エッチ体験談 12,000話 突破!!

女装した従兄弟と 続き

ラフテーさんから投稿頂いた「女装した従兄弟と 続き」。

駅を出て家に着くまでに途中の公園でも姉ちゃんに喰われた。

「あー、ずっとハメていてーな」
「ハメっぱなしだと思うけど?」
「ちげーよ、チンポ抜きたくないって事だよ」

「ああ、そう言う意味ですか」
「なあ、お前ん家着いたらずっとハメててくれよ」
「お姉さんのオマンコ俺の形になっちゃいますよ?」
「お前専用マンコなんだからそれで良いだろ?」
「へいへい、もう他の男とセックスしちゃダメですよ?」
「ふん!このチンポ知って他の男とするかよ!」
「本当可愛いねお姉さん」
「んあ!そんな事言いながら中に出すなよぉ…」
「っと…お姉さん大丈夫?」
「ばか…イキ過ぎて力入らなくなっただろーが!」
「このまま一休みしよっか?」
「チンポ抜くなよ?」
「入れっぱなしにしてますよ」
「ならヨシ」

姉ちゃんの体力が戻るまでベンチでハメたまま休んだ。
しばらくして姉ちゃんが立てるようになったから今度こそ家に帰る。
姉ちゃんはまだフラつくから腕を組んだまま玄関を入ると、両親が迎えに出てきた。

「あらあら、どうしたの?フラフラして」
「ちょっと疲れてるみたいだよ」
「おばさん、今日からお世話になります」
「のんびりしていってね」

主に母さんと話をして姉ちゃんを家に上げる。
荷物を置きに部屋に入るとすぐに姉ちゃんをベッドに押し倒した。

「おじさんとおばさんに聞かれちゃう」
「お姉さんが悪いんだよ?ヤリ過ぎてチンポ馬鹿になっちゃったんだからね?」
「夜まで待てないの?」
「今すぐやらないと治らないよ」
「これ以上オマンコに精子入らないくらいいっぱいだよ」
「だったらアナルでやらせてよ」

話しながら姉ちゃんを脱がせていく。
綺麗なアナルが現れたので広げて中まで舐めまくる。

「んん!声出ちゃうってば〜」
「お姉さんのアナル美味しいよ」
「はあん…そんなに奥まで舌で穿っちゃダメぇ!」
「父さんと母さんに聞かれちゃうよ?」
「あ…でも…我慢なんて出来ない」
「いつもは怖い感じのお姉さんが俺にアナル舐められて可愛い声出すなんてね」
「お願い…もう入れて」
「どこに何が欲しいのか言ってよ」
「私のアナルにチンポ入れて欲しいのよ〜」
「よく言えました」

ズン!とアナルにチンポを突き立てる。

「あはぁ!これが欲しかったの〜!」
「くっ…そんなに締め付けたらすぐに出ちゃうよ」
「何度でも出して良いから精子注いでぇ!」
「そんなに俺の精子欲しいの?」
「欲しいの!私の中を精子で満たして!」
「しょうがないなぁ…お姉さんの身体の中から俺の精子の匂いが取れなくなるまで注いであげるよ」
「ああん!嬉しい!」

グポグポとアナルを突き上げて何度も精子を注ぎ込む。
姉ちゃんは気持ち良過ぎて涎を垂らしただらしない顔をして何度もイッて痙攣してる。

「はひぃ…もう無理…立てない…」
「イキ過ぎちゃった?」
「こんなになるまでイッたの初めてよ〜」
「これから1週間毎日やりまくるからね」
「こんなの毎日続けたら帰れなくなっちゃう…」
「ずっと一緒に暮らせたら良いのにね」
「ねえ、従姉なら結婚出来るのよね?」
「お姉さん俺と結婚したい?」
「もう離れたくない」
「そうなると従兄弟のあいつとも一緒に暮らす事になるのかな?」
「あいつには渡さないよ!」
「でもあいつが俺から離れないと思うよ?」
「む〜、それじゃ私の精子が減るじゃないか!」
「まあ、あいつと俺は男同士だから結婚出来ないし愛人ポジションで許してやってよ」
「私が一番なら…」
「お姉さんは俺のお嫁さんになってくれるんでしょ?だから不動の一番だよ」
「へへっ!ならあいつを愛人にするのは許してやる!でも他の女と浮気は許さないからな!」
「そんな事しないよ」

そんな事を裸で抱き合いながら話してたら母さんがドアの向こうから話しかけてきた。

「ラフテー居る?従兄弟ちゃんが遊びにきたよ」

まさかもう来るとは思わなかった。
母さんが去って行く足音とすれ違うように近付く足音がしてドアを開けられた。

「よお!遊びに来たぞ!って…何で姉ちゃんが居るんだよ!しかもその格好なんだよ!」
「ん?お前も来たのか?私も今日から1週間泊まりで遊びに来たんだよ」
「そいつは俺のだぞ!」
「へへん!もう結婚する約束したもんね!」
「んな!?俺はどうなんだよ!俺をこんな身体にした責任取れよな!」
「男同士じゃ結婚出来ないだろ?だからお姉さんと結婚して、3人で暮らそうぜ」
「俺を除け者にしないか?」
「一緒に暮らせる良い手だろ?」
「姉ちゃんが居るのは気に食わないけど…お前と一緒に暮らせるなら」
「ほら、お前も来いよ」

ベッドで手招きすると従兄弟も服を脱いで抱きついてくる。
仰向けで寝る俺のチンポに姉ちゃんが跨り、従兄弟が顔に乗ってアナルを押し付けてくる。
俺は手探りで従兄弟のチンポをシゴきながらアナルを舐めてやった。

「お前可愛い顔して喘ぐんだな」

姉ちゃんが従兄弟の喘ぎ顔を見てそう言った。

「こいつの舌も手もチンポも気持ち良いんだから仕方ないだろ」
「そんな可愛い顔されたら姉ちゃんも堪らなくなってきたよ」

俺に跨ったまま二人がキスをする。

「姉ちゃんとキスなんていつ以来だろ」
「ガキの頃、お前が甘えん坊だった時は何度もしたぞ?」
「こんな舌を絡めるようなキスなんて初めてだな」
「俺達姉弟なのにこんなキスして良いのか?」
「同じ男の彼女になるんだから良いんだよ」

姉弟仲良くなれたようで何よりだ。
その内に従兄弟のチンポが張り詰めてきた。

「もう出そうなんだろ?」
「イッちゃう!イッちゃうよ〜!」
「そのままお姉さんにお前の精子ぶっ掛けてやれよ」
「姉ちゃんごめん!もう無理!」
「きゃっ!」

俺はチンポの角度を調整して姉ちゃんの顔に従兄弟の精子を飛ばしてやった。

「お前…姉ちゃんの顔に精子ぶっ掛けるなんて!」
「今のはこいつがわざとチンポの角度を変えたんだよ!」
「こんな粘っこい精子を…」
「ごめんごめん、ちょっと悪戯しちゃったよ」
「弟の精子まみれにされるなんて思わなかったよ!あんたの精子もぶっ掛けてもらわなきゃ許さないからな!」
「じゃあそろそろイクからお姉さんで自分で精子掛けてね」

そう言うと姉ちゃんがアナルからチンポを抜き、俺から降りてチンポに顔を近付けてシゴく。

「出すよ!」
「来て!私の顔に掛けて!」

ドップドップと姉ちゃんの顔に精子が掛かる。
もう姉ちゃんの顔中精子まみれで真っ白だ。

「はあぁん…熱ぅい…はむ…」

顔に精子をつけたままチンポを咥えて残りを吸い出してくれる。
それを見た従兄弟も一緒にチンポや金玉を舐めてきた。
また射精して今度は従兄弟の顔に精子が掛かる。
姉ちゃんがチンポの向きを変えて仕返ししたからだ。

「ひゃっ!凄い匂い…俺も顔に掛けられちゃった…へへ…」
「彼氏に精子ぶっ掛けられて喜んでんのか?変態弟が」
「姉ちゃんだって旦那予定の男の精子喜んで顔に受けてたじゃないかよ!」
「何をー!」

いきなり戯れあいが始まった。
ボケっと見てたらお互いの顔に付いた精子を舐め合い始めた。

「仲が良いんだか悪いんだか分からないな」
「「お前の精子無駄にしたくないからだよ!」」
「だからって姉弟でキスしたり精子舐めあったりするかね?」
「こうしないと飲めないだろ?」
そんなの見せつけられたら勃起が治らないじゃねーか」
「次は俺にチンポ入れてくれよ」
「ったく…自分からアナル広げておねだりとは私の弟とは思えねーな」
「お姉さんだってさっきまでこうでしたよ?」
「ちょっ!バカ!変な事言うなよ!」
「姉ちゃんだって同じ事してんじゃねーか」
「くっ…こんな奴と同じ事してたなんて…」
「可愛いかったから良いじゃないですか」
「またそう言う事を…」

アナル広げて待つ従兄弟にチンポを挿入する。
腰を振ってる俺に姉ちゃんがキスして舌を絡めてくる。
片手で姉ちゃんを抱き寄せて胸を揉みながら従兄弟をチンポで突く!突く!突く!
姉ちゃんは従兄弟のチンポをシゴき射精を促してやってる。

「姉ちゃん待って!そんな事されたら気持ち良過ぎてまた出ちゃうよ!」
「ほれほれ、彼氏にアナル掘られて姉ちゃんにチンポシゴかれて情けなく精子出しちまえ!」
「ああ!ダメ!もう我慢できない!」
「俺も中に出すからお前もイケ!」

スパーン!と強く奥を突いてやったら従兄弟と一緒にイケた。
俺は従兄弟のアナルに中出しして、従兄弟は俺のベッドに思い切り精子をぶちまけた。

「あは!ああ!射精止まらない!姉ちゃんもうシゴかないで!」
「姉ちゃんにぶっ掛けるようなチンポは空にしてやる!」

本当は少し怒ってたみたいだ。
でもキスしてたし精子舐め合ってたんだよな〜。
怒ってるアピールか?
今までの関係を崩さないため?
色々な事を考えて良い事を思い付いた。

「お姉さん、こいつのチンポしゃぶってやったら?」
「お前以外のチンポなんて咥えたくないよ!」
「そう言わずに!俺に見せてよ」
「見たいのか?」
「うん、それにこれから一緒に暮らしていくんだから仲良くなった方が良いでしょ?」
「そりゃそうだけど…弟のチンポをねぇ…」
「ほら、こいつも何も言わないって事は期待してるんだよ」
「しょうがねーな!そんなに見たいなら咥えてやるよ!でもこれっきりだからな?」
「無理言ってごめんね?もう言わないからさ」

四つん這いの従兄弟の身体を抱き起こしてチンポを咥えやすくしてやる。
姉ちゃんが従兄弟の前でしゃがんでチンポを咥えた。

「ああ!姉ちゃんが俺のチンポ咥えてる!」
「どうだ?自分の姉ちゃんにフェラチオされるのは」
「信じらんねー!」
「気持ち良いよな?俺もお姉さんにフェラチオしてもらうの好きだから」
「姉ちゃんのフェラチオ気持ち良過ぎて出ちまう!」
「お姉さん優しいから飲んでくれるんじゃないか?」
「姉ちゃんが俺の…」
「ほらイケ!」

後ろから抱き抱えてアナルを突きながら乳首を弄り倒す。

「姉ちゃんごめん!」

耐えられなくなった従兄弟が見事に姉ちゃんに口内射精を決めた。
俺との会話が聞こえてたのか、姉ちゃんは従兄弟の精子を口に溜め込んでから飲み干した。

「姉ちゃんのフェラチオでイッた変態弟、もう生意気な事言えねーな?」
「ああ…すげー気持ちよかった…」
「おい!いつまで呆けてんだよ!」
「お姉さん、そこで四つん這いになってよ」
「ん?こうか?」

俺の言う事には素直に従う姉ちゃん。
四つん這いの姉ちゃんに従兄弟ごと近付き、従兄弟のチンポを挿入した。
従兄弟が姉ちゃんとセックスして俺が従兄弟とセックス、
3人で繋がった。

「ああ!弟のチンポが!ダメ!抜いて!」
「おお〜!マジモンの近親相姦だ」
「ああ〜!姉ちゃんのマンコ!何だコレ!気持ち良過ぎ!」
「俺の精子満タンに注いであるからな、ドロドロだろ?」
「お前のと俺のチンポが混じり合って気持ち良いよ」
「また一緒にイこうぜ」
「やべえ…チンポもアナルも気持ち良過ぎてもう出そう」
「俺も出すからお前もそのまま中に出しちゃえよ」
「姉ちゃんに中出し!?」
「お姉さんにやられっぱなしで良いのか?」
「う…よし!やってやる!」
「やめろ〜!姉弟で中出しなんてするんじゃねー!」
「ほら、旦那が許可してんだから出しちまえ!」
「姉ちゃん出すぞ!」
「俺もお前の中に出すぞ!」

二人仲良く中出しをする。
姉ちゃんはもう子宮が満タンで入り切らずにマンコから精子を逆流させてる。
従兄弟はまだまだアナルに精子が入るから、全部出し切るまで後ろから姉ちゃんに従兄弟を押しつけた。
これで終わりにしたら姉ちゃんに悪いから従兄弟のアナルから抜いたチンポを姉ちゃんのマンコに挿入して更に精子を注いでやった。

「うう…酷いよ…フェラチオだけじゃなくてセックスまでさせるなんて…」
「お姉さんとこいつが仲良くしてもらいたくて…ごめんね?もう俺からこんな事はさせないから」
「私の事ちゃんと愛してる?」
「愛してるよ」
「ん…なら許す」
「おい、俺も愛してくれてるよな?」
「勿論だよ、愛してる」
「へへ…照れるな」
3人で顔を寄せ合って舌を絡め合った。

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