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僕はホモでもゲイでもないのですが-2

ケイ君さんから投稿頂いた「僕はホモでもゲイでもないのですが-2」。

僕が奴隷宣言をした後の躾は厳しくなりました。
「ケイ君いつも誰を想像してオナニーしてるの。正直に答えないといじめちゃうよ。」

「僕、同じクラスの有美ちゃんが好きなんです。だからいつも有美ちゃんのおまんこ想像してオナニーしてます。」
「そうなんだ。じゃあ放課後に有美の靴と体操着でオナニーしてよ。自分で調達するんだぜ。出来るよね。」
「はい出来ます。僕は有美ちゃんの靴と体操着でオナニーします。」

「さずがケイ君だね。ついでに有美の縦笛もももってこいよ。楽しませてやるからさ。」
「はい。判りました。」
有美ちゃんは吹奏楽部で、サックスを担当していました。
毎年全国大会に出場するほどの吹奏楽部でしたので、朝練習もあり放課後も遅くまで練習していました。

放課後、僕は下足棚から有美ちゃんの革靴を持ち、廊下の体操着袋掛けから袋を外して、ロッカーから縦笛を持って指定された旧校舎に向いました。
「遅せーよ。ケイ君。時間厳守でしょ。これでまずはお仕置きだね。」
「すみみません。周りに気付かれると困るので、人気が無くなるのを待っていたものですから。」

「お前自分の身分判ってるの。お前が気付かれたって俺達なんの問題もないの。早く判ってよね。早く全裸になってオナニー見せてよ。」
僕は急いで全裸になって有美ちゃんの体操着を着ました。
「じゃあそのままオナニーして有美の体操着に射精して見せてよ。ちんこ晒け出して射精は有美の体操着の股間に出しね。」
「はい、判りました。」
僕は有美ちゃんの革靴の匂いをかみながらちんこを擦りました。

有美ちゃんの体操着のズボンを下ろして必死に擦りました。
僕が絶頂しそうになると「有美の体操着の股間にだしてね。」
僕は有美ちゃんの体操着の股間に大量の精液を掛けました。
「ケイ君、その体操着の精液拭かないで袋にもどしてね。そうだ、ご馳走様でした、ケイってメモ書きして入れといて。絶対だぞ。」
「え、でもそれじゃ僕だって判っちゃいますよ。」
「何か不満なの。お前がやったんだからばれたって問題ないでしょ。」
「僕ずっと有美ちゃんのこと好きなんですよ。」
「お前が射精したんだろ。なに格好つけてんだよ。もっと嫌われることさせてやるよ。有美の縦笛持って来いよ。」
僕が有美ちゃんの縦笛を持って来ると「それけつ穴に入れるから旨く吹いてね。」
「無理ですよ。それに有美ちゃんにばれますよ。」
「だから俺達に関係ないっていってんじゃん。」
「でも入らないですよ。」
「手洗い用のソープつけてやるからよ。いちいちうるせーんだよ。」
こうして僕は縦笛をけつ穴に入れられました。
「ほら入るじゃんか。笛吹いてみろよ。」
僕は尻を叩かれました。
肛門に力を入れてもピーとしか鳴りませんでした。
彼らは大笑いでした。
「ケイ君、そのまま洗わないで有美のロッカーにもどしてね。」
「無理ですよ。匂いでばれちゃいますよ。」
「じゃあけつ穴で縦笛ふきましたケイってメモ書き入れときな。」
僕は絶望的な命令にうな垂れました。

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