エッチ体験談 12,000話 突破!!

女装した従兄弟と

ラフテーさんから投稿頂いた「女装した従兄弟と」。

いつも会う度に女装してら可愛くなりそうだなとは思ってた。
そんな従兄弟の家に遊びに行ったある日、そいつの姉ちゃんの制服が目に付いた。
「なあ、お前あれ着たら似合いそうじゃね?」
「はあ?馬鹿なこと言うなよ!」

「だってお前女顔だし、華奢だから下手な女より可愛くなりそうだぜ?」
「ふざけんな!ぜってー着ねえよ!」
「そんな事言わずに一度だけ着て見せてくれよ」
「やだね!それに姉ちゃんの制服着たなんてバレたら俺が怒られるじゃん!姉ちゃん怖いんだぞ!」
「そこは俺も一緒に謝るからさ」
「なんでそんなに俺に女装させたいんだよ」
「いや、似合いそうだから」
「はあ…一度だけだぞ?」
「おう!期待して待ってるよ!あ、どうせなら姉ちゃんの下着も着けてみないか?」
「そこまでやるのか?」
「やるなら徹底的にやってみようぜ!」
「はあ、ちょっと姉ちゃんの部屋から下着取ってくる…」
「俺も一緒に行くよ」
そいつの姉ちゃんの部屋に入って下着を物色する。
結構キワドイやつとかあってエロい。
「へえ〜、姉ちゃんの下着なんてマジマジ見た事無いけどこんなエロいの着けてたのか」
「これなんて股割れてるぜ?着けたままセックス出来るじゃん」
「想像したくねえ」
「おお!スケスケ!見ろよこれ!」
「うわっ!マジでスケスケじょんか!これじゃマンコ丸見えだな!」
「ティーバックもあるし紐パンもある…お前の姉ちゃんこんなにエロい下着着けてやりまくりか?」
「彼氏取っ替え引っ替えしてるのは確かだな」
「ふ〜ん、俺ともセックスしてくれねーかな?」
「はあ!?お前あんなのとセックスしたいのか?」
「お前の姉ちゃん美人じゃんか」
「それは否定しないけどよ、どヤンキーだぞ?」
「気が強いのも良いじゃん、普段気が強くてセックスの時に甘えられたら堪らんぜ!」
「お前女に夢見すぎ」
「なんでだよ」
「風呂上がりに下着姿で彷徨いてビールかっくらう女だぞ?色気も何もありゃしねーよ」
「お前そんな羨ましい格好の姉ちゃん見てんの?許せねえ!」
「痛ててて!止めろ!」
「そんなお前にはこれ着てもらう!」
「お前!それ一番エロいスケスケのやつじゃねーか!」
「これ以外は許さん!」
「わかったわかった…着てやるよ…はあ…」
適当に片して部屋を後にする。
「そんなに着替えマジマジ見るなよ」
「早くしてくれよ」
恥ずかしそうに服を脱ぎ出す従兄弟は男とは言え妙に女っぽくてエロい。
スケスケ下着を履いてお揃いのブラジャーも着ける。
「後ろ留めてくんね?よく分かんねえ」
「おう」
後ろのホックを何とか留めてやったが、その時に何だか良い匂いがした。
「お前なんでそんな良い匂いさせてんの?」
「香水なんてつけてねーぞ?姉ちゃんの下着じゃねーか?」
「どれ…あ〜、確かに下着から良い匂いするわ」
「お前どこ嗅いでんだよ!」
俺はしゃがんで尻の匂いを嗅いだんだ。
プンプン怒りながら制服の着用も済んだ。
「どうだ?満足か?」
「おお!スゲー可愛い!似合うぞ!」
「可愛いとか言われても嬉しくねーよ!」
「携帯で写真撮ろうぜ!俺とツーショットとお前単独で」
「テンション高ーなお前…」
「ほら、こっち来いよ」
ベッドに腰掛けて肩を組みツーショットを撮る。
次に色々なポーズをつけてもらって単独ショットを撮る。
「いや〜、マジで良いもん撮れたわ!」
「もう二度とこんなことしねーからな」
「おいおい、まだ脱ぐなよ」
「もう良いだろ?」
「こんな可愛い子が目の前に居たら抱き締めたくなるだろ?」
「おい!止めろ!目がヤバいぞ!」
「なあ、良いだろ?」
「ぎゃー!止めろー!」
無理矢理抱きしめてキスした。
「んんー!」
俺を突き放そうとするけど華奢過ぎて突き飛ばせないでいる。
硬く閉じた口に強引に舌を入れた。
「んむ〜!やめ!んん!」
押し倒して逃げれないようにして舌を絡める。
そのままスカートの中に手を入れた。
「おいおい、勃起してんじゃん。お前も興奮してんのか?」
「こんな格好させられて興奮するかよ!」
「じゃあキスで勃ったのか?」
「ふん!知らねーよ!」
「可愛いな」
拗ねた従兄弟にもう一度キスをした。
今度は従兄弟も抵抗せずに舌を受け入れて絡めてくる。
そのまま下着に手を突っ込んでチンコを擦る。
「んん!んふぅ…あん!」
「女みたいな声出たな?気持ち良いか?」
「バカぁ…」
潤んだ目で見られて完全に理性が飛んだ。
「このまましようぜ」
「俺初めてなんだけど」
「俺も初めてだよ、でも優しくするから」
「痛くするなよ?」
「任せろ、男の身体は自分でよく知ってるからな」
「あん…ヤラシイ手つきでチンコ撫で回さないで」
「カウパー出てきたな、口でしてやるよ」
口、首筋、胸元にキスしていき、制服を捲ってヘソにもキスして舌でほじる。
「ううん!」
「本当に可愛い声出すな、お前」
「お前がエロいキスするからだろぉ」
「チンコもこんなにギンギンにしてカウパー溢れさせて」
「早くぅ…」
「待ちきれないのか?」
「焦らすなよぉ…」
「悪い悪い」
下着を脱がせてチンコをしゃぶる。
亀頭に歯を当てないように咥えて舌先で鈴口を刺激する。
「はぁん!それ良い!」
「しょっぱくてヌルヌルだな」
一度咥えるのやめて全体を舐め回す。
金玉まで丁寧にな。
「あふん…ダメぇ…そんなにしたら出ちゃうよぉ」
「入れさせてくれたら飲んでやるぞ?」
「好きにして良いから飲んでぇ!」
切なそうな顔して目を潤ませる従兄弟のチンコを深く咥えて口内で舐め回すと、腰を跳ね上げて喉奥に突っ込まれてそこで射精された。
舌を出して金玉を舐めながら精子を吸って飲み込む。
「はあ!はあ!はあ!すっげー気持ち良い…」
「お前溜めすぎ…めっちゃ濃いの大量に出たぞ?」
「2週間くらい抜いてなかったから」
「足開け、アナル解さないとな」
「本当に入れるのか?」
「約束したろ?」
「うう…恥ずかしい…」広げた足を持ち上げて従兄弟の顔の方に押し倒す。
マングリ返しの態勢にしてヒクつくアナルを舐める。
「この格好恥ずかしさがるんだけど!あん!」
「よく見えるぞ?お前のアナル」
「見るな〜!」
「こんな所も可愛いな」
「ああん!舐め過ぎ!」
「舐めなきゃ解れないだろ?」
「舌を入れるな〜!」
「よく濡らさないとな」
「はふう…ふう…ふう…」
「アナルで気持ち良くなり始めたかな?」
「知らない!」
「まだこれからだぞ?」
舐めるのをやめて指を入れる。
「ふううん!指がぁ…ほじらないでぇ!」
「ここが良いのか?」
「ああん!それダメぇ!」
「なるほど、ここが気持ち良いんだな?」
「やだぁ!アナルほじられてまたイク〜!」
「見ててやるよ、お前が射精する所」
「ダメぇ!見ないで〜!」
マングリ返しの態勢のまま射精したから、姉ちゃんの制服と従兄弟の顔に思い切り精子が掛かった。
「よく飛ばしたな、綺麗にしてやるよ」
従兄弟のチンコを手前に持ち上げて、アナルほじりながらフェラチオしてやる。
「ああ!はあん!それ気持ち良過ぎ!」
「だいぶアナルもほぐれてきたな、そろそろ良いかな?」
「もう我慢出来ない!」
「よしよし、今から俺のチンコ入れてやるからな」
態勢変えずに上からチンコを挿入する。
「はああん!チンコぉ…入ってきたぁ」
「すっげ!中ウネって超気持ち良いんだけど」
「俺も気持ち良い!もっと突いてぇ」
「任せろ」
バスバスと腰を打ち付けて従兄弟のアナルを犯す。
前立腺でも刺激されたのか従兄弟のチンコがまた勃起する。
「はあ…はあ…気持ち良い…ねえ、キスして…」
完璧女になった従兄弟が舌を伸ばして誘ってくる。
「好きだぞ」
「今告白するの卑怯だよ…あむ…」
首に腕を回して舌を絡めてくる従兄弟が愛らしい。
舌を絡めながらアナルを突いてると、ドタバタとした足音が近付いてきてドアを蹴破られた。
「おらぁ!お前かぁ!私の下着物色したのは!ってあれ?」
俺と従兄弟はそのままの態勢で固まった。
「いや〜、悪い悪い!お前らがそんな関係だったなんて知らなかったからよ!姉ちゃん応援すっからな!」
嵐のように現れて嵐のように去って行った。
「面白い姉ちゃんだな」
「そんな事より続きしようぜ…はむ…んちゅ…」
従兄弟は夢中で気付いて無いけど、少しだけドアが開いたままになっていて視線を感じる。
顔を動かさないようにそっちを見ると、姉ちゃんがこっそり覗いて鼻息を荒くさせてた。
「おい、覗かれてるぞ?」
「どうでも良いよ、見たきゃ見せてやろうぜ」
「そうだな、もしかしたらBL好きの腐女子なのかも知れないし」
「そうそう、俺達のセックス見せつけてやれば喜ぶだろ」
「ならちょっと体位変えるか」
挿入したまま騎乗位になって従兄弟に腰を振らせる。
「これ深く入って凄い〜」
「おいおい…そんなに直腸捏ね回して平気か?」
「これが良いの…お前のチンコ気持ち良い…」
「すっかりメス顔になったな」
「それでも良いから中に出してぇ」
「欲しがりめ」
「俺の中でイッてぇ!」
「そろそろ出そうだ!出すぞ!」
「きて!中に頂戴!」
下からパンパンと突き上げて姉ちゃんに見せつけて中で射精する。
「ああ…お前の精子が中で跳ね回ってる…」
「マジでおまの中気持ち良いわ、このまま俺達付き合わねえ?」
「当然だろ?お前に俺をこんなにした責任取ってもらわなきゃならないんだからな!」
「なら今度お前の服買いに行こうぜ」
「女物か?」
「当たり前だろ?」
「しょうがねーな」
身体を起こして従兄弟を抱きしめてキスをする。
「んん…」
ニチャニチャと音を立てて舌を絡ませる。
従兄弟もギュッと抱きついてきてアナルを締めてくる。
「こうなるの最初から狙ってたのか?」
「まさか、最初はお前に似合いそうだから着せてネタにしようと思っただけだよ」
「じゃあ、何でいきなり?」
「お前が可愛い過ぎたんだよ」
「俺って罪な男だな」
「まったくだ…もう他の女に興味持てなくなったよ」
「浮気は許さないからな?」
「しねーよ」
「もう一回する?」
「お前もしたいんだろ?アナル締めて誘ってきやかって」
「えへへ…バレたか」
「このまま捏ね回してやる」
「これ以外制服汚したら殺されちまうから脱いでも良いか?」
「じゃ、俺も脱ぐわ」
ハメたままお互いに脱がし合って裸になる。
「これで安心してセックス出来るな」
「まだ姉ちゃん見てるぜ?」
「ほっとけよ…ん〜」
従兄弟がもうデレまくりで抱きついて舌を絡めてくる。
俺も従兄弟のチンコを優しくシゴきながらアナルを捏ね回す。
「んん!出ちゃう!」
「出せよ」
「お前にかけちゃうぜ?」
「もう飲んでんだから遠慮すんなよ」
「そっか…はあん!出るぅ!」
従兄弟のチンコがビクビクと痙攣して、俺の腹に熱い精子が飛び散る。
射精してる従兄弟のチンコを休ませないでシゴき続ける。
「待って!そんなにされたらイキっぱなしになっちゃう!」
「おお、そのつもりだよ。金玉空にしてやるよ」
「だめ!また出ちゃう!」
その後も精子まみれのチンコをシゴき続けて何も出なくなるまでイかせた。
俺ももう何回中に出したかわからない。
顔は涎まみれ、身体は従兄弟の精液まみれになっていた。
「もう…死んじゃう…もうダメぇ…」
「やりすぎたかな?大丈夫か?」
「無理ぃ…立てない…」
「悪い、ちょうしに乗りすぎた」
「このままギュッとしてて…」
「おう、ずっと抱きしめててやるよ」
するとドアが静かに開き姉ちゃんが入ってくる。
「終わった?」
「ずっと見てたでしょ?」
「ありゃ…バレバレか」
「俺達のセックス見てオナニーですか?」
「ば!馬鹿言ってんなよ!お前らのセックスでオナニーなんかするかよ!」
「右手にマン汁付いてますよ?」
「はっ!これはちが!違うから!」
「太ももにもマン汁垂れてるし」
「な、な、な、なぁ〜!」
「俺達も分かってて見せつけてましたから」
「むう…年下の男に言われっぱなしじゃ悔しいな」
「それで?もしかして下着と制服の事ですか?」
「そうだった!勝手に漁っただろ!」
「女装するなら下着からやろうって話になって勝手に借りました。すみません」
「お?おう…素直で宜しい…あ〜あ〜、制服もドロドロにしやがって…まったく、ちゃんと洗っとけよ!」
「下着も洗って返します」
「で?そいつはいつまでお前に抱きついてんだ?」
「イかせすぎて立てないそうです」
「そんなにイかせたのか!?」
「ほら、ここ見てくださいよ、全部こいつの精子ですよ」
「うわっ!なんだその量!ドロッドロじゃねーか!」
「ね?だから暫くこうしてますよ」
「もうすぐ母ちゃん帰ってくっから気をつけろよ?」
「わかりました」
姉ちゃんはそれだけ言って部屋から退出。
「あ〜怖かった…」
「お前一言も喋らなかったな」
「だって下手な事言ったら殺されるぜ?」
「大丈夫だろ?オナニーし過ぎて疲れてたし」
「そんなに?」
「左右の太ももマン汁伝って膝まで垂れてたし、右手もグッショリマン汁つけてたぜ?」
「姉ちゃんどんだけオナニーしたんだよ」
「それだけ俺達のセックスが興奮したんだろ?」
「まあ良いけど…」
「それより風呂入らねえ?」
「まだ立てない」
「運んでやるよ」
「ちょっ!これお姫様抱っこじゃねーか!」
「彼女運ぶにゃこれしか無いだろ?」
「むう…納得いかねえ…」
「そんな事言ってしっかり腕回して抱きついてんじゃねーか」
「ばか…」
「アナル締めとけよ?俺の精子垂らたくなきゃな」
「わかってるよ…」
従兄弟をお姫様抱っこで風呂場に運ぶ。
途中で姉ちゃんと鉢合わせたけど、姉ちゃんも風呂入ってたのかバスタオル一枚で彷徨いてた。
「ビックリした…バスタオル一枚ってなんだよ…俺が来ててもお構いなしか?」
「だから言ったろ?女っ気ゼロだって」
「おい!聞こえてんぞ!」
「やべ!」
従兄弟を抱えたままダッシュで風呂場に逃げ込む。
「くそー、逃げ足だきゃあ早えな」
「ここまでくればもう平気だろ?ほら、洗ってやるよ」
「良いよ…自分で洗うから…」
「俺がお前を洗いたいんだよ」
「スケベ」
目を瞑って俺に洗われるがままになる従兄弟。
ムクムクとチンコが勃ち始めた。
「おいおい、あんなに出したのにまた勃たせてんのか?」
「これは…その…」
「お前も俺に入れてみたいか?」
「良いのか?」
「お前がやりたいなら」
「入れさせてくれ!」
「優しくしてくれな?」
「任せろ!」
立場が逆転して従兄弟にアナルを舐められる。
「意外と普通に舐められるもんだな」
「恋人同士だからだろ?」
「そっか」
「お前の舌気持ち良いな」
「お前にやられた事のお返しだ」
「俺も勃ってきちゃったよ」
「今度はお前の金玉空に設楽やる!」
従兄弟にアナル舐められながらシゴかれて何度も射精させられた。
「も…もう出ない…」
「さっきの俺の気持ちがわかったか?」
「すっげー気持ち良いってわかった」
「良過ぎんだよ!」
「それより早くハメてくれよ」
「待ってろ、今ハメるから」
「ああ…入ってきた…」
「気持ち良いだろ?」
「凄いな、こんなに気持ち良いなんて」
「一度知ったら病みつきになるよな!」
「もっと激しくしても良いぞ?」
「なら遠慮なく」
風呂場にパンパンと腰を打ち付ける音が響く。
「おい、見てみな?また姉ちゃんオナニーしてるぜ?」
「本当だ…姉ちゃんそこでオナニーしてるのバレバレだぞ!見るなら堂々と近くで見てオナニーしろよ!」
「なんだと!よ〜し!そっち行ってやろうじゃねーか!」
バスタオルを外して全裸の姉ちゃんが入ってくる。
そして俺達の目の前で大きく足を開いてオナニーを始める。
「お姉さんのオナニー、ヤラシイっすね」
「お前らだってエロすぎだろ」
「何度やっても勃っちゃうんですよ」
「どんだけ性欲余ってんだ?」
「お姉さんだって同じだけオナニーしてるでしょ?」
「う…まあ…」
「そんなにシュンとしないで下さいよ、制服と下着汚したお詫びにクンニしますから」
「おい!浮気は許さないぞ!」
「浮気じゃなくてお詫びだよ、借りた物かなり汚しちまったからな」
「う…そう言われると…いや!お前最初は姉ちゃんとセックスしたがってたじゃねーか!」
「バッカ!お前それ今言うか!?」
「マジで?お前私とやりたかったの?」
「えっと…はい…」
「あははは!そうかそうか!ならやらしてやるよ!良い物見せてくれたお礼だ!」
姉ちゃんが寝転んで足を開いて抱え、マンコとアナルを俺に晒す。
「ほら、好きに舐めたりハメたりして良いんだぞ?今日だけの特別サービスで生セックスの中出しオーケーだ」
「姉ちゃん俺の彼氏取る気か!?」
「お礼だって言ってんだろ?取らねーよ」
「おい、お前俺以外とやらないよな?」
「そんな顔すんなよ、お詫びのクンニくらいだよ」
「そっか…良かった…」
「おーおー!見せつけてくれるね!」
姉ちゃんは別に嫌な顔せずクンニを受け入れた。
「うふ…うまいじゃん…マジで感じちゃうよ」
「なんだかマンコが切なそうですよ?」
「そりゃお前、弟が惚れてる男を目の前で寝取る訳いかないからな」
「すみません」
「気にすんな」
姉ちゃんのマンコはめっちゃ美味しかった!
トロトロのヌルヌルで指も簡単に三本入ったし、それでいて締め付けてくる力が半端じゃなかった。
「どうよ?私のマンコは」
「指に吸い付いてきますよ」
「だろ?私はこれでも寝た男は皆マンコの虜にしてきたんだ」
「わかる気がします」
「もっと俺を感じてくれよ!姉ちゃんばっかりと話してんなよ!」
「ヤキモチ焼きの弟が悪いな」
「可愛いですよね」
「おい!お前愛されてんな!」
「当然!俺の彼氏だぞ!」
「やれやれ…あ…ヤバい…そろそろマジでイキそう…」
「このままイッて下さい」
「あは…私のイクとこ見たいって?しょうがねーな、特別に見せてやるよ」
姉ちゃんが両手で自分の胸揉みながら両足で俺の頭を抱え込んでマンコに押し付ける。
「んん!イク!」
ガクガクっと短い痙攣をして姉ちゃんがイッた。
少しだけ潮も吹いてくれた。
「はあ〜、マジイキしちゃった…お前クンニ上手いな!機会があったらまたしてくれよ!」
「姉ちゃん!」
「ははは…冗談だよ!じゃ!私部屋戻るわ!」
姉ちゃんが意気揚々と風呂場から出て行った。
「俺の前で姉ちゃんのマンコ舐めやがって…」
「だからお詫びだよ!それ以上の感情は無いから!お前一筋だから!」
「嘘じゃないよな?本当だな?」
「泣くなよ、本当だよ」
「良かった…俺捨てて姉ちゃんに行くんじゃないかと思って…」
「あんなに愛し合ったのに信用出来ないのか?」
「だってぇ…姉ちゃんも嬉しそうにマンコ舐めさせるから…」
「泣くな泣くな、ほら、何回でも俺の中に出して良いから」
「うん…また出る…」
「お腹タプタプになってきたな」
「外に出すよりお前の中に出した方が気持ち良いな」
「だろ?俺もそうだよ」
「こっち向いて」
「こうか?」
「はむ…ん…」
激しくはないけどネットリとしたキスから好きって感情が伝わってくる。
風呂上りにも腰抜かした従兄弟をお姫様抱っこで部屋まで運んで一緒に寝る。
従兄弟が寝静まった頃、小便したくなってベッドから出る。
姉ちゃんの部屋の前を通ってトイレに行き、用を足してまた戻る。
ふと気になって姉ちゃんの部屋を覗いた。
「電気が点いてるって事はまだ起きてんのか?」
静かにドアを開けると俺の名前を呼びながらオナニーしてた。
思い切って部屋に入ると、姉ちゃんはビクッと手を止めて俺の顔見てホッとした表情になる。
「やっと来たな?待ってたんだぞ?」
「クンニで我慢出来なくなりました?」
「まったく…あんなくは初めてだよ」
「しますか?」
「オナニーしまくったからいきなり入れて良いぞ」
「お姉さんとセックスするの夢だったんですよ」
「そう言ってたな、もっと早く教えてくれりゃ良かったのに」
「お姉さん彼氏居たから」
「そんなの気にすんなよ」
入れて良いと言われたけどまずは手マンとクンニをする。
「あ!あ!あ!そんな…チンコぉ…チンコ入れてよぉ」
「夢だったお姉さんとのセックスなんですから、きっちりやらせてもらいますよ」
「ダメっ!もうイッちゃう!」
凄くマンコが締め付けてきますね、今からここに俺のチンコ入れられるんですよね?」
「早くぅ…」
「可愛い蕩け顔して…入れますよ」
「あはぁ…来たぁ…大きくて硬ぁい…これで弟をメロメロにしたのね?」
「どうですか?俺のチンコは」
「気持ち良い…入れただけでイキそうになったわ」
「これからたっぷり可愛がってあげますよ」
「たくさん中に出してね?」
「もちろん!お姉さんを妊娠させますから」
「うふ、ドキドキしちゃう」
クニクニと奥を捏ねてみる。
「はああん!子宮が捏ねられるぅ…それ良いのぉ…」
「お姉さん可愛い!アイツと二人まとめて可愛がってあげますからね」
「弟の彼氏のチンコで感じちゃうぅ…」
「お姉さんキスしましょう」
「んむ…んはぁ…はむ…」
姉ちゃんは従兄弟と同じようなネットリしたキスしてくる。
タコみたいに舌が絡んできて、それだけで俺はイキそうになった。
「お姉さんのキス最高ですよ」
「もっとぉ…ね?もっとキスしたいの…」
唇を離したら昼間の怖いイメージとは裏腹の甘えた可愛い蕩け顔でキスを迫ってくる。
お姉さんを抱き起こして膝に乗せ、子宮を捏ね回しながら舌を絡め合う。
オッパイが押し当てられて柔らかい感触の中に小さく硬い感触を感じる。
「お姉さん乳首硬くなってますね」
「なんでぇ…チンコ気持ち良すぎて乳首が勝手に立っちゃうよぉ…」
従兄弟よりも時間を掛けて姉ちゃんを可愛がり、数え切れないほどイかせた。
「も…もうダメ…お願い…精子頂戴…」
「俺もそろそろ出そうでしたよ、中に出しますね?」
「きてぇ…いっぱい中に出してぇ…」
グイッと姉ちゃんの腰を引き寄せて、更に深く挿入して一番奥に射精する。
「あはぁ!きたぁ!プリプリの精子が入ってくる〜」
「まだまだ朝まで時間はありますよ?」
「私のオマンコの形変わっちゃうわぁ」
「俺の形にしちゃいますよ?」
「嬉しい!もっとめちゃくちゃにして!」
明け方まで姉ちゃんとセックスしまくり、全部マンコに中出ししてやった。
姉ちゃんに首筋や胸にキスマークつけられてるのに気付かず従兄弟の所に戻った。
まだ寝てる裸の従兄弟を抱き寄せてキスをする。
どれだけ寝たのかわからないけど、従兄弟に起こされた。
「朝だよ、起きて」
「んん〜もう朝?」
「おはよう、寝坊助さん」
従兄弟が嬉しそうにキスしてくる。
「朝っぱらから舌を絡めてくるなよ」
「良いでしょ?俺はお前とキスしたいの!」
「はいはい、ん…」
ベッドの中で従兄弟と舌を絡めあってるとドアが勢い良く開いた。
「おーす!起きてるか?」
「姉ちゃん!朝から煩い!」
「なんだよぉ…朝っぱらからセックスしてるわけじゃないだろ?」
「今からしようとしてたんだよ!」
「そりゃ失敬」
「おいおい、俺朝から襲われる所だったの?」
「何言ってんだよ、お前が俺を襲うの」
「はいはい、そこまで!母ちゃん家に居るんだからな?大概にしとけよ?」
「ちぇっ…」
「拗ねるなよ」
「ん?なんだそれ?」
「何が?」
「お前の首筋と胸」
「何かあるか?」
「それキスマークじゃね?」
「んん?鏡あるか?」
「ほれ」
「サンキュー、って本当だ…いつの間に」
「誰につけられたんだよ!この浮気者!」
「待て待て落ち着け!ずっと俺とお前は一緒だったろ?」
「じゃあ誰がつけたんだよ!バカぁ!」
「寝ぼけてお前がつけたんじゃねーの?」
「グス…グス…してないもん…」
俺は思い当たるとしたら姉ちゃんしか居ないと気付いた。
姉ちゃんの顔を見る。
頬をポリポリと掻いて苦笑いしている。
やっぱり犯人は姉ちゃんだった。
昨夜のセックスの時につけられたのに気付かなかった。
「おい、いつまでも男がメソメソ泣いてんなよ!それでも私の弟か!」
「姉ちゃんは黙っててよ〜、うわ〜ん」
「ほら、来いよ」
従兄弟を抱き寄せてキスをする。
「あむ…んふ…」
泣きながらも舌を絡めてくるからもう大丈夫だろう。
「浮気なんてするわけないだろ?お前が寝ぼけて付けたんだよきっと」
「本当に?浮気じゃない?」
「一緒に寝ててどうやって浮気するんだ?」
「そっか…そうだよね…俺が付けたのかぁ…えへへ」
「まったく…ヤキモチも可愛いけど程々にな?」
「うん、ごめんね…へへ…もう一個付けちゃお!」
抱き付いてきて反対側の首筋にキスマークをつけられた。
機嫌の治った従兄弟とベッドから出て服を着る。
用意してくれた朝食を食べにダイニングに三人で移動して席に着く。
俺を挟んで左に従兄弟、右に姉ちゃんが座る。
おばさんが不思議そうな顔して見てる。
なんとなく変な雰囲気の中で朝食を食べ終わり、部屋に戻って帰り支度をする。
「もう帰っちゃうの?」
「もう少し居るけど、先に用意しとけば楽だからな」
「良かった…また泊まりにきてね?」
「お前もうちに泊まりに来いよ」
「うん!絶対行く!」
「もう一回する?」
「帰る前に俺にいっぱい注いでって!」
キラキラ輝く目をして甘えてくる。
思い切り抱いて何度も中出しする。
すると姉ちゃんが部屋に呼びに来た。
「おーい、またやってんのか…母ちゃんが買い物に行ってくれってさ!」
「今俺忙しいから姉ちゃん行ってくれよ」
「何が忙しいだよ!セックスしてるだけじゃねーか!」
「もうすぐ帰っちゃうから最後にいっぱい出してもらってんだよ!」
「もう散々出してもらったろ?とっとと行ってこい!」
無理矢理布団を剥ぎ取られて、俺にしがみついてる従兄弟を引っ剥がして放り投げる。
姉ちゃん怒らせると怖いってのが良くわかった。
「いてーな!何すんだよ!」
「その粗末な物しまって早く母ちゃんの買い物済ませて来い!」
仁王立ちで従兄弟を睨みつけてる。
従兄弟は渋々従って服を着だす。
「帰ってからまで居てくれよ?」
「わかったよ、早くしないとどんどん遅くなるぞ?」
「絶対だからな?俺が居ない間に帰るなよ!」
そう言い残して従兄弟がおばさんの所に走っていく。
「さて、邪魔者は居なくなったな」
「あれ、本当なんですか?」
「ああ、母ちゃんに私が頼まれたけど断った」
「酷いなぁ」
「アイツばっか可愛がってないで私も可愛がってくれよ」
「ヤキモチ?可愛いなぁ」
「バカやろう…」
「お姉さんおいで」
ベッドで手招くと素直に寄ってくる。
手を取ってグイッと引き寄せると、俺にもたれかかるように倒れてくる。
「お姉さん良い匂い…キスマークわざとつけましたね?」
「アイツにゃ勿体無いからな」
「俺もお姉さんにキスマーク付けちゃいますよ?」
「いくらでもつけてくれ!」
ハアハアと鼻息荒く迫られる。
「今の彼氏にキスマークだらけの身体見せるんですか?」
「別れたから今フリーだよ」
「えっ?昨日までは付き合ってたんですよね?」
「あんたとセックスした後、速攻でメールして別れた!」
「行動早いですね」
「思い立ったが吉日ってな!それより早くセックスしよーぜ」
堪えきれずに自分で脱ぎ出した。
「ふふ…えい!」
笑顔で俺の胸に飛び込んできて、チュッチュチュッチュと身体中にキスされる。
「ちょ…キスマークはやめてくださいよ?アイツにまた泣かれちゃうから」
「むう…私のなのに…」
「むくれないで下さいよ、美人が台無しですよ?」
「美人…へへ…」
途端に笑顔に戻った。
従兄弟とさっきまでセックスしてたベッドで姉ちゃんを抱く。
前戯する前からマンコは涎を垂らしてた。
「マンコ濡れてますよ?まだ触ってもいないのに」
「昨夜の思い出して濡れちゃった…」
「エッチなお姉さんは大好きですよ」
「私が上になっても良い?」
「お姉さんのやりたいようにして下さい」
押し倒されてチンコに跨る。
そのまま腰を下ろしてニュル〜っとマンコに入れてく。
「ああ〜!これこれ!このチンコぉ…やっぱり良い!こんなにフィットするチンコ他に無いわ〜」
「お姉さんのマンコもそう言ってますね、吸い付いて離さないですよ」
「アイツよりたくさん出してくれなきゃ許さないからね!私も今度泊まりに行くから!」
グニグニと腰を回してマンコ全体でチンコを味わってる姉ちゃんのオッパイを揉む。
「ああん!気持ち良い!入れたばっかりなのにイッちゃう〜!」
「俺も気持ち良すぎて出そうですよ」
「出して!私の子宮にいっぱい精子注いで!」
「そんなに締め付けておねだりですか?可愛いなぁ」
「やぁん…可愛いだなんて…ああ!イク!」
「俺も精子出します!お姉さん受け止めてください!」
「イクぅ〜!あはぁ…精子来たぁ…んん!またイッちゃった…」
「俺の精子で続けてイッたんですか?」
「もう!精子でイかされたの初めてよ」
「まだ時間はあるし今度は俺が上になって動きますよ」
「ねえ、バックで突いてくれない?私バック好きなの」
「お姉さんのお尻見ながら突けるのは良いですね!」
「ジロジロ見ないでね?」
「可愛いお尻してますね、アナルも小さくて可愛い」
「やぁん…そんな所褒められた事無いわ」
「指入れても良いですか?」
「初めてだから優しくね?」
「お姉さんの処女アナルいただきます」
「ひゃう!そんな所舐めちゃ汚いわ!」
「お姉さんアナル綺麗ですよ?」
「やぁ〜、恥ずかしい…」
「恥ずかしがるお姉さんも可愛いですね」
「もう!年下のくせに揶揄わないで!」
「揶揄ってないですよ、俺の本心です」
「はぁん…どうしよう…ドキドキしてる…」
「マンコとアナル同時に突いたらお姉さんどうなっちゃうかな〜?」
マンコにチンコを挿入し、アナルには指を挿入した。
「あひぃ…マンコとアナル両方擦れて変になるぅ!」
「マンコもアナルも締め付けてきて、そんなに気持ち良いですか?」
「こんなの知らない…気持ち良すぎよぉ!」
「いっぱいイッて下さいね」
腰振る動きに合わせてアナルに入れた指も出し入れする。
「ああ〜ん!ダメぇ!さっきからずっとイキっぱなしなのぉ!」
「もうオナニーじゃイけなくなるかも知れませんね?」
「絶対責任取ってもらうんだから!イクぅ!」
「凄い締め付け…俺も出します」
「はううん!熱い精子ぃ…子宮が喜んでるわぁ」
「お姉さんももう俺の物ですね?」
「そうよ!私の全部あんたに持っていかれたわ!」
「まだバックで?それとも昨夜みたいに抱き合います?」
「抱き締めて…」
「はい、抜けないように体回して下さいね?」
「ん…あはぁ…中でチンコが回転してイキそうになったわ…」
身体を支えるのも辛そうな姉ちゃんをギュッと抱き寄せて舌を絡ませる。
「んん!んふぅ!」
それだけでまだ姉ちゃんがイク。
姉ちゃんが2、3回イッて俺がイクって感じで何度か中出しを続ける。
そんな風に愛し合ってると従兄弟の声が聞こえてきた。
「帰ってきたみたいですね?」
「もう!帰って来なくて良いのに!」
「ほら、もう終わりにしましょう」
「やだ!離れたくない!」
「お姉さん?」
「このまま離れないもん!」
足音が近付いてくる。
不意におばさんが従兄弟を呼び止めたのか、また足音が遠ざかる。
「えへっ…もうちょっとだったね」
「お姉さん?見せつけたかったの?」
「そうよ、昨日は散々見せつけられたからね!」
「甘えん坊なお姉さんだなぁ」
「もう一回しよ?」
「お姉さんの部屋に行きません?」
「このまま連れて行ってくれる?」
「はいはい」
入れたまま抱き上げて姉ちゃんの部屋まで歩いていく。
「あん!あん!あん!振動でオマンコ突かれてイッちゃう!」
ベッドに着くまでにまた姉ちゃんがイク。
ベッドについてからも舌を絡めながらマンコを突き、もう一度一緒にイッて中出しする。
「このまま内緒で泊まっていかない?」
「親が心配するから無理ですよ」
「私もついて行って良い?」
「アイツにバレなきゃ良いですよ?」
「決めた!私もついてく!」
やる気になった姉ちゃんからチンコを抜く。
「ああん!チンコ抜けちゃったぁ…」
ドロリと精子が溢れ出してくる。
「いっぱい出したね!これだけ私で気持ち良くなってくれたのね!嬉しいわ!」
「お姉さんだからたくさん出たんですよ」
「もう!好き!」
「俺もお姉さん好きです」
もう一度キスされて舌が絡んでくる。
離れたくないけど断腸の思いでキスを切り上げて従兄弟の部屋に戻る。
すぐに従兄弟が部屋に入ってきた。
「良かった!居た!母ちゃんにまた追加頼まれて急いで行ってきた!」
「ちゃんと待ってたろ?」
「良かったぁ…まだ平気だろ?もう一回セックスしよう!」
「待ちきれないと言わんばかりに服を脱ぎ出す従兄弟。
ベッドに入って俺を誘う。
「早くぅ…もう一度アナルに精子注いでぇ」
「可愛い奴だな」
ベッドに入って従兄弟を抱く。
精子が流れ出してるアナルを指でかき回し、しっかりと濡らす。
「ああん!早く入れてぇ」
姉ちゃんのマン汁がたっぷり付いたチンコを従兄弟のアナルに挿入する。
「気持ち良い…精子でヌルヌルして凄く滑らかにチンコが出入りしてるぅ」
姉ちゃんのマン汁付きとは気付いてないみたいだ。
俺も滑らかに滑って姉ちゃんのマンコと従兄弟のアナルを同時に感じられて気持ち良い。
激しく腰を打ちつける。
「あ!あ!激しい!そんなに俺のアナル気持ち良い?」
「ああ、最高だよ」
「嬉しい…たくさん注いでぇ」
「出すよ!俺の精子受け止めてくれ!」
「飲ませて!俺のアナルに精子いっぱい飲ませてぇ!」
ドクドクとチンコが脈打って従兄弟の直腸に精子を放出する。
「帰したくない…ずっとここに居て…」
「またすぐ会えるだろ?」
「やだぁ…離れたくない〜」
「今度お前が泊まりに来いよ」
「うん…絶対行くから!だから待っててね!」
「ああ、待ってるよ」
アナルから抜かずに舌を絡め合う。
めちゃくちゃ吸い付いてきて離そうとしてくれない。
「ほら、そろそろ帰る時間だから…」
「抜かないで…お願い…」
「また俺も来るし、お前も泊まりに来るだろ?」
「そうだけどぉ…」
「泣くなよ…好きだよ」
「俺も好きぃ!」
いっぱいキスマークつけられた。
ぐずる従兄弟を優しく振り解いて支度をする。
って言っても服着るだけだけどね。
他はもうまとめてあるし。
おばさんに挨拶して帰路につく。
その途中で姉ちゃんが待ってた。
「遅かったな!どうせアイツがゴネたんだろ?」
「ご名答」
「さ!行こうぜ!」
腕を組んで歩き出す。
歩きながらでもキスしてくるからヨタヨタした。
駅に着いて時刻を確認。
あと四十分ある。
「なあ、暇だからセックスしてくれよ」
姉ちゃんとトイレに入って立ちバックでセックス。
なんとか時間までに姉ちゃんを2回イかせて俺も一回中出しする。
「ふふ…お腹の中が精子でタポンタポンだよ」
「嬉しい?」
「当たり前だろ!惚れた男の精子注いでもらってんだから!」
「いつまでも泊まれるの?」
「一週間でお願いしてあるよ」
「いっぱいセックス出来るね!」
「そうだな、ずっと抜かせないつもりだぞ?」
「干からびちゃうよ」
「あははは!そのくらいたくさんセックスしようなって事だよ!」
電車がホームに入ってくる。
かなりギュウギュウ詰めに人が乗ってる。
姉ちゃんと入り口付近で密着して乗る。
電車が動き出してすぐに姉ちゃんがチンコわ触ってきた。
「姉ちゃん?」
「しぃ…」
チャックを下ろされチンコが出る。
姉ちゃんは下着をズラして挿入しちゃった。
「はぁぁ…気持ち良い…」
「こんな所でマズいよ?」
「大丈夫、揺れに合わせて動けばバレないって」
そのまま電車は進む。
目的地までまだまだ距離はある。
途中何度か乗客が乗り降りしたけと、誰にも気付かれる事なく目的地までセックスした。
姉ちゃんは下着から精子が染み出してきて太ももを流れ落ちたまま歩く。
「かなり流れちまったな、家に着いたらすぐにまた中に出してくれよ?」
今日はもう休ませてもらえそうにない。

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