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バスケ部男子と生で(3)

バスパン大好き女さんから投稿頂いた「バスケ部男子と生で(3)」。

バスケ部の前田君と、その後輩の渡部君とセフレになってからまた1ヶ月くらい経った時のことです。

ピルは飲みつつ、渡部君とは相変わらず週一で生セックスをしていました。ある日部室でまたしようとしていたら渡部君がスマホを棚に固定していました。

「今日は俺たちのセックスを撮影させてください。A子さん(私)とできない時にオカズにしたいです」

本当は少し嫌だなと思っていましたが、早く渡部君としたかったので、ここで揉めるのも違うということで渋々受け入れました。

すると、渡部君は部室の鍵をかけて全裸になりました。
そして、コンバースの無地の紺色のバスパンを下着なしで直履きすると、股間の部分から既に硬くなっているアレを出してきました。
バスパンの股間に穴が空いている状態だったので、わざわざこのために空けたのか聞きました。普通にずっと着用しててウエストのゴムが緩くなっていたので、新しいのと買い替えて古いやつをわざわざ私とのバスパンセックス用にしてみたということでした。

私も全裸になっていたら、渡部君にいつも通りベンチに押し倒されて、5分くらい前戯をされました。
アソコが濡れると、ゆっくりと正常位で渡部君の硬くて先走りが出ているアレが挿れられます。
いつもみたいにバスパンの裾の片方を上まで上げてはいないので、かなり楽みたいでした。
バスパン姿で挿れてくる瞬間は、これまでにないくらい興奮しました。

そのせいで、挿れられてすぐに硬いアレの形がかなり分かってしまうくらい締め付けてしまいました。

全部入ると、休むことなくすぐに腰を振り始めてくれました。
渡部君も、前日まで練習試合等で結構溜まっていたみたいで、更にいつもより興奮しているからか、アレがかなり硬くなっていて、セックスもかなり激しかったです。

私も、気持ち良過ぎて喘ぎ声がたくさん出てしまいました。

ツルツルテカテカのバスパンを感じながら、カッコいい年下のバスケ部男子に生で犯されている状況に興奮が治りませんでした。

10分くらい犯されると、そのまま中出しされずに一度引き抜かれました。

今度は対面座位での生セックスです。
渡部君がベンチに普通に座ると、私を起こして、おいでと言います。
見てみると、バスパンの穴の部分から、さっきまで私の中をガンガン突いていたアレが大きいまま上を向いて出ていました。

抱き合う形で渡部君のアレを中に挿れながらゆっくり座りました。
対面座位は初めてだったので、少し緊張しました。

「動いてみてください」

渡部君から言われると、バスパンも密着して更にかなり奥までアレが入って、犯されている感覚がさらに強くなりました。

縋り付くようにしながら腰を動かしているので、ぎこちない感じでしたが、気持ちよかったです。

途中から、今度は私が両手を後ろについて対面の渡部君に腰を両手で支えられるような形でしました。

股間に穴の空いたバスパンから出ている硬いアレが私の中を出入りしている様子を見せつけられて、渡部君とセックスしてるんだという実感が出ました。

この状態で10分くらいずっと犯されていました。
渡部君は撮影していることも忘れておらず、スマホにちゃんと結合部が映るようにされていました。

この時はイきたいというよりかは、セックスを楽しむようにしていましたね。

その後は、またベンチに普通に押し倒されて普通にセックスをしました。
最初はじっくり犯されましたが、段々限界が近づいていたからか、ピストンが早くなってきて途中で私もイかされてしまいました。

「渡部、君っ!あっ、いくっ、いっちゃう!」

ビクビクと絶頂を感じている間もピストンは止まりません。

「はっ、はっ、いつもより、かなり締め付けてきますね。そろそろ出します。バスケで溜まってた精液を全部A子さんに出してあげますね」

腰を振り続けられるので、まだ私の快感は止まりません。
渡部君も荒い息を吐きながら、独り言のような感じで、すげー気持ちいいと何回も言っていました。

渡部君は途中で腰を引いて大きく突き上げてきたりしました。

私は悲鳴に近い声をあげましたが、きもちいい?ときかれたので、 うん、すごくいいよと答えると 、渡部君は、俺もと言いながら
私のおっぱいを強く揉んで、唾液が溢れるくらい激しくキスをしました。
私たちの舌も性器も激しく絡み合って、渡部君も小さく声を漏らしていました。
そろそろ出ますと言われ、私が中に出してと言うと、 渡部君はもっと動きを強めて、腰が浮くくらい激しく執拗に突いてきました。

私も耐えきれずに、もっとぉとか錯乱しつつ淫乱な言葉を吐いてました。

そして、渡部君がくっ、イくっ!と掠れた声で言うと、彼の精液が私の中に大量に注ぎ込まれ、中が熱くなりました。一体感が有り、気持ち良かったです。

中出しされている途中も、中の熱い感じが気持ち良くて、渡部君のアレをキツく締め付けて、とにかくたくさん出してもらえるようにしていました。

これまでよりもかなり精液の量が多く、濃い感じのを注がれて、出され終わった後も、渡部君に支配されたような感覚の余韻に浸っていました。

これで撮影も終わりかと思っていましたが、渡部君はニヤニヤしながら腰を振り始めてきました。

「今日は俺が打ち止めになるまでヤりますよ。俺とのセックスだけしたくなるようにしてあげます」

この後は、同じような感じでバスパン姿で犯されて3回くらいセックスを撮影しました。そして、部室を締める時間になるまでセックスをしていましたね。
次の日は前田君とする予定でしたが、渡部君との生セックスが気持ち良過ぎて、休みの日に渡部君とまた部室で一日中していました。

前田君とも関係は持っていましたが、渡部君とする頻度がかなりこの時は増えました。
週一から週3くらいです。

渡部君自身も、撮影したものはほぼ見ていなく、一人で抜くことがなくなり、基本的には全部溜まってたのは私に中出ししていたようです。

当時の私は、ツルツルテカテカのバスパンフェチを満たしてくれて、中出しまでしてくれる年下のバスケ部男子というのに興奮していたんだと思います。

2 COMMENTS

匿名

本人は続き物のつもりでかいてるだろうけど、読み手は初めて読む文章です。
年齢解らず、いきなり始まっても興奮度0だな

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