エッチ体験談 13,000話 突破!!

掲示板で知り合った熟女とセックスしまくってたら同級生の母親だった

なおきさんから投稿頂いた「掲示板で知り合った熟女とセックスしまくってたら同級生の母親だった」。

社会人になって20歳の時に掲示板で知り合った女性と会ってエッチをしていました。

女子大生とか女子K生とかを狙い、会ってホテルでエッチ。
ゴム着けが多いけど、何も言わない女子高生とかにはナマハメ中で

そうやって物色していたら48歳の和恵という女性がちょくちょく自分のページに来ていた。
足跡が残り毎日一回か二回
気になってプロフィールをみたら48歳の主婦で、お友達募集。

気になりメッセージを送ったらすぐに「こんにちわ!メッセージありがとう!」と
そしてやり取りしましたが凄いレスポンスで。
聞いたら子供も大学生で、自宅に夫婦だけになっているとか。
「若いよね〜」と言われて年齢を見たら「娘と同い年ね〜」と。
食いつきが凄くてすぐヤれそうだけど母親と5つしか違わない…

だけど「会いたいね?」とか「御飯食べとか」と凄い。
「近いうちに会いませんか?」戸返すと「いいよ…なおきくんの都合に合わせるか」ヤバッ…
からかい半分でしたがちょっと引きました。
だけど同級生も40歳のおばさんとエッチしたけどヤバかったとか聞いていたし。
平日の昼間がいいと言われ、有休消化を言われていたので休みにし、待ち合わせの運動公園で。
駐車場で車で待っていたら「車種を教えて」と言われて教えたら、軽自動車が。
降りてきたのはちょっと小柄でムチムチした感じの女性でした。
「こんにちわ」と挨拶され美魔女イメージでしたがちょっと違いました。
だけど胸はおっきめで…
「おばさんでがっかりした?」とか。
レストランで食事しながら話すと「かわいいね?」とか言われ。
胸元の膨らみはまだ未知の大きさで
店で会計をしようとしたら「あたしが払うから」と奢ってもらい。

そして車で移動
しきりに髪を触りながら話してきて。香水も凄かったしもうそういう雰囲気で…
そして車で移動中に「ちょっと休みませんか?」と話すと「え…いいの?」と。
「駄目ですか?」と話すと「いいよ」と昼間のラブホに。
「久しぶりに来ちゃった」と
車を駐車場に止めて個室に
「凄いね〜」とピンク色に統一された部屋に興味津々。
バックを置くとベッドに向かい枕元を見ていてうつ伏せになりながら灯りを調整していた。
隣に行きそっとゴムを見ていた和恵さんの背中を触ると
「手が早いんだね?」と。
「そんなこと無いですよ」と背中を撫で回し。
お尻もおっきめで柔らかいし裸しっとり柔らかくて若い子にはないしつかん。
そして仰向けにすると「あたしみたいなポチャおばさんでもいい?」と言われ「はい」と話すと「途中で止めたとかなしだからね?傷つくから」と。
「するなら出すまできっちりします」と話すとキスをしてきて。
吸い付きあい、おっぱいを鷲掴みに
「おっぱいおっきいですね?」 
「そう?」
「こんなおっきいの初めて」と話すと「いっぱい触って」と。
撫で回し柔らか巨乳を撫で回しながらキスをしてニットのセーターを脱がせたら豊満なおっぱいが派手なワインレッドの刺繍の入った下着に包まれて。
谷間も凄いしEカップとは言われたけどもっとおっきいような。
そっと肩紐をずらしたら「垂れてるからがっかりしないでね?」と言われ
確かにだらんとしたけど凄い
乳首もおっきくて先端に触ると「アッ…」と声を上げて吸い付いたら
「アッ…ンッ…ンッ…」と切ない声が 
柔らかさと感度に興奮して…
「アンッ…アンッ…ンッ…」と声を上げて目をつぶり谷間に顔をはさみ埋め
そしてスカートを脱がしてワインレッドの派手な下着を触るとグチョッとずぶぬれ
パンティを脱がそうとすると「なおきくん…暗くして…恥ずかしいから」と明るさを調整し薄暗くするとスルスルとパンティを脱がして。
指で触ると「アアンッ!」と声を上げてヌルヌルしたアソコは更に濡れが増してる。
漏らしたんじゃないかくらいで。
そして指を入れたら「アアンッ!」と声を上げて仰け反る和恵さん。
「ねぇ…なおきくんも裸になって」と言われて裸になると「来て…」と言われて何も言われず生で。
「アアッ!硬い!」と挿入すると体をのけ反らせ「凄い!」と声を張り上げて
「おっきい」と言われ沈めていくと、締りは弱いけどヌルヌルで熟女初体験にはびっくりでした。

「アアッ!気持ちいい!アアッ!」と腕を掴み声を張り上げて。
ハメてるとおっぱいが波打ちヌチュッヌチュッといやらしい音が響いて興奮しました。
高まりが来て堪えておっぱいに吸い付き落ち着かせようとしたら「我慢しなくていいよ?」と。
「判るの?」と聞くと「中でおちんちんがビクビクしてるから」
「バレてるね?」と笑うと頭を掴まれてキスをされ舌をベロベロと
「このまま出して…お願い」と言われ興奮した俺は激しく打ち付けながら
「中で出すよ」
「いいよ!出してぇ」と話す和恵さんに「ウッ!」と中に発射!

「アアアっ!アアッ!」と和恵さんも体をビクビクさせていた。
そして抱きしめられて舌を絡めて
「やっぱり違うわ…なおきくんの硬くて気持ちよかった」と。
「俺も」とまた舌を絡めて
そして横になり休みながら和恵さんが水を飲み「飲む」と言われて頷くとペットボトルから口に含み顔を掴まれ口写しで
こぼれながらも興奮しました。

「気持ちよかった?」と言われ「はい、めちゃくちゃ気持ちよかったです」と話すと「あたしも…気持ちよかった」と。

「旦那さんとはしないの?」と聞くと
「もう何年かわからないくらいだよ」と 
「勿体無いな」とおっぱいに触ると
「好きなんだね?」と笑って
「よく足跡残ってて」と話すと「気になってたから…年下くんとエッチしたくて…」

「年下と?」
「うん…実はね…」と和恵さんは5年前に娘さんの家庭教師としてしまったとか。
「なんかAVみたいですね?」と話すと
「そういうのあるの?」と言われ 
「ありますよ」と話すと「今度見てみたい」とか。
家庭教師に告白され、断ったのに訪問日じゃない日に現れて押し倒されたとか
「犯罪じゃないですか?」と話すと「うん…だけど信用してくれないだろうし、友達に話したら、貴方が誘ったんだろうって」 
スゲぇ…あるんだなそういうの
しかも和恵さんとしたらもう見向きもしなくなって傷ついたらしい。

「だから…男なんてと思ってたんだけど、一年二年て過ぎるとあの時の激しいエッチが…またしたいな…そういう気持ちが湧いてきてね、サイトで見ず知らずの人ならって思ったけど怖くて」
足跡を残した人から誘いはあったけど「ヤラせて奥さん」とか下劣な返事でがっかりしたとか。

理由はなくなんか自分のは良かったらしい。
凄いあえぎ声といやらしさは年上の人は全然違うし興奮しました。
独特の雰囲気というかこういう人でもあんなになるんだと。

そして「和恵さん…また」と話すと「やっぱり凄いね?」と苦笑いされ
「じゃぁバックでしよ?」とそして大きなお尻を突き出す和恵さんに背後から抱きつきおっぱいを撫で回し発射!
「アアンッ…二回目なのに」と腰をガクガクさせて倒れ込みました。
そのまま寝てしまい、小一時間休んでから帰りました。

帰りに「また会いたい」と話すと
「うん…いいけど…こんなおばさんとでいいなら」と。

そして次の間が和恵さんとの都合が合わず1ヶ月開きました。
「会いたいね…」とお互いにメッセージを送ってたら、「ねぇ…今から電話していい?」と夕方で
「久しぶり…ンッ…元気にしてた?」と話す和恵さんが息が荒く様子がおかしい。
「どうしたの?」と聞くと「なんでもない」と。
だけど息は荒いし様子がおかしいのでまた聞くと
「エッ…アッ…あたしひとりでしてるの?」と「え?」と聞くと「アッ…な…なおきくんのエッチ…思い出して…はぁはぁ」

「どんな格好でしてるの?」
「意地悪…アッ…アッ…ベッドで脚開いて触…アッ…」
「アッ!俺も触りたいよ」
「触って欲しい…」
息を荒くしながら
「俺もしたい…ヌルヌルした中に…」
「アンッ…欲しい」
すると「ねぇ…公園にきて」
「今から?」
「アンッ…欲しいよ」 
夜に大丈夫かな…
「いく」と電話を切り
公園の駐車場に急ぐと既に和恵さんが来ていた。
隣止めるとすぐに乗ってきて抱きつかれキスをされシートを倒して「ねぇ…欲しい」と言われ。
スカートの中は何も履いていない…
「入れるよ」どズボンとトランクスを脱ぎ
「アアンッ!イイっ!」
ヌルヌルした中に入れたら仰け反り
「気持ちいい…気持ちいいわ…」と
しながら上着をずらしブラをずらしおっぱいを触りながら。
「アアンッ!もっとして!」ど腰を動かしてくるやらしさに興奮
「アアンッ!イクッ!」と体をビクビクさせ再び動かしていくと高まりが
「和恵さん…今日も出していい?」と聞くと「いいよ!いいよ!」と腰に手を回してきて「中にバラまいちゃうよ!」
「中に精子バラまいて!」 

そして打ち付けながら和恵さんの中で
「あ~っ!あ~っ!」ど声を上げていた。
射精を果たしぐったりすると
「熱々だね…」と笑って
終わると「そろそろ旦那が帰ってくるから」ど服を直し「またゆっくりしようね?」と帰って行きました。

しばらくしたら「ありがとう…凄い気持ち良かった…帰って10分もしないで旦那が帰ってきた…(笑)」と。

そして一週間して「ねぇ…今日会えないかな?」と和恵さんに誘われホテルに
ソファで触りながらテレビをつけたらアダルトチャンネルで。
「やだぁ〜」と言いながら見ている和恵さん

チャンネルの番組を見ていたら熟女ばかりのチャンネルが。 
見たら「いけない昼下り」とか
チャンネルに合わせたら、いやらしい目つきで狙われてる風で…
家庭教師に和恵さんはどうされたの?

「やだぁ〜」と言いながらも
画面では背後から男に狙われた奥さんが
「急にきて…抱きつかれて…」
「それで…」
「好きですって…抱きつかれて押し倒された

画面では居間のソファに押し倒された奥さんが抵抗しながらもおっぱいに吸い付かれ
スカートの中からパンティを脱がされていた。
「ソファ?」と聞くと頷き
スカートの中に手を入れると
「ンッ…」と声を上げて
「それで…」
「押し倒されて上着を脱がされて…おっぱいを」
「こんな感じ?」とセーターを脱がし下着姿に
「おっぱい荒々しく触られて…アソコを触られて…そしたらいきなりなまで入れてきて…

「逃げられなかったんだ?」
「うん…やめて!って何回も言ったの…だけど…」
「だけど?」
「はぁはぁしながら覆いかぶさられて…奥さん奥さんっていいながら…」
「いいながら?」
「あたしの中に…」
「出されたんだ?」と話すと頷き
「怖かった?」と聞くと「うん…だけど…気持ちよかったの…」
「和恵さんが誘ってたんじゃない?これを揺らしてさ…」とおっぱいを撫で回し。
「違うわ…アッ…」
「こんなすごいの見たらみんなしたくなるさ」撫で回し乳首に吸い付き。
「アンッ…アッ…」体をビクビクさせて
スカートの奥に手を入れたら濡れてヌルヌルしていて「ちょっとおっぱい舐めただけで凄いね」ど話すと
「意地悪しないで…」と起き上がると「あたしがいじめるから」と押し倒されて
ジュルジュルと貪りシャブリつく和恵さん
「アン…立派ね」と
そして弱点を見つけ舌先で玩びビクビクさせると「だめよ…出したら」と。
散々もて遊ばれて上から…
「アアッ!硬い」と腰を下ろすとグネグネといやらしい動きで
「奥まで入ってくる!アンッ!」と声を上げて揺れまくるおっぱいに吸い付き下からも。
体をぶつけ合いながら貪り合いました。
そしてそのままで…
倒れ込む和恵さんと抱き合い
「もう、あたしの本性丸見えだよね?」
「うん、俺もだけど」
笑いながら。

それからも和恵さんとはスケベの限りを
そして遂に「明日って暇かな?」と言われ
理由を聞くと「うち誰もいないから…来ない?」と。

「大丈夫?」と聞くと「旦那は出張で帰って来ないしその後ゴルフだって」
「なんかドキドキする」
「だからおいでよ」
そう言われ住所を聞いて自宅に
恐る恐るチャイムを鳴らすと和恵さんが
「いらっしゃい」と。
玄関に入り、左側に居間がありソファに
「連れ込んじゃった」と飲んでるみたいで酔っていました

そして「和恵さんが家庭教師に襲われたのは」と聞くと「なおきくんが座ってるソファに押し倒されたの」
「なんかドキドキするね」
「うん、あたしも男連れ込んじゃった」と言われ隣に来て座り寄りかかり
「あっちに行こう」と行くと寝室で
扉を締めるとそのままベッドで
普段寝ている寝室で興奮し3回も。
眠ってしまった和恵さんを見ながら帰りました。

それからもあってましたが、休んでいる時に「来月娘が帰ってくるの」と。
「きっと和恵さんに似て巨乳?」と話すと「小さくはないかも」と。
「見てみたい」と話すと「手を出さないでね?」と。

携帯を見ながら「これ」と見せられたときに背筋が凍りました。
 笑顔で写っていたのは、高校時代の同級生の愛実。
「か、かわいい」と話すと「やめてね…手を出さないでね?真面目な娘なんだから」
「は、はい」
「手を出したら…」と股間を掴まれ「取っちゃうからね?」と。ぎゅとされ「まさか」と話すと「駄目だからね?」
「なおきくんにされたら、あの娘もおかしくなっちゃうわ」と。

少しムチッとした巨乳で、クラスでも話題になっていたのを思い出した。
「でも、和恵さんが相手にしてくれなかったら…」と覆い被さり見つめると
「私が手放す訳無いじゃない」と不適な笑みを浮かべ舌で唇を舐めて
俺は既に放った中に再び沈めながら「アンッ…」と声を上げる姿がいやらしくてたまらない。
中に打ち付けながら「イイっ!イイっ!」と裸で声を上げる姿を見ながら同級生の母親としている事に興奮し発射!
やってはいけない事をしたスリルと興奮が堪らなかった。

未だに和恵さんには気づかれずに楽しんでます

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