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幼穴エレジー

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アラ還さんから投稿頂いた「幼穴エレジー」。

昭和50年代初頭、俺が東京で大学生活を送っていた頃の話。
住宅街になぜかエビオス工場があって、一体がエビオスの匂いがしていた一角に、鉄筋コンクリート造のアパートがあって、その一室が闇のエロ本スタジオだった。


俺は、ある人伝でそこでバイトしていた。
そこには、赤貧家庭の女の子が幼い体を玩ばれていた。
その子たちは、自称S4からC2だったと記憶しているが、女らしい体をしていた女の子もいたし、陰毛も無く胸も全く膨らんでいない女の子もいたから、本当だろう。

そこにいた女の子は、全員幼い子供顔をしていたが、処女は一人もおらず、大人の肉棒をスンナリ幼穴に受け入れていた。
俺はまだ女を1人しか知らなかったし、その女も24歳の大人の女だったから、目の前の光景が信じられなかった。
「この子たちはね、高額で売春させられて、処女喪失した後に次第にチンポの快感を覚えると商品価値が下がって、エロ本工房に移されるんだよ。だから全員非処女。でも、マンコはまだ初々しい状態だ。この先、幼マンとは言えないグロマンになると、完全に用済みになる。」
そう教えてくれた。

撮影は、見るからにS学生、C学生であることを強調して行われていた。
ツルペタ幼体の子は、必ず赤いランドセルが画面のどこかに入っていた。
そして、無毛の幼裂を舐められても表情を変えず、大人の肉棒を顎が外れそうに頬張り、それを小さな幼穴にズブズブと沈められた。


動きはゆっくりで、監督の指示でストップモーションとなりシャッターが切られた。
撮影を続けるうち、ツルペタの女児が気持ちよさそうな顔になっていく。
すると、監督に普通の表情をするように指示される。
何をされているのかさえ理解できていない幼い女の子を犯すのがテーマだった。
そして、あろうことか女児の幼穴の中にドクドクと射精した。
無毛の幼裂を逆流する精液がラストシーンだった。

胸が膨らみだした女児の場合も赤いランドセルが画面に必ず入れられたが、その子の場合は剃毛されて無毛になっていて、肉棒の抽送に感じてきても、その表情は咎められなかった。
エッチなことをされている自覚はあるが、なぜだか気持ち良くなっていることに戸惑う少女がテーマだった。

胸がある程度膨らみ、少し女らしい体になった女の子は、田舎の公立C学の制服にありがちなセーラー服を着せられた。
彼女達の陰毛は剃られることはなく、セックスと名何かを知りながら、男の性欲に従わざるを得ない悲哀がテーマだった。


髪の長い子は必ず三つ編みにされて、純情少女の純潔が汚されていく場面が撮影された。
怯えた表情で初めての肉棒挿入、血糊で破瓜の演出をして撮影が続けられた。
処女喪失シーンは、血糊がついても目立たないように、必ず紺色の冬のセーラー服だった。


同じ少女が少しずつ快感を覚えて恥じらいながら感じるシーンは、夏の白いセーラー服で、紺の襟と赤いスカーフが清純さを演出した。
性の快楽を知り、肉棒に媚びてヨガるセーラー服少女になると、それは本来の彼女達の素の姿なのだが圧巻だった。


そして、女児シリーズと決定的に違うのは、最後までセーラー服の上だけは脱がないことだった。
前が肌蹴て可愛い乳房が丸見えになろうとも、セーラー服は着たままで終わっていた。

俺は照明係やフィルム変え係の仕事をしていたが、ツルペタ少女やセーラー服少女を相手に男優役もさせてもらった。
撮影のためにセックスの最中にストップモーションになるのは結構な苦行で、かなりヘトヘトになった。
女児とのセックスに興奮しながら射精を我慢するのもまた、辛かった。

セーラー服少女とは、アルバイト家庭教師の大学生との恋愛をテーマに撮影された。
屋外でのデートシーンや、キスシーン、大学生が卒業して帰郷してしまう別れのシーンは上野駅まで行って、これらを1日がかりで撮影し、最後に射精のシーンだけ屋内で撮影した。


三つ編み少女の初体験シーン、覚えたての快感に戸惑うシーン、性の快楽に溺れるシーン、これも1日で撮影された。
連続射精は難しいとのことで、初日に撮影された射精シーンが、2日目のセックスシーンに挿し込まれた。

これらのエロ本当然無修正で、地下で高額で取引されていただけでなく、英語の表紙もあったから、国外にも販路があったのかもしれない。

俺は、2日間の撮影で、そのC2少女とすっかり仲良くなって、処女がC3になってロリモデルを引退した後、個人的に付き合っていた。
彼女はS6で某政治家相手に初体験して、C学になってからエロ本工房にやってきたそうだ。
セックスは完全にマスターしていて、純情そうな幼顔で本気でヨガっていた。


俺も大学4年になっていたので、夏前にエロ本工房のバイトを辞めて、卒論と就職活動に遷延していた。
何十人の男に抱かれた女子C学生だったが、素直で可愛い女の子だった。
それでも、幼マンは薄っすらと色付き、幼裂からビラが少しはみ出していた。
クンニリングスに淫水を流し、清純顔で大人顔負けのフェラチオを披露した。

彼女とのお別れは、エロ本撮影と同じように上野駅だった。
地元に帰郷する俺を、彼女は笑いながら見送っていたが、涙が溢れそうになっているのがわかった。
彼女には俺が勉強を教えて、都立では中の上クラスの進学校へ進むことが決まっていた。
しかし、大学へ行くだけの経済力はなかったけれど、彼女は、K校へ行けただけでも幸せだと言った。

俺は、就職先で同じ年に入った高卒の女と恋仲になった。
彼女は三つ編みで、田舎臭かったが純情そうな顔をしていた。
上野駅で別れたあの子に似ていた。
26歳で結婚して、3人の女の子を産んだ。
今は孫が2人いるバアさんだが、今でも俺の肉棒に喘ぐ可愛い女だ。

そんな俺が、エビオスを見ると思い出すあの女の子も今は50代、どんな人生を歩んできたのだろう・・・ 

エロ本工房では、男の顔は写さない。
最大限写っても、キスシーンとか、正常位の俯瞰とかで、斜め後ろからだった。
セーラー服少女と抱き合っても、少女の顔しか写らない。
俺は身長175㎝で少女はまだ150㎝も無かったと思うから、少女主体で撮影されて男の顔は写らないんだ。
セックスシーンだって、男の顔は映らないように撮影する。
そのために辛い体勢でのストップモーションを求められたんだ。

とにかく、エロ本工房の奴らは想像力豊かというか、幼体調教に淫情をたぎらせる構図を心得ていて、少女SMも得意だった。
ただしこればかりは最低でも胸が膨らみかけたS6以上でないと、調教でなく折檻と写ってしまい、エロの要素が亡くなってしまうらしく、被写体はS学生よりC学生が多かった。


被虐オルガに泣き悶えるランドセル肉奴隷とか、疼き濡れたマンビラを剥き広げた発情マンコに張型を捻じ込まれるセーラー服女子C学生とか、エゲツなかった。
可憐な三つ編み美少女が容赦ない凌辱に乱れ狂うなんて、好きな奴には垂涎モノだったろうし、そんな行為に興味が無かった俺も影響されてしまった。

俺は卒業後は東京を離れて地元に戻り、就職した。
就職2年目の時に高卒で入ってきた可愛い女の子がとても気に入って、言い寄ったんだ。
早生まれだから、5学年差でも6歳差で、しかも小顔の幼顔でC学生みたいだった。
ただ、残念なのはおかっぱ風のショートヘアだったから、例のC学生のような三つ編みにはできなかった。

口説き落とすのに1年ちょっとかかった。
俺は就職3年目の25歳、その子は19歳、とても19歳とは思えぬ可憐な裸身に性の扉を開かせた。
少しずつ快楽を仕込み、20歳になった頃には屈辱の恥辱翻弄を耐え忍ぶマゾ玩具へ墜ちた。
羞恥快楽に瞳を潤ませながら、襲い掛かる快感を求めて抵抗できず、22歳の時に俺の可愛いロリマゾ女房になることを望んだ。


毎日女房にセーラー服を着せて凌辱プレイをしていたが、24歳で妊娠して、マゾプレイは止めた。
子供が生まれるとSM遊びどころではなくなり、普通のセックスになった。
孫が出来た今でも女房は可愛い顔してて、ジジイとババアが中出しセックスを楽しんでいる。

後日談として、昭和50年代後半、エロ本工房は裏ビデオに手を出して、当局に摘発された事も書いておく。
裏ビデオもS学生とC学生を使っていて、男の顔は映らないようにしてはいたんだ。
でも、無修正ロリ地下本は入手した本人以外にほとんど見ないし流出しなかったが、VHSビデオは時間はかかるがダビング可能だったから、コピーして売るやつが現れて、世に出回った。


そのビデオが当局の手に渡り、数人の少女が特定され、昭和も終わりの頃、イモズル式にお縄になった。
そのニュースを週刊誌で読んで、焦った。
エビオス工場の裏の鉄筋コンクリート造のアパートが週刊誌に出てた。
でも、俺はもうその時は30代で女房子供もいて、東京を離れて10年だったから、俺にまでは及ばなかった。

俺は思うが、こんな商売は今でも地下で成り立ってると思うぞ。
貧困児童はたくさんいて、ロリの需要もあるからね。
金と権力のある大人の男と、貧しいけれど幼さと可愛さのある少女が、無いものを補うために交わり合うことは、愛は無いがお互いに有益だからね。
それを代理で調達して利ザヤを稼ぐ輩もいるだろう。
ランドセルを背負ったまま、ラブホテルへ連れ込まれ好き放題に弄られたなんて話、聞いたことある。

では、これにて・・・

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