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C学生時代にアイドル的な存在の女の子とファーストキスそして・・エッチな体験談

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C学生時代にアイドル的な存在の女の子とファーストキスそして・・エッチな体験談
中学生三年の夏休みに、男5人ぐらいのしグループで毎日のように朝まで遊んでいた。
金もないのでよく公園や夜の学校に忍びこんで朝まで話していた。
そんなある日友人が同級生と付き合い出し彼女を連れてくるようになった。
そしてその彼女が友達を連れてくるようになり男5人女3人ぐらいのグループになった。
彼女ができた奴はモテたが俺には女っけがなかったのでその時は毎日楽しかった。


その女の子の中の一人Mは中学では三本の指に入るぐらいモテる子で
俺には高嶺の花的存在だった
実際その時に初めて話したぐらいだった。
毎日のように遊んでいるうちに、なぜか俺はMと急激に仲良くなった。
グループで遊んでいても公園なのでみんなつねに一緒にいるわけではなく、たまに二人で少し離れて会話したりするようになった。
他の男達はなんで俺とMがあんなに仲良いんだ?と妬いていた
それまで女っけが無かった俺は浮かれていたし
みんなが妬いているのが気分良かった。
二人は仲良くなってからも初々しい会話をしていた。
中学3年になって初めて話す事がお互い新鮮だったんだと思う。
M「○○って好きな人いるの?」
俺「え?別にいないよ」
M「ふーん、○○って陰で結構人気あるよ」
俺「嘘だー!」
M「本当だよー」
みたいな会話をしていた。
ある日みんなで公園でたまっていると友達が酒を持ってきた。
大五郎とかのでかい酒を家からくすねたきたみたいだった。
俺はその時初めて酒を呑んだ。たぶん他のみんなも初めてだったておもう。
酒の味なんでわからないしストレートだったので
罰ゲームのようにみんなで回し呑み。
みんなあっというまに酔っ払った。
時間が経ち公園で吐いてる奴、潰れて寝てる奴などかなりの自由空間になっていた。
俺もMも酔っていたが俺はこれはチャンスだと思い
なんとか潰れずにがんばっていた。
そして俺は頃合を見計らってMを公園の奥に誘った。この時Mも大分酔っていたと思う。
酔っていた事で俺はMに自分の気持ちをベラベラしゃべった。
俺「仲良くなってくれありがと。Mはモテるから俺には高嶺の花だった。まさかこんなに仲良くなれるとは思わなかった。」
M「私も仲良くなれて嬉しいよ、それに○○だって人気あるっていったじゃん、俺なんかなんて言わないで」
みたいな恥ずかしい会話をした。
なぜか俺は「好き」という言葉は出てこなかった。
実際俺は「好き」というよりも「憧れ」とい感情が強かった
変な話しMがアイドルとしたら俺はファンといった感じだろうか。
それほどMは俺にとって高嶺の花だった。
お互い思っていた事を話しいい雰囲気になり。
二人は自然に手をとりキスをした。
ファーストキスだった。全ては酒の力だった
普段からこんな勇気があれば彼女の一人もできていただろう。
酒のせいでハイテンションになっていた俺はもう止まらなかった。
俺「移動しよっか」
二人は夜の学校に忍び込んだ。
完全に二人きりになれた俺達はまたキスをした。
激しくキスついでにおっぱいも揉む俺激しく勃起!しかしこれ以上はやり方がわからないしさすがにここでやる気にはなれない。俺もMも経験なんてあるわけない。
しかし勃起した俺とこの気持ちはどうすればいいのか?
おもいきってパンツの上から手マンする
もちろん初めてでよくわからない
Mは抵抗するがすぐに身を任せてくれた
たぶん全ては酒のせい
パンツの上からワレメに沿って撫でているとMから吐息が漏れる
M「はぁはぁ…」
それでさらに興奮した俺はパンツの中に手を入れようとするがそれは許してくれない。
毛のところまで手を入れたが止められる
俺「お願い」
M「駄目だよ」
俺「お願い」
M「ごめん」
そんなやりとりをしばらく繰り返す
押し問答に耐えられなくなったのかMから思いがけない事を言い出した
M「今度は私が触ってあげる」
俺「え!本当に?」
M「うん…でもパンツの上からね」
なんだよそれと思ったが俺はイソイソとズボンを脱いでMの手を自分の物に誘導した
もちろんパンツの上から
パンツの上から形を確認するように俺の物を撫でる。
M「気持ちいい?」
俺「うーん…あんまり」
M「どうすればいい?」俺「もっと摩って」
俺はMの手を取り指導する。
俺「うーん…」
M「気持ちくない?」
俺「うーん…お願い!直接触ってくれない!お願い!」
M「…」
返事はしなかったが
俺はMの手を取り自分のパンツの中に無理矢理入れた
Mは躊躇しながらも俺の物をしぶしぶ握る
M「気持ちいい?」
俺はMの手を取り自分のの物をしごくがパンツが邪魔で動きがギコチナイ。
ここで俺は体勢を変えて寝る事にすり
俺「パンツ邪魔だから脱ぐね」
パンツをずらしてMの前に自分の物をさらけ出す。再びM手を取り一緒にしごく。
俺「気持ちいい…」
Mに添えている手を離すとMは一人でも上下運動を続けた。
俺「気持ちいい」
M「熱い…」
俺「はぁはぁ」
M「うわ!なんか出てきたよ」
俺「続けて」
我慢汁でいやらしい男が響く
クチュクチュクチュクチュ
男「…出そう」
M「え?」
俺はMの手に自分の精子で汚した
勢いあまってMの服にもかかった
M「…うわー」
俺「ごめん」
ティシュもなかったので俺の精子を地面に一生懸命擦りつけていた
その後付き合う事はなかった。
夢でも見ていたような
一夏の思い出だった。
後日談
それが夏休みも終わるとそんなに遊ばなくなってしまった。
クラスも違うし回りの目も気になった
Mは違う男のグループと仲良かったからなんとなく話しづらかった。
全部たまたまだし
夏のせいだったんだと思う。

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