エッチ体験談が11,000話を突破しました。

バイトの後輩女と飲んでフェラして貰ったけど酒のせいか勃たない・・エッチな体験談

PR

バイトの後輩女と飲んでフェラして貰ったけど酒のせいか勃たなかったエッチな体験談。
勢いでバイト同じな20歳の大学一年生Sに電話したんだよ。「これからうちで飲まないか?」って。
俺は同じ大学の4年生で、彼女とは隣りのアパートで、それが縁で
仲はいいんだ。お互いの家には行った事なかったけど。
お盆時期で友達も帰省してるし、結構暇だったんだな。
彼女もすぐやってきて、すでに出来上がってた俺に対抗するために
ウイスキーをロックでガンガン飲んでた。
そして、共通の趣味の音楽の話をするうちに、「私、彼氏とあんまり上手く
いってないんですよねー」といきなりの告白。っていうか彼氏いたのかよ。


彼氏は俺の二つ下の二年生。だけど、大学でてからうちきてる歳食ってる
後輩ってやつだ。顔と名前だけは知ってるけど、俺より面のいいやつ。
なんかまずいなあと思いながらも、君は可愛いのにしょうがないなあとか
きっと彼氏もまだ歳の差とか色々照れてるんだよとか心にもないセリフで
彼女をカバー。俺のことを優しいですねとかいいながら、
「Hさん(俺のこと)の彼女になればよかった」と呟く彼女。
これはフェラどころかやれちゃうなーと思いながら、とりあえず
後ろから抱きつき、耳にキスしながら、「Sさん、可愛いね」って
囁いた後、胸を触ってみた。彼女は無言でうつむきながらそのまんま。
ここで彼女のスペックだが、身長175センチ。チラシモデルでも
してたみたい。顔はあんまり可愛くない。AVの愛葉るびの劣化って感じ。
オッパイはほんとになくて、実際揉んでも乳首を転がすのがやっと。
オッパイ揉んでも面白くないから対面でキス。舌が酒臭いと自分のことを
棚に上げながら思い、少し萎える。とりあえず、フェラさせれば自分の中で
オッケーだと思い、キス続行。そうするとこの女、キス好きなのか
自分から俺にきつく抱きつき、更に舌を絡めてくる。
「完璧やれる!」2ちゃんと酒の勢いに感謝しつつ、汚い俺の部屋の
カーペットの上に横たわせる。
ま、うちに来る時点で普通やれるって分かるけど、そん時はアタマはたらかな
かったんだよね。酒はダメだね。
彼女の着ていた白いパーカーを脱がせると、すぐにブラジャー。
すかさず外してみるけど、やっぱ胸無いから、横になってると
見事にまっ平ら。乳首がちょっとでるだけ。揉めるわけもなく
なでるだけ。それでも、感度がいいのか酒の所為なのか、妙に
ビクビク動く彼女。舌で全身を責めると、舐めれば舐めるほど
体を動かし、声が漏れる。「気持ちいいなら、いいって言っていいよ」
と変なセリフをかけると「隣りに聞こえちゃう・・・」と
苦しそうに漏らす彼女。まあ、暑いから窓全開だしな。
そろそろ目的のフェラでもしてもらおうかと思ったところで、
なんか俺の頭が痛い。が、頑張れ俺。と思ってもダメだ。
酒が周って気持ち悪い。当然息子もかなり萎み、俺の仮性人が
見事に皮に包まれたままだった。しかし、舐めてもらえば
たつだろうと、恥も外聞もなく、皮カムリチンコを彼女の
口元に差し出す。
そうすると、さっきまハァハァしてた彼女がいきなり元気になり、
「何~、元気ないやん」っと俺を横に寝かせ、俺の顔を見ながら
「おっきくするね」と俺のチンコを両手で持ち,
「ムキムキしまーす」といいながら皮をむき、俺の亀頭が丸出しに。
俺は仮性なので当然痛くはないのだが、彼女は「痛くないですよ~」
となんだか看護婦さんだか保母さんだかのモードで俺にニヤツク。
完全にイニシアティブが逆転してしまった。
両手で皮が戻らないよう押さえたまま、亀頭を舐めだす彼女。
そして、両手をチンコの付け根にもってって、チンコを咥えだす。
そのまま上下運動。しかし、それだけではよった俺のチンコはピクリともしない。
そこで、亀頭を舐めながら俺の皮をしごきだす。
かなり、慣れてるようだ。しかも包茎チンコに。
さすがにおっきくなってきたなあと思ったら、今度は俺にチンコを握らせ、
自分はタマを舐めだす。「ここも気持ちいいんでしょ?」と
生意気にも尋ねやがる。ああ、確かに気持ちいい。そして更に、
「もっと気持ちよくしてあげる」と、アナルまで舐めだした!
アナル舐めは札幌の北24条のピンサロで経験済みとは言え、一般の女の子が
自らやってくれるなんて!と妙な感覚に陥りながら、アナルを這う舌の感触を
楽しむ。正直、アナルは気持ちいいけど、射精や勃起とはちょっと違うというか
また、萎えだす俺。「あれ~元気ないよ」と怪訝そうな彼女。
「ん、ちょっと苦手みたい」と苦笑いの俺。結局普通にフェラしてもらって
8分立ちくらいに。
彼女のあそこを触ると、もうぐっしょり。指でなぞり、クリを軽くつまむ。
当然彼女から漏れる吐息。軽く指入れして、準備万端なのを確認し、ゴムを
つけようとする。しかし、ゴムをつけようとすると何故か萎える俺。
「あれ、元気ないの?」訝しげな彼女。「ん、何かダメ」「えー、でも
生は絶対だめだよ」俺だってお前と生は嫌だよ。そして、また酒のせいで
気分が悪くなってくる。
964 :940 [↓] :2005/08/10(水) 22:21:15 ID:wkiUTRxx0 (10/10) [PC]
そこで挿入は諦めて、彼女を逝かそうと舌と指で頑張ってみたが、
いいとこまで行くと、「一人で逝きたくない」と俺を制する。
そして、どのタイミングか忘れたけど、気づけば二人で酔いつぶれ寝る形に。
ふと目を覚ますと、もう次の日の夕方。
彼女は臭い息を吐きながら、まだ寝てる。とりあえず、昨日の感触を思い出しながら
彼女のまったくないおっぱいをみてオナニー。それから彼女を起こし、
彼女もすぐ帰宅。また明日ねってことで今日がきた。
たぶん、彼女のバイトが10時で終わるのでなんらかの連絡があるような気がするが、
これからどうなることやら。

0

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR