奇跡のチンポさんから投稿頂いた「死の淵をさ迷うばあちゃんを蘇生させたチンポ」。
私24歳母親51歳ばあちゃん73歳、じいちゃんは10年前亡くなって、父ちゃん女作って6年前出ていって三人暮らし母ちゃんパートで私も母ちゃんと同じスーパーに就職した。ばあちゃんとはC二の頃からおまんこして、去年母ちゃん風呂上がりにムラムラして押さえつけて、差し込んで、ばあちゃんにやめろとホウキで叩かれながらピストンして中だししてから母ちゃんもやらしてくれる様になった。
二年前の暮れ、又ばあちゃんとおまんこしたくてばあちゃんの部屋に、ベッドに横向きで寝てる、パジャマの中に手を入れてまんこいじくってチンポしゃぶって貰おうとズボン下げて口元に持って行って亀頭を押し込もうとしても
無反応、グーグーイビキかいてる。
おかしいなと思ってクリトリスを潰してコリコリ、いつもなら「又したいのか」と直ぐ反応するはず、肩揺すって「ばあちゃんばあちゃん」と声かけるもグーグー、変だと思って母ちゃん呼ぶと、「お母さんお母さん」とほっぺた叩くがグーグー寝てる。
こりゃヤバいと救急車呼んで総合病院へとりあえず私が乗って、母ちゃん保険証や下着したくして後て来ることに。
直ぐ検査に入ってCT録ったり採血したり、一通りお決まりのコース、ICUに入って結果待ち、母ちゃん来て医者と話してる。
どうやら脳溢血じゃないかとの事、今夜は二人付き添い仮設ベッドで添い寝。
次の日10時に医者に呼ばれCT画像前に説明を聞くと、
脳に特別損傷は無くて血液も正常、はっきり言って原因不明、母ちゃんと交代で付き添いスーパーにも連絡して、二日休んで、付き添い
そうそう休め無くて私はスーパーにもどり母ちゃんパートだからシフト変えて復職、ばあちゃん水分と栄養点滴で補って、10日、衰弱して来て顔もげっそり、医者は相変わらず原因不明と言い挙げ句に老衰とか言い出した。
70位で老衰?希に有るとか言ってやがる、
私の付き添いの日夜中の3時頃、トイレの帰り、暗い中ばあちゃんの顔撫でて唇触るといくらか空いた、指入れて見ると乾いてる、水含んで少し垂らしてやって、ふとおまんこ刺激したら、どうなんだろと思ってしまった、裾めくると小便の管が刺さってる
まんこの淵を指でなぞって、クリトリスをコリコリ、おっ立って来たんでベッドに乗って足広げてチンポに唾垂らして差し込んだ、小便の管が当たって気持ちいい、
ベッドがきしまないように気を付けて出し入れ、ゆっくりやるから中中出ない、時計見たら3時半、やっと尻がピリピリして、射精、10日出してないから大量に出た、あわててティッシュで拭くけど間に合わない位染み出る、やっと出なくなると、「ん~~」とばあちゃんの声、まさかと思って顔見たら目が開いてる、ズボン履いて「ばあちゃんばあちゃん」と声掛けると
「ここどこや」とビックリして、看護婦呼んだ。
看護婦大騒ぎで宿直の医者呼んで目にライト当てたり脈見たり、聴診器当てたり、ばあちゃんに色々質問する
ばあちゃん朦朧として返事にならない、とりあえず朝待って、母ちゃん飛んで来て泣いて喜ぶ、医者も訳分からないから色々こじつけてる。
それから一週間重湯から普通の病院食に私車椅子であちこち連れて散歩、外でお茶のみながら「ばあちゃんあの日おまんこしたの分かった?」と聞くと、「それが不思議なんやけどお前が股がっておまんこしてるの上から見てたんよ、お前が出したらなんか変な感じで、いやわからん」となんとばあちゃん幽体離脱してた。
退院してばあちゃん全く以前と同じ、寝る前に私のチンポしゃぶって精子飲んで寝る、それから私は母ちゃんの所でまんこ舐めてやって、一回いかしてやって、差し込んで中だしして母ちゃんの横で寝る、以前と同じ生活が戻りました。

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