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残業で自分に気のある処女をフェラ調教してしまったエッチな体験談

残業で自分に気のある処女をフェラ調教してしまったエッチな体験談
今から二年前かなあ
仕事先でずっと片思いされてたんですよ
ちょっと独りよがりな子で
絶対手出しなぞしたら
つきまとって来るって避けてた子がいたんだ
ある夜に二人でで残業になった時の事
その子を子供扱いして避けてしまうつもりが
抱き付かれてしまい
不覚にも『エッチでも仕込んでしまおうか…』と頭に悪魔が


この子は構ってもらいたくて何でもするだろうと思って
トランクスから少し大きくなってきた
モノを取り出し
「じゃあお口で気持ちよくさせてよ」
バージンなのを知ってて、からかい半分で焚き付けたら
「したことないけどぉ…」とためらいながらも
唇を近づけてきて
鈴口のあたりを渇いた唇で刺激し始めた
私はその時、
自分好みに女を染めてやろうという征服欲に酔いしれてきて
少し命令口調で
「お口全体で感じさせてよ」とか
「歯は立てずにお口全体で吸って」などとその子にとっては始めて見る触る男そのもの扱い方を少しずつ教え込んだ
そんな始めての授業が30分も続き
唇が亀頭を吸い込み
舌が狂った生き物のようにサオや玉を舐め両手は下半身を愛くるしく求めるように
触れたがる
いつのまにか仁王立ちと
ひざまづく女のフェラが違和感なく
私の感覚を酔わすようになった時、巡回警備が廻る時間になってしまった…
「帰ろうかぁ」
「うん(-。-;)
虚ろな視線と濡れた唇に
教えがいを見出だした
慌てて着替え、人気のない駐車場に移りその子の車の助手席に私が乗り込むと
その子はまた小さくなってしまったモノを丹念にしゃぶり始めました
最初は俯瞰な感覚で耐えましたが
その子は、今まで構って貰えなかった愛情を爆発させる勢いで、わたしの身体を愛撫し始めました
温かい口の感触、全てを舐め取るかのような舌、そしてこの手に収めたいとまさぐる指、その子の官能的な息遣いに
私への愛を感じ始めた時に、私はその子に聞かせた事が無いような甘い声を上げ続け予告無しに果ててしまいました
その子は突然の出来事に激しくむせ返りましたが…
好きな人を最後までイカせた喜びが勝ったらしく抱き付いて来て
「嬉しかった○○さんをイカせられて」としきりに喜んで
「またシタイまた○○さんイカせたい」と私のフェラ女に志願してきたのです
私は征服欲と調教欲に満たされました
そんな約二年前の出来事でした

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