荘がありお盆休みはそこで過ごすのが通例で、去年ももちろんそこで過ごした。
ただ例年とは違うことが一つ。
風呂上がりの娘の格好だった。
「あれ?パジャマは?」
「暑いから着たくないよ〜」
一昨年までは反抗期かなんなのか、頑なにというか普通なのだろうが風呂上がりは必ずパジャマを着て出てきていた。
なのに去年の娘はシャツは着ているのものの下は下着1枚だったのだ。
「ふーん」
と返事しつつふと娘の下半身に目をやった。
瞬間、ここ十年感じたことの無かった肉欲に対する心の高鳴りを感じた。
新調したばかりの下着から溢れんばかりのハリのある尻。
その見事に熟れた尻を見た時、血の繋がりこそ無いものの長年育ててきたはずの娘に性を感じてしまった自分がいた。
これがキッカケであることは間違いなかった。
それからというもの、下着姿の娘を見る度に俺の視線は娘の下半身に釘付けだった。
そして芽生える【触りたい】という感情。
どうにかして触れないものか。
いつしか俺の頭はそれでいっぱいだった。
自身の下半身に疼きを感じながら娘の下半身を舐めるように見入る日々。
そんな折、娘の太ももに湿疹ができた。
痒いと訴える娘を連れて病院へ向かい、太ももに塗る軟膏を処方された。
そしてまさかの好機が訪れる。
娘が軟膏を塗り忘れて寝てしまったのだ。
嫁は持病があり夜は睡眠薬を飲むため寝てしまっている。
俺は寝かけている娘にそっと声をかけた。
「薬塗ったの?」
「ん〜、塗ってない・・・」
もう、と言いつつ俺はこの千載一遇の好機にムスコが膨らむのを感じつつ急いで軟膏を取りにいった。
そして寝ている娘の太ももから尻へ軟膏を塗りたくる。
何度も何度も、執拗に、時には揉みしだくように軟膏を塗り込んで行った。
下着を僅かに食い込ませ、あらわになった娘の尻を満足いくまで堪能する。
ここで俺の【触りたい】という目標はまさか達成されたのだった。
ちなみに娘は夢うつつに薬を塗られその手軽さに全く気にする気配は無かった。
そしてそんな日々が続いたある夜、寝ぼけた娘が俺を見るなり自分の横にトントンと、ここで寝てと言わんばかりに布団を叩くではないか。
若干の戸惑いがあったが横になる。
娘は俺に背を向け寝息を立て始めた。
するとどうだろう。
俺の手は丁度娘の尻に手が届くではないか。
俺は娘をあやす様に尻をトントンする。
だが娘が寝入ってからはトントンをやめ、撫でまわし、揉みしだき、結果自分が満足するまで堪能したのを覚えている。
さて、【触りたい】という目標を達成した俺はそれで満足はしなかった。
最初こそ尻だけだった【触りたい】という感情が今や娘の全身に及んでいたのである。
そう。残すは胸と秘部だ。
ふっくらと実った乳房。彼氏ができたことのない娘だから誰にも見られたことは無いであろう秘部。
散々尻を触りまくったある夜、そっと横になりゆっくりと娘のパジャマの中に手を忍ばせた。
高鳴る鼓動。荒くなる呼吸を必死に押し殺し、ゆっくりゆっくりと胸に近づけていく。
横になった娘のブラジャーと乳房の間に僅かな隙間があることがわかった。
よしっ!と心でガッツポーズ。ブラジャーをズラす必要が無いからだ。
ブラジャーの隙間に指を滑らせ娘の胸に触れる。
若い女特有のハリがあって少し硬い乳房。
瞬間娘が体を揺らす!
ヤバい!起きる!と思って一瞬で撤退した。
大丈夫。起きてない。
ふぅ、と胸を撫で下ろし再度チャレンジ。
というのは何度か繰り返した後、ようやく辿り着いた。
乳首だ。
直接見ているわけではないが指先から感じるそれは少し陥没気味だった。
ただ、優しく撫でている内に娘の小さな乳首が顔を出し、小さいながらに固くなっていくのを感じた。
かくして俺は娘の乳首を触ることに成功したのである。
残すは秘部だ。
こちらは難易度が段違いだ。何せ下着で隠されている。しかもあまりに下着をズラしすぎると下着を娘が寝ながらでもなおしてしまうのだ。
どうするか。
考えて出した答えは下着の中に手を入れる方法だった。
腰からでは距離がある。なので選ばれたルートは秘部付近から直接のアタックだった。
乳首を触り終えた俺は意気揚々と、されど慎重に、ムスコが限界まで膨らんでいるのを感じつつそっと下着に触れた。
そしてゆっくり下着に指を滑り込ませる。
大丈夫、起きてない。
ゆっくりゆっくり、下の毛をかきわけながら娘の秘部の位置を想像し進んでいく。
途中乳首と同様のハプニングを何度か繰り返した後、ようやく指先に湿り気を感じた。
ここだ!
胸が高鳴る。触れてもいないのにイきそうになる。
未成年、娘、そんな背徳感が何の変哲もないソコに触れるという行為が生む興奮を何倍にも膨らませた。
慎重に割れ目をなぞっていく。
聞こえる
クチュッ
という音。
かくして俺は娘の秘部に触れることができたのだった。
これが去年の夏の出来事であり、この後別荘にいる間はひたすら娘に触れて楽しんだのだった。
そして夏が終わり俺の中で新たな目標ができた。
【挿れたい】
続く

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