初彼さんから投稿頂いた「30年ぶりに再会した初めての恋人と」。
高校時代の彼女だった頼子と会えなくなって30年、私も年を取りました。
生まれて初めて付き合った女性で、処女と童貞で初体験した相手、思春期真っ只中の高校3年間を共に過ごした思い出深い女性です。
妻にも見せたことがない写真が1枚、セーラー服の頼子と学ランの私が二人並んで撮ったツーショット、たった1枚残した頼子との写真です。
頼子とは、中学の同級生で、正統派の和風美人の頼子のことがずっと好きでしたが、気持ちを伝えられないまま卒業式を迎え、その時、やっと告白したのです。
頼子から、高校生になってから付き合おうと言われ、嬉しかったですね。
共働きで、兄が大学で家をでた頼子の家で、放課後、初めてのキス、その後、抱き合ってペッティングしたときのセーラー服から香る頼子の匂いにフル勃起でした。
勃起が頼子に当たり、
「凄く硬くなってる。男の人って、精子たまると出したくなるんでしょ。私に出させて。」
と言われて下半身を露出、頬を染める頼子に陰茎を弄られて我慢汁が溢れました。
正統派和風美人が陰茎を握って、ゆっくりと扱く、その清楚な横顔と我慢汁を流す陰茎の組み合わせの卑猥さが、高校生の性を感じさせました。
性に興味津々の二人は、性国の前に、まずは性行為から始めました。
私は我慢できずに、頼子のスカートの中に手を忍ばせ、パンツの上から淫裂をなぞると、次第に湿ってきて、頼子は陰茎を握っていないほうの手でパンツとスカートを脱ぎました。
女子K生のI5歳の淫裂が露になり、そのヌルヌルした淫裂を指でなぞると、くぼみがあり、その上に特記を感じ、突起に触れるとアン、と声が漏れました。
ここが気持ちいいんだなと、私は突起を撫で続けると、頼子はハアハアと息が荒くなりました。
ヌルヌルの淫裂の感触と、擦られる陰茎の快感に興奮し、
「頼子、出そうだ・・・」
頼子は手にティッシュを持つと、尿道に近づけ、ビュビュッと出る精液を見つめていました。
「凄い・・・射精、初めて見た。すごい勢いで出るんだね。もっと出るかな。」
と言うと、精液まみれの亀頭をシコシコされ、あまりの刺激に悶絶しました。
高校生の勢力はもの凄く、その後、2回も射精を頼子に見られました。
当時はまだ土曜日は午前中に授業があり、午後、下校しながらデート中、
「ねえ、公園のトイレでシコシコピュピュしようよ。」
と言われ、障碍者トイレで学ラン少年がセーラー服少女に陰茎を扱かれ、ビュービューと便器に向かって射精していました。
腰が抜けるほどの快感に、足がガクガクしました。
夏休み、頼子の大学生の兄はバイトで盆にしか帰ってこないので、白昼堂々と私と頼子はシャワーを浴びて、ベッドにバスタオルを敷いて、初体験に臨みました。
初めてのクンニ、フェラ、大好きな女の子の膣口を舐める歓び、コンドームを被せて一つになった感動、正統派和風美人が裸で抱きついてきて、興奮の中、自然にベロチューしました。
お盆を挟み、夏休みが終わる頃には、頼子はセックスで感じ始めました。
二年生になると、身悶えして喘ぎ、三年生になると騎乗位で腰をくねらせ、ヨガリ狂いました。
正統派和風美人の淫らな姿は、普段教室で見る清楚な美少女とはかけ離れていました。
やがて二人は高校を卒業、私は東京の大学へ、頼子は地元の国立大学へ進み、
「遠距離恋愛は止めましょう。きっと、縁があればいつかまた会えると思うから。」
「そうだな。その時が来るまで、元気でな。さよなら・・・」
「さよなら。元気でね・・・」
最後、初めてラブホでセックスして、手を振ってお別れしました。
私はひとり、故郷を離れ、上京しました。
大学では、1年生の時にお色気お姉さんの3年生の先輩に、童貞かと聞かれてそうだと答えたら、優しくセックスを教えてくれました。
その後2年間、先輩に下半身を囚われて、亀頭責めで悶絶する姿を晒しました。
先輩が卒業した後は、今度はバイト先にいた旦那さんが単身赴任中の四十路人妻に誑かされ、熟した女体の味を占めました。
大学を出て、地元に就職して帰郷しましたが、頼子に会いに行くことはしませんでした。
きっと美人の頼子も新しい恋をして、素敵な彼氏と過ごしてると思ったからです。
こうして、私と頼子は別々の相手と結婚し、30年間、再会することはありませんでした。
私は27歳で結婚、29歳で父になり、そして、45歳の時に離婚しました。
18年間連れ添った元妻に、10歳年下の好きな男ができてしまい、42歳で妊娠、私は妻を開放し、娘を引き取りました。
そして今年4月、娘が地元の国立大に進学、入学式に行くと、懐かしい頼子の面影を残す女子大生を見かけ、そしてその横には・・・30年ぶりの再会でした。
年を重ねて、それなりの見た目にはなっていましたが、頼子は清楚な和風美人でした。
連絡先を交換して、後日二人で会いました。
頼子は、35歳で結婚し、26歳と29歳で出産、同じ大学の4年生に息子がいて、あの日は下の娘の入学式でした。
頼子もバツイチで、結婚期間は14年、40歳で離婚していました。
それを知った二人は、当たり前のようにラブホへ、30年前、最後のセックスをしたラブホで、48歳同士の身体を重ねました。
中年熟女の淫裂からは、ドドメ色の陰唇がはみ出していましたが、その造形はひたすら卑猥で、クンニに身を捩り、唾をまぶしたフェラを披露しました。
中に出さない約束で生挿入、私たちは、30年の時を超え、初めて直接交わりました。
頼子の熟れた女体は柔らかく、ややだらしなく揺れる身体も売れた色気に溢れ、膣の具合も素晴らしく、今、頼子との再婚を考え始めています。
30年ぶりに再会した頼子が愛しくて、もう、二度と放したくありません。
頼子の美しい顔、卑猥な淫裂、独り占めしたいのです。
子供たちが社会人になったら、私は頼子にプロポーズするつもりです。
それまでは、頼子と若き日々の燃え残りの恋を燃やしたいと思います。

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コメント一覧 (2件)
ちょっと遠回りになりましたが、お幸せに!
35歳で結婚?
25歳でしょ?