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続・セフレと「S」でSEXの奴隷にされたいた

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玲子さんから投稿頂いた「続・セフレと「S」でSEXの奴隷にされたいた」」。

セフレの順Y(37)と 暮らし始め 私(32)
順Yの ペットたかし君(19)
[20数年前のお話しです。

順Yがお気に入りの『たかしくん』を連れて帰っって来た。
決まった曜日はないけど、順Yの気が向いた時に週1度は連れ来る。

そんな日は必ず3PSEXだ。 始めは抵抗感が有ったけど・・・私のアヌスに入って来るのは順Yだけだったし オマ〇コに時々 たかし君のチンポを迎え入れていた。
慣れて来ると これはこれでめちゃ気持ちい~
順Yとたかし君がお風呂に入っている間、私は夜食の段取りをしている。
廊下奥のバスルームから シャワーの音に交じり、たかし君の喘ぐ声が聞えてくる。
この異様な生活に慣れ来たから BGMのように聞き流していた。

たかし君、いい声で鳴きながら 逝ったの判った。出て来た、たかし君に「虐められたぁ?」聞く私も意地が悪い。 たかし君眉をクイット上げた。
「玲子さん マスターが呼んでますよ」順Yの体を洗いに行った
「おかえり 」順Yの体はジムに通っているだけあって20代と変らないし 今でも夏はサーフィンをしているから 洗ってあげると欲情して来る。
順Yに抱き付いたら 私のクリを弄って もぅ剃ったら?と言って来る おめ毛が無いにも
等しい 「これが ムラムラして来るって言ってたやん 私このままがいい」 順Yがおめ毛を見て「確かに ・・・・入れたくなるな」
お風呂で順Yの胡坐に乗せられピストンをして来る 私の喘ぐ声が反響しているから、声を押さえた、 私の顔がゆがむのを見て興奮しているのかピストンの動きが激しくなった。
「玲子 鳴けよ!」私を鳴かせようと、順Yが激しくして来る。 声を気にしないで鳴いた。(あー逝きそう) 「ああ~アカン 逝きそぉー ああ~順Y~あ、あ、いくww-」二人で果た。
お風呂から出た所で順Yが立ち止まった。
「ご飯 どーする?・・・・・ん?」 順Yが私を見てアゴをしゃくってソファーの、上に座って
チンポをティッシュで拭いている、たかし君を指した。(声でオナニーしたなぁ)
「見たかったなー」 と言った私を見て「フツン」
順Yがほくそ笑んでる。
順Yが、たかし君に先に食べるように告げ私を連れて服だけの部屋「クロゼット〕 に連れて行き〔S]を射れた。私には針の無いポンプでオマ〇コの中に射れられて 暫く私を観察して「おいで」抱き上げられベッドまで連れて行 かれた。ベッドに付くまで、たかし君は、股を開き順Yにしがみ付いている私の濡れてきた オマ〇コを目で追っている、振り返ったら、たかし君のチンポが立っていた。
私をベッドに寝かせ おっぱいを揉んだり舌を這わせる順Y クスリが効いて来たからか 思わず大きな声で悶えてしまう。
たかし君のチンポが上下にビックンビックン脈打ってチンポを扱き出した。
順Yは私のクリを捏ねながら「たかし~ 玲子のオマ〇コにチンポ入れてあげろよー」と言いながら順Yが中指を入れて私の中に 出し入れをしては止めた。「いやーもっと もっとしてー」 たかし君のチンポが入って来た。
「ああ~ 気持ちいい~」 順Yの顔を見た 鋭い視線で私を観察している。
順Yは嫉妬深い 嫉妬で欲情するタイプだ、
と判ったきた。 燃えさせたい。私のサディスト本能が出てきちゃう 。たかし君のお尻を両手で鷲掴んで上下に揺さぶって 順Yを見た
順Yもチンポを扱きながら 怒った目で私達
のSEXを見ている(ああー逝きそ!たかし君も逝きそうな気配。
「あかーん ああ~逝きそうー」たかし君が「あ、あ~んー」順Yがたかし君のアヌルにチンポを入れたみたい。 順Yが2、3度、深く強くピストンをしたら、たかし君の精子がオマ〇コ奥に飛んできた(気持ちいい~)
私もたかし君も、雄叫びをあげた。 順Yのチンポは ピストンをやめないで、たかし君を攻めている。 私のオマ〇コの中で、たかし君のチンポがまた硬くなって来た。たかし君を見ると口が半開きで虚ろな目をして順Yが与える快感に浸っている (私だって 感じたい!)
腰を上下に振って膣を閉めてたかし君の顔を両手で挟み 「私も感じさせてよ」 やっとチンポを打ち付けて 「ああー ああー 出そー ああ~ ああー出る 出る」順Yが高速ピストンをして 唸り始めた 順Yも、たかし君も果てた。もぅたかし君は 4回は射精しているはず ハーハー言っている。 私と順Yは余裕がある 。二人でビールを飲みながら、たかし君が寝るのを足を絡ませながら待った。
たかし君はソファーで寝たのを見計らって
順Yのチンポをフェラし始めた
手を枕にして 私を見てる。 覚めたふりをしても息ずかいで 感じているのが判る。 先走りが沢山で始めた、舌をチンポに絡めてハイピードで吸い上下に動かした「んんーぅっハー」
「玲子 来い!」 順Yを跨いで、チンポの先だけを出し入れしてたら 踏ん張っている、私の足を引っ張り後ろに倒された。 足首を持たれ、深くピストンをされている間中、呻きまくった。順Yがいたぶっている目で見て来るから堪んない。「順Y もっといじめて ンン~」 ひっくり返され膝を立てさせられ、ゆっくり
アヌスに入れて来た「あああ~」思わず順Yに背中を預けた。もぅ声も出ない
「玲子 いじめてあげるから」首を噛まれた「ああーー!」大きい声で鳴いた。手をベッドに付かされアヌスに入っているチンポのピストンをが早くなってきた 「ああー アカン あんっ逝っちゃう あ、あ、あーい 逝くたすけもぅ もーぅいくー」順Yも「ハアーーッ アンー!」熱い精液が広がった。私も順Yも体がビックンビックン震えている。
一瞬だけど頭の中が 真っ白になった。
「うッ ハアーー」ソファーから聞こえてた。 たかし君が私達を見ながらチンポを2.3扱いて手を止めた。
「たかし 覗くなよ 」「無理ですって あの声を聞かされて 見たら目が釘ずけになるし・・・・
2回抜きました(笑)。この日たかし君は6回逝きました。

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