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僕はホモでもゲイでもないのですが

ケイ君さんから投稿頂いた「僕はホモでもゲイでもないのですが」。

僕はホモでもゲイでもありません。
でもおちんちんを舐めたり命令されて恥ずかしいことをするのが大好きです。
その始まりは小○6年生の時です。

みんなおちんちんに毛が生えて勃起もオナニーも出来る時期です。
僕は体が小さかったので毛が生えていませんでした。
でも勃起はして射精もしました。
小○生では僕は野球部でした。
体の成長の差がそのまま実力差となる時期です。
僕は補欠でした。

この当時、レギュラーと補欠の権力差は大きかったです。
特に僕の学校は全県大会でベスト8までいきましたので。
部活を引退したレギュラー達は僕をからかうようになりました。
僕は彼らにズボンを下ろされ、無毛のちんこを晒しました。
「まじでまだ毛生えてねーよ。勃起するのか。こすってみようぜ。」
僕は彼らにちんこを擦られて射精してしまいました。

「汚ねー。勝手に射精するんじゃねーよ。」
彼らは僕を殴りました。
それ以来、卒業するまで僕は遊ばれました。
中○に上がると彼らの内の何人かは部活を離れて不良グループに入りました。
僕は彼らにトイレに呼ばれました。
「こいつ毛もねーのにオナニーするばかなんだ。何でも言うこときくんだぜ。」
「お前ら小○生からいい玩具持ってたんだな。羨ましいぜ。

これからは俺らにも使わせてね。」
「問題ねーよ。」
こうして僕は知らない同級生の玩具になりました。
休み時間にはズボンを下ろされてオナニーをさせられました。
同級生の女子も見ている中で僕は軽蔑の言葉を投げかけられながら絶頂に近づきました。
そこで手を止められました。
「誰がいって良いっていいって言ったよ。寸止めで終わり。残念でした。」
これが毎休み時間続きました。

「はい、ケイ君今回も寸止めね。絶対射精するなよ。」
こんな行為が2週間続きました。
僕は射精したくてもう命令なしでも全裸になるようになりました。
「お願いします。僕に射精させてください。何時でも何所でも全裸になります。何でも言う事ききます。」
「そうなの。じゃあ、俺たちがオナニーって言ったら全裸でオナニーして射精ね。3分以内で逝かなかったら罰与えるけどいいね。」
「はい。宜しくお願い致します。」
「ケイ君のお願いじゃしょうがねーな。じゃあ一生俺たちの命令通りにするんだぜ。土下座して奴隷宣言しな。カンペン通りに宣言して頂戴。」
僕は見せられたカンペン通りに宣言しました。
「僕を皆様の性奴隷にして下さいませ。何時何所でも命令にしたがって全裸オナニーいたします。どんな命令にも従います。どうか皆様の玩具として躾けて下さいませ。」
「頼まれたんじゃしょうがねーな。今から性奴隷の玩具として躾けてやるよ。喜んでね。」
「はい、ありがとうございます。」
みんなの前で土下座で誓いを述べて僕はみんなの性奴隷となりました。

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