エッチ体験談が10000話を突破しました。

恐い姉ちゃんに見られながら・・・

わさびさんから投稿頂いた「恐い姉ちゃんに見られながら・・・」。

思春期男子が一度は興味示す物、それは女物のぱんつ
中学生の頃 女物のぱんつに興味わき欲しくなったけど下着ドロする度胸なくどうやって手に入れようと考えた。で友達の哲也の姉をターゲットに。
ちょっとヤンキーぽい高校生姉ちゃんのぱんつを頂くため休日哲也の家に行く。

姉の不在確認、『ちょっとトイレ行ってくる』と部屋を出て姉の部屋に侵入

下着が入ってそうなタンスの引き出し開ける
おおうお宝いっぱい
ワクワクドキドキしながら物色してるとき
ガチャ『あっお前何してるんだ』
振り返ると姉ちゃんが立ってる
(ヤバい)
ガシッと胸ぐら捕まれた
『お前誰だ?ここで何してる?』
うわあごめんなさい
『姉ちゃんどうかした』
俺がしーってな感じで口に指当てる
『いやなんでもない』
ドア閉めて『もう一度聞く、お前誰だ?それと何してた?』
哲也の友達でお姉さんのぱんつを盗んでたと正直に話した。
ふーんと言ってまあ一旦弟の部屋に帰れ、それとすぐに帰るなよ
はいと返事して哲也の部屋に戻る。
『えらい長かったな』
『ああ糞してた』
『入るぞ』姉が入ってきて俺を見る
びくっとなった
『こんにちは、哲也の友達?』
あっそうですと言って軽く自己紹介
改めてじっくり見ると茶髪で薄化粧してて怖い感じした。
さっきの事は一切触れず少し話した。
じゃそろそろ帰りますと立ち上がる
姉がこっそり耳元で『日曜日十時頃うちに来い。こなかったらどうなるか分かってるよな』
はい、必ず来ます

約束の日、哲也の家に行った
チャイム鳴らすと姉がTシャツ短パン姿で出てきた。
『おうちゃんと来たな』姉の部屋に連れていかれた。
めちゃくちゃ怒られるなと覚悟決めた。
『そこに座れ』ベッドに座る。
椅子をクルクルと回しながら対面に姉が座った。
『これが欲しいのか?』ぱんつを持ちヒラヒラ
『はい』
『あげてもいいが条件ある』
何ですか?
『あたしの前でオナニーして見せろ』
いいい、オナニーするんですか?
『ほら早くやれ』
そんな事いわれてもな
ほらほらと言いながらパンツ脱がされた。
『なんだおっきくなってないじゃん』
こんな状況じゃ無理だよ
『緊張してるのか、なら少しサービスしてやる』
Tシャツ脱いでおっぱい見せる
わあおっきいな、少し緊張ほぐれたのかちんこピクピクと反応
『あのう、もしよろしければぱんつも見せてほしいんですけど』
『贅沢だなあ、まいっか』
短パン脱いでぱんつ見せてくれた。
おおう、フル勃起
『おっきくなったな、さあやれ』
ちんこしごく
『ぱんつも脱いでもらっていいかな?』
『それはできん』
『ならおっぱい触ってもいい?』
『ああいいぞ』姉が近寄る
もみもみしながら乳首きゅっ
『ああん、そこはあんまり触るな』
おっ乳首感じるのか?
さらにきゅっきゅっ
間近でちんこ見ながらハアハアと息荒い

(姉ちゃんもオナニーしてる)
姉ちゃんの姿堪能したくてゆっくり手動かした。
ふうふうと息がちんこの先に当たる、咥えてくれそうな距離
しかしフェラはしてくれなかった。
『あっあっ、んんん』と小さな声が聞こえる。
『いきそう』と聞こえたから速く動かした。
『あっ、んー』と言ったときどぴゅ・・・
『うわあ』姉の顔にかかった
『お前なんで出したんだ』
ごめんなさい、出ちゃった
んもうとぶつぶつ言いながらティッシュで拭く
『約束だからな、ぱんつやるよ』
ありがとうございます。ぱんつゲット
『また来いよ、ぱんつあげるから』
『只で?』
『いやオナニー見せてくれたら』
またオナニー見せるのか、まあいっか俺も姉ちゃんのオナニー姿見えるかも

10+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!