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可愛い帆乃香と暮らした日々にサラバ

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四十路さんから投稿頂いた「可愛い帆乃香と暮らした日々にサラバ」。

俺が32歳で女房に逃げられて離婚した時、女をマゾ調教する趣味の男から、
「今度、本物の女子高生の奴隷を手に入れたんだ。コイツ、良かったら引き取ってくれないかな?可愛いだろ!まだ20歳だぞ。」
紺色のボレロ調制服を着て、清純を絵に描いたような帆乃香と言う女の子。

が椅子に腰掛け、パンティを脱ぐとスカートをまくり上げ、脚をM字に広げてマンコを指で拡げた。
「帆乃香のオマンコ、気持ち良いですから使ってください。」
と言った。
まだ20歳の帆乃香が制服コスプレで有名私立高校のボレロ長制服を着ると、乃木坂46なんかより可愛い清純派アイドルになるが、俺の前の飼い主に徹底的に奉仕マゾ調教されて、いかに自分のマンコが素晴らしいかをアピールしてきた。
まだワンオーナーの新古物件で、処女から1年かけて躾けられた絶品のピンクマンコにチンポを挿し込む。
「アア~~気持ち良いおオチンポですぅ~~」
とその清純顔からは想像もできない事を言いながら身悶えした。
「中に精子出してください~~」
とピル服用のマンコに射精のおねだり。
子宮口にチンポの先をめり込ませて、ターップリと三十路精液を注ぎ込んだ。

「ご主人様に捨てられてしまいました。拾ってくださいますか?」
要するに、セックス付きの加勢増え親るから、俺の家に住まわせろということだった。
俺は、暫く帆乃香を預かる意味で引き取り、やりたい放題ハレンチな行為をして、それを撮影して暮らした。
若い娘には酷なアナル開発やクリ吸引してピアッシングなど、俺の言うことは何でも受け入れた。
エロ投稿誌にも目線入りだが数回掲載された。
俺の家に
帆乃香がいることが普通の生活になっていった。
一緒に住んで6年の一昨年、帰宅すると帆乃香の姿が無く、テーブルに、
”長い間、お世話になりました。帆乃香は、ご主人様から卒業します。家の鍵は郵便受けに入れてあります。”
と書かれたメモとクリピアスが置いてあった。
心の中にポッカリと大きな穴が開いた。
その晩、男38歳の男泣きで嗚咽した。

あれから2年、40歳になった俺は、帆乃香のように可愛い女ではないが、マトモな性癖の女と結婚して新婚気分を味わっている。
先週末、近くのショッピングモールで帆乃香を見かけた。
同年代の人の良さそうな男と肩を寄せ合って歩いていた。
帆乃香の左手にはシルバーのリングが光っていた。
帆乃香・・・結婚したんだ・・・旦那、帆乃香の爛れた性癖を知ってるのだろうか・・・
さようなら帆乃香、幸せになれよ・・・
なぜ帆乃香が家を出たか、尋ねたかったが、幸せそうな穂乃果にそれはできなかった。
俺は帰宅して、帆乃香と暮らした淫らな6年間の記録を全て処分した。
そして、思い出のピアスも、近くの川に放り投げた。
サラバだ、帆乃香・・・

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