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元嫁から連絡があって

ムギベェさんから投稿頂いた「元嫁から連絡があって」。

もう3年前になるだろうか。
離婚してすぐに再婚し連絡も7年取ってなかった元嫁から某SNSを通じて連絡が来た。
元嫁「元気してますか?子どもは元気です」

と。もう会うこともないだろうけど、子どものことはやはり気になってたので久しぶりに会って話す事になった。
ランチを食べながら近況とか子どもの事を普通に話した。
ランチも食べ終わり車に戻った時に、なぜか車の中では沈黙の時間が出来た。
ランチを食べながらも今の旦那との夜の生活なども愚痴をこぼしていた彼女。
彼女はそういう事には比較的真面目だったので、俺は全くその気は無かったが冗談のつもりでこう言った。
俺「旦那との愚痴も出て来たし、てっきり期待しちゃったじゃん」
そうしたら元嫁から意外な返事が返って来た。
元嫁「ほんと挿れて出してすぐ終わりだし、30超えてから性欲は強くなって来てるから物足りんのんよなぁ。でも知らん人とはしたくないし、あんたならいいよ」
???
俺「え?…今彼女おらんしそんな事言ったらホテル行っちゃうよ?」
元嫁「いいよ。行こ!」
という事でホテルへと向かった。
お互い久しぶりに会って、いきなりホテルなので緊張していた。
別々にシャワーを浴び、後からシャワーを浴びた俺が部屋に戻った時には部屋を薄暗くし、ベッドの中でバスタオルをまだ肌に巻いた彼女がいた。
元嫁「ゴムは絶対付けて欲しい。あとキスはダメだからね」
と言われた。俺はバスタオルをゆっくり取り、久しぶりに見るFカップの大きい胸に下を這わせた。
するとすぐに乳首は勃ち、そこを舐めながらもう片方の胸を揉んだ。
元嫁「う、うぅん。あっ!普段こんな事されないから余計に感じて来てる」
可愛い事言うじゃん。と思いショーツを履いていた下へと手を伸ばした。
するとそこはもうビチョビチョに濡れていて、ショーツもグッショリと濡れていた。
しばらくショーツの上からクリを触っていると
元嫁「お願い。直接触って欲しい」
俺「ん?どこを触って欲しいの?言わないと触らないよ」
元嫁「…いや…。うぅ…お願いゆかのクリを直接触って下さい」
なぜか敬語w
ゆっくりとショーツを脱がしお望み通りクリを触ると
元嫁「あぁぁん。いい。もっとして。気持ちいいの」
聞いたことないような喘ぎ方をして来た。
時間にして少ししか触ってはいなかったが
元嫁「もうダメ。交代」
と言い、俺に仰向けに寝るよう身体を動かして来た。そして、ギンギンに勃ったモノをまるでこれが欲しかったのと言わんばかりに咥えてきた
元嫁「うっん。あぁ。おっきい。すごく固い」
と言いながらもいやらしい音を立てて下品に舐めて来ていた。
元嫁「ねえ!もう挿れて良い?我慢出来ない」
と、彼女は言うとベッドの頭にあるゴムを被せそのまま俺に跨って来た。
元嫁「あぁ〜いい。気持ちいい。」
と言い腰を動かす彼女。途中からは言葉にならない声で喘いでいた。
俺も途中から彼女の腰を掴み下から突き上げるよう腰を動かした。
すると不意に、彼女は俺に覆い被さって来て唇を合わせて来た。
ビチャ。クチャ。とお互いの唾液が混ざる音。
濃厚なキスだった。
唇を離した彼女に、
俺「キスダメなんじゃ無かったの?」
と言うと
元嫁「もう我慢出来んかった。もっとして」
と言い、再び濃厚なキスをしながら下から突き上げた。
元嫁「あ。もうダメ。イクっ」
と彼女はあそこをキュっと締め上げ身体を震わし逝ってしまった。
俺「あら〜いっちゃったね?そんなに良かったの?」
意地悪に聞いてみた。
彼女は言葉に出さずにグッタリしたまま首を縦に振った。
俺「じゃ俺まだいってないし、しても良いよね?」
と言い、正常位へチェンジ。
俺もこれでいくつもりで激しく腰を振り、お互い唇を貪り合った。
俺「ああ〜いきそうだよ。俺もいくよ?」
元嫁「来て。お願いこのまま出して〜」
激しく腰を振り彼女の中に入ったままゴムへ全てを出した。
出してる時も彼女はあそこをピクピクさせ俺に抱きつき出る感触を楽しんでるようだった。
終わった後繋がったままでまた激しくキス。
元嫁「めっちゃ気持ち良かったです。旦那ともこんなセックスしたことない」
となぜか感謝された。
夕飯の支度があるとの事でその日はこれで別れた。
また、後日会って激しく交わったのは言うまでもないでしょう。
ですが会ったのはその2回で終わり。
年末年始が重なり彼女の仕事も忙しくなり、自然にまた連絡を取らないようになりました。

2 COMMENTS

匿名

私、他に好きな人いないよ。今もずっと、あなた愛してるよ。

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