43歳主婦さんから投稿頂いた「夫には言えない過去を持つ主婦です」。
私と夫は、ありきたりの職場結婚
中小企業の建設会社でしたが、すぐに人が辞める俗に言うブラック企業でした
女の私でも現場に立つこともしばしばで、当時は当たり前のようにパワハラ&セクハラがまかり通っていた
接待の飲み会では、お尻や太ももを触られるのは日常茶飯事
私は、得意先のイケオジ部長に気に入られ、悪い気もしなくて…1回だけならと、出張先のホテルで彼の部屋に連れて行かれました
正直に言います
朝まで何度もイカされてしまい、頭が真っ白になって…中出しまで許してしまいました
それからと言うもの…今思えば、仕組まれたその出張の度に、イケオジ部長の部屋でセックスをする仲にまでなってました
当時の彼氏が今の夫ですが…全く気付かれる事もなく、何事もなかったように私たちは2年後に結婚しました
…子供ができたからです
最初に中出しされた時は、運良く妊娠はしませんでしたが、ゴムをしたがらない部長には中に出さないでとお願いした結果、人生で初めて精子を飲まされました
苦いし、むせるし、吐き出してしまう事もあり、安全日に限り…再び中出しを許してしまうようになりました
当時の夫とは…きちんとゴムもしてたし、精子を飲まされる事もなく、ごく普通のセックスでした
私、なんでこんな事してんだろう…ふと思った事もありましたが、決裁権を持つ得意先の部長の機嫌を損ねてはならないという使命感に犯されていたのと…夫よりも大きいソレから離れられない体になっていたのです
当時の夫とのセックスでイク事はありませんでしたが、部長は必ず…外イキと中イキが1セットでした
もちろん、何回もイカされた事もあります
女の勘と言うか…結婚の話も出てきたタイミングで、そろそろゴムしなくてもいいよと提案したのは私からでした
たぶんその時は…部長に中出しされる頻度も上がり、身の危険を感じたからです
かくいう夫も、生のセックスに興奮してるようでしたが、もともと早漏だった夫が更に早漏になってしまい…私がイク事は結局ありませんでした
部長の要求はエスカレートし、お尻にまで挿入されてしまいました
最初こそ嫌でしょうがなかったお尻にまで中出しされ、私はどんどん堕ちて行った
3つの穴に代わる代わる精子を注入され続けた2年間を夫は知らない
子供も無事、高校生になった
私から見ても美人だ…夫には似ていない
整った目鼻立ちはまるで…

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コメント一覧 (7件)
何を托卵でいるのかな?
セックスは性的魅力に振り回されるよね!
子作りは本能に振り回されるよね!
確かに結婚は条件ですが、セックスは本能に委ねてしまうのが女の性なんですよね。。
当時の私は、部長に呼び出されても誘われても断らなかったのは、そういう事だと思います。
43歳主婦さん
そんな大袈裟な事でも無いよ
下の御口マンコで
美味しペニスを食べたいだけの事だよ!
欲求なんて
そんなものだよね!
私も夫より大きいおちんちんの方々にアナルへ挿れて頂いております。おまんこへ生で挿れようとしますがお口で許して頂いてます。いつまで我儘をきいてくださるか…。
女の性…そうかもしれません。それは女の心を神と悪魔が奪い合っている状態。倫理上認められない男女関係に向かった女の心がまだ神に護られているならば精液を注がれる所は口とアナルに留まる。悪魔に支配されたとき男に膣内射精を許してしまう。そう思いませんか。
43歳主婦さんが弱いわけではありません。神が手を出せない領域に悪魔が侵入して来たのです。
二児の母さんは辛うじて踏みとどまっているご様子。悪魔に勝つには膣に拳を入れるように男たちを仕向けるしかありません。お子さんの拳を入れさせていた貴女だから出来る悪魔を欺く手段です。会わなければ困ることもないのにそう出来ないのが私たち女の性…なのですね。
よくわからんけど、
俺のチンポを気持ち良くしてくれよな❤︎
梨乃❤︎