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セフレと「S」でSEXの奴隷にされたいた

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玲子さんから投稿頂いた「セフレと「S」でSEXの奴隷にされたいた」。

アウトローな場面が出てきますが
20数年前のお話しです。

私は順Yと(I4才から)セフレ関係を続けられている 順Yのお店の近くでの配達が有ったので 帰りる前に順Yのお店に寄ってみた『この時 真直ぐに帰ってれば SEXの奴隷にされなかったのに・・・・・』

お店のドアーを開けたら カウンターの真ん中に順Yが立っていて 見渡すと1席が空いていた。 私を見て「いらっしゃい」と声を掛けて目で空いている席を見てアゴをしゃくった。カウンターの端にアベックがいて その隣で座っていると 私の前に順Yが来た 。
軽い飲み物を頼んだ 順Y、私を覗き込んで来る 「用事の帰りだったから寄っただけよ」と
告げた「フウ-ン まぁ ゆっくりしててよ」
含み笑いをされて 着物を着た clubのママらしい女客の前に行った。
順Yを見てたら 覚めてた雰囲気でママに接している。女の方がご執心のように順Yを見ていた。(もぅ少し熱い眼差しで見てあげればいいのに・・・・人を観察も楽しい~と 思っていたら
隣に座っている 男の子が 彼女がトイレに 立った途端に私に声を掛けて来た。
「玲子さん?」 (ん-?誰?)男の子の顔を見たら見に覚えがあった
「やっぱり 玲子さんだ 僕を覚えてない?」面影は有るんだけど・・・ 「みきお君?」
配達先にお父さんと一緒にいた男の子だた。
「みきお君もぅお酒を飲める年になたんだね」「はい二十歳です」「あの時幾つだったの?」
「17でした」と言いながら 雄の目でおっぱいを見てくる(いっちょまえに男になっちゃて)
「玲子さん 全然変わってないね 今どうしてるんですか?」 「相変らずよ」 みきお君の目の奥が光った 「玲子さん連絡先教えて」連絡番号を交わした。
みきお君の彼女がトイレから出て来て みきお君は 彼女とお店を出た。
みきお君がドアーの前で 私に目配せを投げかけたから 頷いたのを 順Yが見ていた。
私をジーと厳しいで見てる。
私は順Yにまだ隠している〔S〕を取扱っている事を言いたくなかった 順Yをお客さま
にしたくはない。
(おかわりを頼もうかな?どうしょ?)と思ていたら 順Yが私の前に来た「綺麗な人じゃない?放って置いていいの?」「いいんだ 放ってくのも 1ッの手」(計算高い!)
女客から判らないように 鍵を渡された 先に帰っててと目を据えられて言われた。
(順Y ママとデートじゃないのかぁ?)

順Yの部屋は いつ来ても綺麗に掃除されている ベッドに入るのも遠慮してしま位。
勝手にビールを出して 順Yが着ていたTシャツを着てソファーに寝転ろんでいたら
寝てしまったみたい 脚を摩る手の感触で目が覚た 順Yはシャワーを浴びて来たのか 腰にバスタオルを巻いて濡れた髪にタオルを擦り付けていた。「来いよ」私の手を引っ張りあげ抱っこして ポーンっとベッドに投げられた。
「今日デートじゃなっかったの?」「・・・」
「何か 怒っている?」「別に!」
もぅ段取りをしていたのか、私の腕の腕を取り、いきなり 針を突き刺してこられた」
(なんで?アアアアー!)
思考が飛んだ いきなりチンポを入れられた
多分私、雄叫びをあげたと思う。
腹立ちまぎれなのか 順Yのチンポが子宮を突きあげてくる 私を睨みながら ピストンを
止めない 、逝きそうで逝けない もぉ 涙がボロボロ出て・・・(もぅ逝かせてよww-)首を左右に振った 「苦しーいよー」やっとゆっくり チンポを出し入れをしてくれた
(ああー 気持ちいい~ やっと逝けそー)
と思ったのもつかの間、私からチンポを抜いて口に持って来た。フェラをかなりの時間を掛けたのに 逝きそうも無い 私、自分のオマ〇
コに中指を入れて指を濡らして順Yのアナルに入れて前立腺を撫ぜた 順Yはこれで直ぐ
に逝くのを、知っていた。 順Yは 私の頭を前後に揺さぶり 唸るように果てた。
(私も、逝きたかったのに・・・・)精液を飲んで 加えたままのチンポを口で大きくなるまで
フェラをやめなかった 「あああ~」順Yが鳴き始めたフェラを止めて 手で扱きながら
「私も逝きたい」順Yがキスをしながらチンポを入れて来た 。
「ああ~ 気持ちいい~ 順Yやさくして いっぱい逝かせて」哀願して順Yの目を見ながら
言った。本当に優しくピストンをしてくれたけど (ダメ!もっと突かれたい!)
私が順Yをひっくり返して上に乗ってオマ〇コを打ち付けた。
私も順Yも悲痛な顔をしている。私は大きいい声で喘ぎ 順Yも唸って果てた。
順Yの胸に倒れ込んだ。私の背中に腕を回して抱いてくれた
今まで感じた事の無い幸せを感じた。
この時までは・・・・・
「何で 怒ってたん?」
「お前、みきお、知って要るのか?」
「うん、知ってるよ、 おきゃ」まで言って
しまった!と思っていたら 「客か? もぉ前から知っているから言えよ!」
「客の息子よ 今日何年かぶりに遭遇したんよ それで 怒っていたん?」
何時から私の『仕事』を知っていたのか聞くのが怖くて聞けなかった 。
シャワーを浴びて 帰ろうとバスタオルを巻いて浴室から出た時に順Yに担がれベッド
に投げ出された 「明日は祭日だから俺は休み 玲子には休日なんて無いだろ」
順Yが少し怖くなった
また濃いクスリを射れられ 怖かったのか
クスリの反応か私の体が震えていた。
[ピンポーン]が聞こえて 入って来たのが
みきお君!!が入って来た(何故??)
「玲子さんワー色っぽい恰好」私その時はバスタオルを巻いるだけだった。
「みきお この女知っているか?」順Yがみきお君に聞いている
「3年前にとーさんと逢いましたけど」
「そっからは?」 「昨日順Yさんの店で偶然会いましたけど」
「フウ~ン 悪かったな もういい帰れ」
「そんなぁ~ 美味しい玲子さんを見せるだけ見せてー ひどいですよー」
「うーん どうする玲子?」 私首を振った「嫌だってよ コイツ俺のおもちゃだから これからも 手を出すなよ!」順Yが凄んで、みきお君を睨んでいた みきお君が帰っていたホットしていたら 「みきお 女達に行儀の悪いことばっかりしゃがってさー火の粉が 俺に掛って来たらヤバイじゃん 本当にみきおに関わってないよな」横眼で睨み私の返事を待っている
「ないよ。何故黙っていたん?」
「お前が言うのを待ってた 。お前も聞いて来ないし 流石は◇◇の娘?でいいのか? 口が固いとこを買ってたからさ 俺ふつーの女じゃ駄目なんだよ お前もそーだろ」
私の知られたくない かった隠していた事 順Yは全部知っていた。
私を抱き寄せてきたから聞いて見た
「もぅ 機嫌直った?」「んー どうかなぁ玲子次第」 順Yがいきなり2本の指をオマ〇コに入れて 激しい手マンコをされて何度も何度も
逝かされた (もぅいい もぅ嫌!)
と思ていても私の体が求めていた。
順Yがまた〔S〕を射れている。 私にも「イクか」と聞いてきた 私はイヤイヤと首を振った 。
今日の順Yが怖くて 何も言えなかった。「おしっこして来る」私の服が無い パンツも隠された見たい 探せば有るのだろうけどトイレまでフラフラで探す事が無理 フラ付いている私を抱きかかえベッドに連れて行き 69のの体制を、されオマ〇コを舐めて来る クンニが嫌いな私だったけどクスリのせいで舐められる度に脚が震える位に快感が走る。
「ンw- あーンw-」「もっと鳴けよ 気持ちいいんだろー!」順Yがどれ位射ったか判らない
けどチンポは立ってない状態。
「玲子逝きたいんだろ?立たせろ!」
チンポを噛もうと思った時 「噛むなよ」 長い間フェラをさせられ「玲子 立たせ方知っているだろー」
そうだった 思考能力より、順Yが怖かったから忘れていた 順Yの前立腺を撫ぜ刺激をした
半立ち状態になった時、順Yはアヌスに入っている私の指を抜いてチンポを口の中入れフェラで立たせた チンポをオマ〇コに入れてゆっくり出し入れしきた。
「玲子 ご褒美欲しい?って俺よく玲子に聞かれたよなぁー」ピストンを激しくされ
「 ンンー ァハー」 「もっと鳴けよ」と言いながら順Yは 動かなくなった
疼いているオマンコがそれを許さない 私から腰を上下に動かして子宮にチンポが子宮に届くように振っていたら「チンポ欲しいか?」
「うん、うん、順Yのチンポ入れて下いー!」オマ〇コからチンポを抜いてアヌルに入
れられ高速ピストンをしチンポの根元までいれ 左右に振って来る
「ああー あ、 あ、アカン アカンイク! ああ~順Y-逝くー」順Yも唸りながら逝った
2日間で何度も射れられ、 逝かされたか判らない。
SEXの合間にチョコを食べさせられたし スープのおかげで倒れてないものの外には
出れない 帰るまでに無理やりに沢山食べさせられた。 順Yから帰る時に言われた言葉
「電話入れるから来いよ」 呼だされた 次の日から順Yの家で住まわされて 仕事も取りあげられ 1人で出掛ける事も駄目 実家に帰るのも
半日以上は駄目 窮屈で仕方ない。
たまに順Yのお気に入りの男の子と3PSEXをさせられたり
連休が続いたら SEX地獄だった
順Yの おもちゃ になっていました。
もぅ その頃は シャブなしのSEXが出来ない体にされていた。

最後になりましたが 好奇心でシャブに手を出すと 必ず地獄見ます お気をつけ下さい。

5+

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