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金銭に困って相談に来た観光の女子留学生の相談に乗って

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良治さんから投稿いただいた「金銭に困って相談に来た観光の女子留学生の相談に乗って」

地方から出て来て都内の大学に通学している21歳です、父が借りてくれた1LKの7マンションに住んでいて父が作ってくれたクレジットカードでお小遣いには十分に使わせて貰っています。

昨年の秋、同じクラスで韓国から留学で来ている女子大生とはグループで遊びに行ったりしてましたが彼女から「相談したいことがあるけど」と言われ、静かな喫茶店に入って彼女の話を聞くと「彼女の父親が経営して会社が倒産して彼女の仕送りが出来なくなり、学校を退学して帰国するか、水商売のバイトおして頑張るか迷っている」と涙を流して言うので私が「水商売は体を売ることになるけど」と彼女は「覚悟している」と言うので金額を聞くと毎月5万円は必要と言うので私は「ちょっと目を瞑って男性に抱かれたら、結構お金になるけどなー」と言うと彼女は「そこまでしたら売主婦になってしまう」と言い、私が「もう、性体験は体験したの」と聞くと日本に来る前に2度だけ」と言い、彼女は小柄ながら形の良い胸縊れたウエストで、色白でどちらかと言うと淑やかな感じがしたので私は「日本では援助交際と言うのがるの知っているか」と聞くと「知らない」と言うので私はわざと露骨に「毎月逝っての金銭を援助する代わりに肉体関係を持つんだけど」と言ううと「誰か紹介してくれるのですか、それともあなたと」と言うの「俺でよかったら、突き15で交際してもいいけど」と言うと彼女は顔を赤くして「お願いします」と言うので、私のマンションの住所と携帯の番号、メール交換をして、何時からと日にちを聞くとちょっと考えて4日後にメールをしてから行きますと言い別れました。

4日が過ぎて彼女からメールで今日何時に行けいいですか」言って来たので、レストランの名前、場所、時間をメールしてレストランに行っていると彼女は少し大きめのバックを下げて店に来たので夕食を済ませてマンションに帰り、私がシャワーを済ませて彼女に勧めると彼女は浴室に入り、薄手のTシャツ姿に着替えてリビングに入ってきたので横に座らせてテレビを見ながら彼女の肩を引き寄せて、彼女の胸を触るとブラジャーは付けてなく弾力のあるふくよかな乳房でそれを揉むようにしコリコリした乳首を指の先で撫ぜたりし、口づけをして舌を入れても受けないので「舌を絡ませて」と言うと彼女は柔らかな舌をからめてきました。

彼女の白いうなじに熱い息を吹きかけながらTシャツの裾を捲って乳房を手のひらで包みこみ小粒の乳首を指に挟んで揉み、勃起したペニスをパンツから取り出して彼女に握らせて愛撫し、暫くしてベットに連れて行き、私は裸になり彼女にも衣類を脱ぐように言うと彼女はためらいながら裸にり、私に寄り添うので、デープキスをしながら胸を愛撫したり背中やヒップを撫ぜたりしながら膝で彼女の股間を押しつけ擦るようにして、膝を浮かせて手を潜り込ませて割れ目に手をやると柔らかくて少ない陰毛でおつゆを溢れさせていて、指先で入口を浅く出しれしながら指先でおつゆを掬うようにしてクリトリスを撫ぜ撫ぜし、舌を下の方に移動して腿から膝に舌を這わせ、彼女の足の間に体を入れて、ふくらはぎそして腿の内側に舌を這わせながら割れ目を眺めると、恋ピンク色で、おつゆに濡れて光っていて入口が息づいていて、舌でおつゆを啜り、クリトリスを舐めたり吸いたりすると彼女は「アアアー」声をあげ腰を捩り、息使いを荒くし、私が彼女の被さり「感じる」と聞くと彼女は恥ずかしそうに「こんなこと初めて」と呟きくので彼女に勃起したペニスを口でやらせ、前戯を楽しんでから正常位で中に挿入し、抜き差しを繰り返してるとおつゆが溢れてシーツがびしょ濡れになっり、彼女の腰を抱えて膝の上に乗せ、陰部を突きださせて割れ目を眺め、下から抜き差しをしながら、少ない柔らかな陰毛を撫ぜたり指先でクリトリスを撫ぜてると彼女は体を震わせ、体を硬直させて果ててしまい私は、体位を変えて彼女を横にさせて後ろから彼女に密着させて突いてると彼女は「アアアー」とかウウウー」と声をあげ泣き声を上げるで、彼女を四つん這いにさせ、後ろから浅く抜き差ししては奥深く突きあげてると彼女は泣き声をあげ「ヒイイー」と叫んで果てそうなのでドクドクと中出ししました。

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