エッチ体験談が11,000話を突破しました。

自慢の清楚で美人な嫁がジムのトレーナーにセックストレーニングされた話

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たけしさんから投稿頂いた「自慢の清楚で美人な嫁がジムのトレーナーにセックストレーニングされた話」。

結婚5年目で私52歳妻28歳です。
二回りも下の嫁をもらい5年たっても毎日のようにセックスを楽しんでいました。
なんせ若いだけじゃなく、美人で可愛く清楚な嫁を毎日抱けるのですから幸せそのものでした。
信じてもらえないかもしれませんが、北○景子と佐々○希を足したようなスレンダーで色白の超いい女です。

私は年の割には性欲も強く、嫁に言わせると「毎日なんて想像もしなかった・・・」と言われるほどでした。
唯一の不満は、嫁は奥手なのと、元来、奉仕するよりされるのが好きらしく自分から求めてきたりせず、私が舐めてといえば舐めるが積極的ではないことでした。とは言え、毎日、私が求めると嫌な顔ひとつせず、一度のセックスで何度もいける敏感体質で
もあり互いに満足していると思っていました。

子供が一人いますが専業主婦であり、シッターさんをよんで、週に2,3回は外出していますがせいぜい数時間でした。
ある日、嫁が友人と飲んで帰ってきた日、嫁は酔っ払って帰って早々に寝てしまいスマホを机の上においたまま寝てしまっていました、しばらくするとスマホにメッセージの着信音があり、なにげに見ていると、「本当になおさんといられるだけで幸せです」(なおは嫁の名前)とメッセージが来ており、うん?っとおもって見ているとまたメッセージで「今度フリーになったので、どこでもできますよ。フリーウエイトならお家でも行きますよ。なおさんならお金はいらないですから」

・・・へっ?どういうこと?・・・
翌日目を覚ました嫁に、「昨日、誰と食事した?」と聞くと「XXちゃんだよ。」
「二人で?」「そうだよ?なんで?」「いや、特に聞いてみただけ」
その後は嫁が昨日の話を色々してましたが、当然男の話は出てきません。私はこれは浮気だと確信しました。
実際、嫁は週に2回トレーニングに行っており、家の近所のマンションの一室で小さくやっているジムに通っていました。そのトレーナーが若い男なのも聞いてました。最近になって、そのジムがマンションの都合で閉鎖になり、そのトレーナーは離れた別のジム
に行ってしまい、駅前の大手のジムに嫁が移ったのも聞いていたのでドンピシャなのです。

数日後、嫁が「ねえ、駅前のジムのトレーナーがダメダメなんで、前のジムのトレーナーに家で教えてもら
おうかなって思うんだけど一応、男の人だし家に入れないほうがいい?」と言い出しました。

私は確実に黒と踏んである作戦を考えこう言いました。
「いいんじゃない。ただし、リビング以外入れるなよ」
「もちろんだよ。じゃあ家でやってもらう。子供も預けないでいいからお金かからないしね!」
「あと、一応、来る前と終わったらメールをおれにすることと、いつ来るかちゃんと言えよ。心配だから」
「OK。心配とかないけどね。私は旦那以外は気持ち悪くて無理なの知ってるでしょ!」と嫁は少しむくれて言いました。

・・・こんなに可愛い嫁が本当に浮気してるか・・・
そう考えると、怖さ八割、嫁の唯一物足りない淫乱さが見えるかもの期待二割でドキドキです。
作戦と言っても単純で、カメラとマイクをセットしてトレーニングの様子を録画することでした。
機材を揃え、照明器具とPCにカメラを設置し当日を迎えました。

私は昼間なのでもちろん会社です。かえって嫁が寝たら再生するつもりでした。
ちょうどトレーナーが来ると言ってた時間の5分前にメッセージが来ました。
「今から来るよ。なーーーんもないから安心してね。終わったらメッセージ送るね」

そして90分後にもメッセージが来ました。
「無事終わりました。やっぱり時間の節約にもなるし、楽でいいわ。いまからシャワー浴びます」
私はシャワーというキーワードに不安を感じ、早く帰って再生したくてたまりませんでしたがどうせ寝るまでは再生できないので普通に遅い時間に帰りました。

帰宅後の嫁の会話は、やっぱりトレーナーがいいとフリーウエイトでも充分筋肉に効くって話がメインで彼の話は何もなしです。
普段は子供が寝て、会話した後は必ずセックスをするのですが嫁が「お腹が痛い・・」と軽く拒否をしてきたので私も、動画が気になることもあり、そのままベッドで寝ました。深夜に嫁が寝た後、リビングのPCで再生しました。
するとやはりというか、予想以上の光景がそこにはありました。

嫁はトレーニングウエアでしたがスポーツブラのような短いタンクに下は水着?って言うようなパンツを履いて足は裸足でした。
トレーナーは普通のウエアでした。見た目はさほどイケメンではありませんが歳は20代前半で、相当なマッチョです。細マッチョではなく、ゴリマッチョです。っていうか、なんでそんな扇情的なカッコなんだよ!と映像の嫁にツッコミを入れたくなりました。

その後、彼が久しぶりにあえてテンション上がってると言うような話をし、
嫁は「はいはい、お世辞だけもらっときます」という感じでトレーニング開始です。

最初はストレッチから始まり、まあ普通にやっています。ただ結構べったりひっついてるように思ったのは私の思い込みかもと思っていました。その後、トレーナーが持ってきたダンベルや昇降台を使ったトレーニング、腹筋、背筋と進んでいき、拍子抜けするほど真面目にトレーニングしてるだけでした。ただ、やはり支えるときのひっつき具合は普通じゃありません。
腰や、腋を持ってるのを見ると、嫁の格好が露出も多いこともあり、見てるだけで不愉快になってしまいました。

そして一時間がたち、トレーニングも終わり、最後のストレッチになったとき、嫁の背後から肩甲骨のストレッチらしきことをしていると彼「いいにおい。なおさんのにおいいつもいい匂いですね」
嫁「やめてよ。汗臭いからはずかしい」
彼「なおさんの汗も、好きです。可愛い女性の汗も可愛い」
嫁「ヘンタイだね(笑。本当に恥ずかしいからやめて」
彼「くんくんしたいなあ」

そしておもむろに首筋や腋の背中側をクンクンしだしました
嫁「もう、やめてって。怒るよ。前みたいなの期待してるならもう呼ばない」
彼「そんなの期待してませんよ・・・なおさんが好きなんです。じゃあすこしくんくんするだけだからお願い・・・」と、ゴリマッチョのくせに甘えた事を言います。
嫁「そんなに好きなの?前に一度だけって言うからお願い聞いてあげたら・・ずるずるとあんなことになったでしょ?だからもうダメ」
・・・お願い聞いてあげたって何だ???と思いながら、映像を見ていると後ろから抱きしめ、首筋にキスらしきことをしています。

嫁「ダメだって・・・もう、ここお家なんだよ?子供も向こうで寝てるし、もし万一旦那が帰ってきたらどうすんの!!」
彼「お願いです、食事のときはキスだけでちゃんと帰ったでしょ。こんなにひっついてたら我慢できないよ・・」
嫁「ダメだって・・、この前は酔ってたからだよ・・もうこんなこと言うならトレーナー他の人に変えるよ」などと、言いながらも、振りほどこうとはせず、彼の手は明らかにストレッチではなく抱きしめています。
そのうちに、、おもむろに彼は嫁にキスをしました。嫁はといえば抵抗しません。
その後、嫁は時折「ダメだって、もうやめて」と口だけは抵抗していましたが彼はとうとう嫁のウエアを上にずらしあげおっぱいにキスをしまくりました。手はもぞもぞと嫁の下半身を触っています。

彼「ああ、なおさんの匂いたまんないよ。すごくセクシーだよ」
嫁は少しずつ声を出していますが明らかに感じている声です。嫁は性質的には奥手ですが体はすごく感じやすいのです。
もはや嫁も抵抗しません、両方のおっぱいを露出させチュウチュウベロベロと舐めながら、彼は汗をかいているだろう腋を舐めました。
私も嫁の腋を舐めようといつもしてますが、恥ずかしがって少ししかなめさせてくれないのに、彼はいっぱい舐めているのに嫁は抵抗どころか明らかに喜んだ声を出しています。

なんかそれだけで、すごく嫉妬心がたかまり、反面、愚息はいたいほど固くなっていました。
突然嫁が「ちょっと待って・・わかったからちょっと連絡だけさせて」といってスマホを触りはじめました。時間的に私にメッセージを送った時間です。・・・・あのメッセージ終わったって言うけどトレーニング終わっただけで続きがあったんだ・・

送り終えたら嫁がおもむろに「もう悪い子だなあ、たっくんは(トレーナーの名前らしい)。そんなになおのことが好きなの?
 じゃあ私の言うことなんでも聞く?」
彼「なんでも聞きます。俺はなおさんのためなら一生なんでもします」
嫁「大げさだなあ、じゃあ脱いで。私がクンクンしてあげる。たっくんの臭い匂い嗅いであげる」

えっ・・・わたしは絶句しました。そんなこと言われたこと私は一回もありません。かれは真っ裸になりました。
嫁「マッチョだね。興奮する。私マッチョ大好きなんだ。たっくんの男臭いのが私も好きなんだ」
そういって、乳首からクンクンと鼻を近づけ、腋、うなじ、耳、と鼻を近づけそして立ったままキスをしました。糸をひくようなやらしいキスです。そして彼の股間の前にぺたんと座り、たったままの彼の股間に鼻をするつけクンクンとしはじめ「あ~~この匂い興奮する、くさいのに癖になる。興奮してきちゃった。どうしてほしい?」

彼「舐めてほしいです・・・なおさんの舌でベロベロしてほしいです」
嫁「ぜいたくねえ、旦那のもあまりしないんだよ。そんなに汚いとこなめてほしいの?」
彼「なおさんも、舐めたいんでしょ?最初はあんなに嫌がってて、俺が無理やり頼んで舐めもらってたのに・・・こんなにオスの匂いが好きになるとはなあ」
嫁「臭いけど癖になっちゃったのよ!たっくんのせいだよ!人を変態みたいに言わないでよ、もう…」
そういった後、嫁はまず彼の股間に鼻を近づけ竿と玉を手で横にのけ玉の横の鼠径部をクンクンし始めました、目がとろんとしてきているのがカメラ越しでさえわかります。

嫁「あぁー臭いのに、このオスの匂いがたまらない」
彼「なおさん、いや、なお。お前は俺のメスだろ。俺のものだ。だからこの匂いがたまらないんだろ。前みたいにセックスのときは俺のメスとして返事してよ」
嫁「へーそんなに強気でいいのかな?また、しばらくメッセージスルーしちゃうよ。私は旦那を、愛してるんだから。あのときはなんかおかしくなってただけなんだよ」
クンクンしながら、時折舌を竿に這わせ嫁は強気の目で睨みます。

彼「そ、そんなひどいこと言うのかよ?俺はこの半年なおのことだけ考えて、彼女も作れなかったのに」
嫁「そんなに、私がいいの?私を自分のメスにしたいの?わかったよ・・メッセージスルーしたときはあなたか旦那か、わからないけど妊娠しちゃったから流石にしばらくやばいなって思ったのよ。でももうほとぼりも冷めたし、それに何より、私のオスはあなただって会えない間もムラムラしてた。旦那のセックスもいいけど、オスはあなただけ・・・」

・・・・どっちの子かわからない?ありえない。確かにこの春嫁は妊娠しましたが年子になると育児に自信がないということで中絶したのですが、まさかこんな話とは・・・もうクラクラして体に力が入りません・・・

彼「おぉーーー、なお、気持ちいいよ」
嫁が彼の先っぽをやらしく舌で舐めています。彼の物は私よりも長く、何よりカリがすごく張り出しています。
私も普通よりは大きい方です。と言っても15センチより少しあるくらいで、彼のはたぶん17センチほどはありそうです。何より若いからか早くも、ガマン汁が出てるようで、嫁の舌先から糸を引いています。
嫁「美味しい、あぁたまらないこの味、そんなに私がほしいの?こんなにガマン汁だして」
嫁はその大きいものを小さな口でジュボジュボと音をさせて舐めだしました。手は、玉の方をさすってるように見えました。
彼は唸るように声を上げ、ながら嫁の頭を押さえ込み自ら腰を動かし始めました。嫁はえづきながら目をとろんとさせてなすがままです。

私は、結構ショックでした。嫁はプライドが高く男に丁寧に扱われないとキレるタイプなんです。
セックス中の言葉攻めくらいは乗ってくれますが、基本的に虐められるのは好きではないと思っていました。
嫁「大きい、すごいよ、タクのち○ぽ咥えきれない、あーもうこれが大好き!」
そう言いながらいったん竿から口を離し、また玉の横をペロペロジュルジュル美味しそうになめています。
私はPCの再生を止めて、ショックで続きを見るのが怖くなりました。私はネトラレ癖はないので正直ち○ぽは勃起するどころか、縮んでしまいました。しかし、怒りはあるものの、正直嫁と別れる気持ちにはなりません。結局好きなのです・・・
こんなに美しく、可愛く、セックスも最高の女性は存在しないのですから・・・続きを再生しました。

その後、リビングで夫婦でセックスをする時用のマットレス(主寝室は子供がいるので夜はセックスできない)を広げそこに彼が寝転びました。嫁は一心不乱に、ウゥン、アゥなどの声を出しながら、ち○ぽ、玉、そして上に上がって乳首を舐めていましたが、彼が手を上に上げ万歳の姿勢をし、脇毛を露出させると何も言わずに嫁はそこに鼻を近づけクンクンとし「あぁ~くさい、男臭い、でも好きぃ~」と言いながら美味しそうにベロベロと舐め始めました。

彼は勝ち誇ったように言いました。「くさいだろ。今日、こうなるかもと思って腋も、あそこも洗ってないんだよ。なおはこの匂い大好きだもんな。」
嫁「んぅん~いやぁ~でも好きぃ~この匂い嗅ぐと、メスになっちゃう~」
今更ですが、嫁は本当に清楚で美しく、誰もがこの人セックスとかするのかな?と思うタイプの女性です。
私とベッドに居るときは確かに感じやすいため自ら積極的に腰を動かしたりはしますが、それも恥ずかしがりながらで、ましてや私のいちもつを咥えてもこんな声を出しません。本当に、これがあの嫁なのか??と思うほどです。みずからをメス?などと呼ぶような女性ではないと思っていました。しかしもっと衝撃的なことがこの後起こりました。

彼「なお、お前が一番嫌がってたことしてくれよ。今はそれが大好物なんだろ。舐めていいぞ」
嫁「いや!私の事変態みたいに言わないで。タクが喜ぶからしてるだけだから!」
彼「嘘つけ、前みたいに言ってみろ!ほらそうじゃないとなめさせてやらねえぞ!」
と徐々に、彼は嫁に命令口調になっているのに、嫁はそれを嫌がるどころか
嫁「・・・はずかしいよ・・・たくお願い、クンクンして舐めていいですか・・・」と恥ずかしそうにいうではないですか。彼は嫁を恥ずかしめるように「どこを舐めたいか言えよ!、いつもみたいにお願いするときなんて言うんだっけ?」
嫁「・・・・・どうか変態メスのなおに、タク様のアナルを舐めさせてください、いっぱい汚いところをきれいにさせてください・・・お願いします」

・・・・衝撃でした。。。いまアナルっていった?どういうこと?と考える暇もなく、嫁は彼の両足を持ち上げ、チングリ返しの体制にしたかと思うと、愛おしそうに鼻をこすりつけ舌でペロペロ、ジュルジュルと舐め始めたのです。
彼「どうだ嬉しいか!お前は変態なんだよ。こんなこと風俗嬢でもしないぞ。今までの彼女でもやったやついないよ。ド変態メス犬!顔が可愛いだけでお前の中身は変態メス犬だ!」
嫁「あぁぁ~言わないで、こんな風に誰にもしたことないよ、タクの匂いが好きだから、それにたくが覚えさせたんだよ・・・」
彼「あっそう。ならお前じゃなくて他の女になめさせるぞ!いいんだな!お前は旦那のを舐めとけよ!愛してるんだろ?それで満足してろ!」
嫁「あぁ、意地悪言わないで、タクの匂いしか無理なの、タクの以外気持ち悪いの、旦那を愛してるけど、旦那の匂いじゃ駄目!若いオスの匂いしか興奮しないの。美味しくないの!もっとなめさせて!」

そう言いながらものすごい音をさせながら、5分近くなめていました。その間中、彼は嫁を変態メス犬!顔が可愛いだけで生意気な変態メス犬!などといじめ倒していました。嫁はそう言われて、恥ずかしそうにしながら「はいそうです。なおはあなたの変態メス犬です。」「人妻なのに、若いご主人様の変態メス犬です」などと喜んで返しています。

もう、私の中の嫁のイメージはぐちゃぐちゃです。怒りというよりショックで涙が出てきました。いったい、おれのなおはどっちが本当なんだ?もう意味がわかりません。・・少しは淫乱なとこを見たいとは思いましたがギャップがすごすぎます。
彼が嫁に、「四つん這いになれ!」と命令しました。嫁は全部を脱ぎ四つん這いになりました。
彼「この変態のメス犬ちゃん!次はどうしてほしいんだっけ?言えよ!」
嫁「・・・・クンクンしてください・・・」
彼「前にそんなふうに教えたか?ちゃんと言えよじゃないとやめるぞ!いいのか?」
嫁「変態メス犬のくさいアナルやくさい腋を舐めてください・・・・変態なんで舐めもらえるとなんでもします・・」

・・なにこれ?本気なのか?嫁は恥ずかしがりなので、そういう変態的なことを私がするとすごく嫌がるのです・・彼が、嫁のアナルに鼻を近づけながら「なお、お前こんなに美人なのに、やっっぱりけつの穴はくさいなあ。ちゃんとうんちした後あらってるのか?」
嫁「あぁ~。ごめんなさい、汚くてごめんなさい、あっ。あ~、き、気持ちいいよぅ~」
彼はその後も舐め続け舌をアナルに入れてるようでした。
彼「ほら舌でズボズボしてやってるぞ、ウンチの味するぞ!みんなに言いふらしてやろうか 、そうだ、旦那に教えてやれよ!なおは変態なんでアナルを舌で掘られてうんち 漏らしてますって」
嫁「漏らしてないもん・・・あぁ~いやあ、言わないで、たくだけの秘密にしてぇ、なんでもするからぁ」

もう、彼に言われるまでもなく、単なる変態女です。あの清楚で美人でみんなが羨む嫁が、こんな男に、、、怒りがこみ上げてきました。奴は(書いててムカついてきたのでここからは奴にします)四つん這いの嫁の下に体を滑り込ませ嫁が上のシックスナインの体制にし、変わらず嫁のアナルを舐めようとしていました。ちょうどPCの方のカメラが嫁のお尻方向に向いていたのですが、おま○こが丸見えで、自分の嫁が他の男におま○こをだらしなく見せてるのをみてがっかりしました。
嫁は一生懸命奴の大きいち○ぽを咥えています。

奴「なお、ちゃんと咥えろよ、口がおろそかだぞ、そんなにアナルが気持ちいいのか!変態!」
嫁は返事をしようとしますが、咥えているので何を言ってるかわかりません。そして奴は、口をアナルから離して自分の指を突っ込みはじめました。・・・アナルは私もしたことがありますが、嫁があまりにもいたがるので諦めたのです。最初は中指をつきたてゆっくりと入れていきました。嫁は咥えながら唸り声を上げています。

痛いのだろうと思っていたら、
奴が「なお。汚いアナルに指突っ込んでやってるぞ。嬉しいか」
嫁「あぁぁ~~きもちいぃぃ~抜いたり入れたりしてぇ」
・・・痛くないの?気持ちいいの?っていうかこの男は何なんだ!人の嫁だぞ!本当はお前なんかに手の届く女じゃないんだ!本当に誰もが可愛いと思う。美しい顔に色白で引き締まったスタイル、シミひとつ無いバスト。だいたい臭いはずない!
体臭もまったくないんだぞ!!!それをまるで汚ギャルのように扱いやがって・・・と心のなかで怒りに震え叫びました。・・・・

驚くことにやつは一度指を抜いたら今度は二本の指を嫁のアナルにグイグイ入れ始めたのです。
嫁は「うがぁぁぁ・・ぎもちいい・・・・」
ともうなにいってるのかわかりませんが、とにかくヨガってるのです。
しばらくはそのプレイが続き、いったん指を抜いて、嫁を女性上位の体制にした上で
奴「なお。好きな方の穴に入れていいぞ、ただしスクワットの体制でやれよ。これもトレーニングだ!アナルもほぐしたから入るぞ。どっちがいいんだ変態メス犬」
嫁「えぇっ・・あぁ・・アナルは無理ぃ、久しぶりだから怖いよぉ・・オ◯ンコがいいです・・」
そう言いながらスクワットの体制(といってもスクワットの一番下げた状態)で中腰になり、その上で腋を晒すように腕を万歳に近い体制で腰を落としていきます。

奴「いいぞオマンコで。あとでアナルはおれがしてやる。おぉ、ちゃんと腋晒してるのか、よく覚えてたな。偉いぞ。あとで腋も舐めてやるからな」とうとう、やつの大きなちんぽを嫁が自らの意志で腰を沈めていきます。
嫁「あぁぁ~大きいぃぃぃ~壊れちゃう、なおのオマンコ壊れちゃう」
奴「また、オマンコ広げてやるからな。前みたいに旦那にゆるくなったって言われるぞ、まぁお前はメス犬だからそれでいいよな!」
嫁「広がっちゃう、なおのおまんこひろがっちゃうよぉ。ああ大きすぎる、おくにあたっちゃうよぁ」

・・・えっ・・・そうだったのか・・・確かに子供を出産したあと、ある時なんかゆるくなった気がして嫁に言った上で、「でもだんだん戻るらしいから」といった記憶があります。あれがこいつのせいだと知って、怒りを通り越し、もはや惨めになってきました。
それでも嫁は私とセックスするときはいつも「大きいよぉ、奥にあたるよぉ」と言ってたのに・・

嫁体力がないのか腰を落としきり、やつにしたから突き上げられています。若いのと体力があるのでしょう。奴はそれから15分以上下から突き上げ続け、嫁はもう何度も何度もいきまくりました。
嫁「もう死んじゃう、たくのおちんぽすごすぎる、もう無理、、、もう無理、、」
といって10回以上イッた後、前に倒れ込みました。
しかし奴は腰をしたから叩きつけるようにして、一切休みません。それから5分近くの間にまた嫁は5回ほど「イクイクまたイッちゃう、ずっとイってる、もう死んじゃう!」と叫び続けていました。

・・となりに聞こえてるよこれじゃ・・

その後濃厚なキスをし、嫁はひくひくと体を痙攣させ動かなくなってしまいました。しかし若いからか、人の女だからか、嫁がぐったりすることなど気にもとめず、嫁を起こすと、今度は正常位で嫁の足を持ち上げ、ガンガン付きまくります。
嫁は「もう死んじゃう、漏れちゃう、壊れちゃう、許して、もうおかしくなるから休憩させてぇぇ」
奴「休憩なんかないよ、トレーニングだよこれも、お前の一番好きなトレーニングだろ!もっとほしいんだろ!ほらどうなんだ!」
嫁「本当に死んじゃう、おかしくなっちゃう、でも、気持ちいいよぉ、奥が気持ちいよぉ、すごく擦れてオマンコひろがってるよぉ~~」
そしてそのまま、奴がつき続けていると、水しぶきが飛んでるのが見えました。そうです、嫁は潮を吹いたのです、私は一度も吹かせたことないのに。

そしてまた嫁は体をガクガクさせていき続けていました。そして唐突に嫁が叫びました。
「頂戴!出して!ザーメン頂戴!濃いのが欲しいの!奥に頂戴!」
奴「イイの?また妊娠しちゃうぞ!孕んだらまずいだろ!それとも孕みたいのか!」
嫁「大丈夫、あれからずっとピル飲んでるの・・だから出して、久しぶりになおの子宮にぶっかけて!熱いのほしいよぉ!」
奴「いくぞ!出すぞ!」
そう言って奴は嫁のマ◯コに中出ししました。嫁は歓喜の声を上げています。

もう獣のようなセックスとはこのことです。
奴が嫁から離れた瞬間、マ◯コが見えました。ザーメンも溢れてきていますし、お◯んこの周りは擦れた愛液で真っ白です。
そしてぐったりしている嫁の顔の上にちんぽを持っていきお掃除フェラをさせました。嫁は嫌がるどころがぐったりしながら一生懸命舐めいています。

・・・ピルは飲んでるのは知ってましたからショックはありませんが、中出しち◯ぽを自らお掃除フェラしたことにショックを受けました。・・美味しくないからという理由で私も一瞬しかしてもらったことがないのです・・・

奴が嫁に「なお、うつ伏せで休憩しろ」といい、嫁がうつ伏せになりました。奴は嫁のアナルにまた指を2本いれました。
嫁「もう無理、少しでいいから休憩させて、本当に息ができないの」
奴「大丈夫、休憩しとけよ。アナル広げるだけだから」
奴は2本指を入れたり出したりしながら、しばらくして3本指を入れ始めました。
嫁「あぁぁきついよぉ、入らないよぉ、苦しいの・・勘弁して・・・」
奴「前は楽勝入ってたろ!お前は怖がりすぎ!アナル大好きなくせに。じゃあもうアナルしなくていいんだな!トレーニング!辞めるぞ!変態メス犬ちゃん!」
嫁「あぁ・・・してほしいです・・ゆっくりして・・・アナル好きです・・やめないでください・・・がんばりますから・・」

嫁はぐったりしながらも、奴の指が入りやすいように健気に腰を動かしながら、喘いでいます。もう、私の嫁への印象は完全に崩壊しました。清楚で美人で、恥ずかしがりでプライドの高い嫁・・・メスとしてやはりマッチョなオスの前ではこれほど、淫乱で恥も何も感じないメス犬になるんだ・・・もはや自分のオスとしての敗北・・・おそらく嫁も私のことを愛しているでしょうが・・もう愛もクソもなく、メスとして屈服しているのでしょう・・

画像は、そのまま指を三本抜き差ししている状態が続いています、相変わらず腰をくねらせ、喘ぎ、奴が言葉責めをし、嫁が屈服する言葉を吐いています。
奴「そろそろ、けつの穴に入れてほしいだろ!なおの大好きなちんぽを」
嫁「あぁ、、今日は勘弁して、絶対に旦那ばれるよぉ・・・あなたが今日部屋に来たこと知ってるから・・嫉妬して求めてくるよぉ、その時アナルが腫れてたらばれちゃうよ・・・ごめんなさい、他なら何してもいいから・・アナルは他の日にしてください」と予想外に抵抗しました。奴もブツブツ言いながらも諦めたようで、そのまま嫁を四つん這いにさせてオマンコの方にちんぽをぶち込みました。

奴「しょうがない。今日は許してやるから、そのかわりに一枚だけ写真とらせてくれよ。顔は映さないから」と腰をパンパンものすごい勢いでつきながら、スマホを床から拾って言いました。
嫁「だ・・だめ、は・・恥ずかしいし、それ・・それ・・だけは、い嫌ぁ!!」と弱々しく・・喘ぎながら・・抵抗します。
奴はそんなことお構いなしに、腰を止めずにスマホを向けて撮影しています。おそらく動画でしょう。スマホを片手にずっと腰を叩きつけていました。
嫁はもうそんなことかまっていられないように、ひたすらいきまくっています。
そもそも私とのセックスでも一時間で20回以上いく体質の嫁です。これほど求めるオスとのセックスでは、もはや最初から数えると50回以上イッてるでしょう。しかし若くて体力があるとこれほど激しいセックスができることに敗北感を感じました。

奴「そろそろいくぞ!どこにほしい!」
嫁「中にください!たくの熱い精子ください!種付けしてください!」
奴「もうさっきしたしなあ、ピル飲んでるから種付けよりも、顔射させろ!こっち向け」
嫁「顔はいやあ・・中に頂戴、それかお口に・・・」
嫁は喘ぎながら懇願します。しかし、奴は獣のような声を上げてペニスを引き抜くと嫁の前に回って、顔に向けて発射しました。びゅっ!びゅっ!とやつのちんぽから、嫁の顔と頭に精子が飛びます。嫁はいやぁぁと叫びながらもそのままマットに倒れ込み動きません。

奴は、嫁の耳に顔を近づけるとなにかを小声でいい、そのザーメンにまみれた横顔をやつはスマホで撮影しながら意地悪く嫁にこう言いました。
奴「なお、ザーメン顔にかけられて嬉しいか!お前は本当に淫乱メス犬だな」
嫁はもはや朦朧として撮影されてることにも気づかず
嫁「う・・・うれしいです、なおは旦那じゃない浮気ちんぽのオスのザーメンが大好きです。今日はおまんことお顔にいただきました・・・、なおはあなたのメス犬なのでいつでも精子をください・・」と息も絶え絶えになりながら言わされました。

しかも、その状態で嫁はフラフラになりながらもやつの方にいき
「お掃除させてください」といい、またもやちんぽをしゃぶり始めたのです。
・・・やっぱりメスとはそういうものなんだ・・と妙に納得し、敗北感をますます感じました。

その後は、キスをしたりしながら、奴はちゃっちゃと着替え、裸の嫁をおいて、出ていきました。
嫁は30分以上動かず、その後おもむろに起き上がり気だるそうにリビングをデていきました。おそらくシャワーを浴びに言ったのでしょう。

動画はそれ以降は普通に家族のリビングの画像でした。私は、嫁のアナルやオマンコがどうなってるか確かめたくなりました。
そこでベッドに戻り、嫁のおっぱいや、おまんこを触り始めました。嫁は、少しすると起きて少し喘ぎ声をあげます。いつもなら寝室は無理だからリビングでセックスしようってなるのですがこの日は「ごめん、したいけどなんかお腹が痛くて、私がペロペロしてあげる」といってセックスを拒み、そのままベッドでしゃぶりだしました。

・・ふとお腹が痛いのは本当かも・・あれほどつきまくられたのだからと・・思うと自分の息子が勃起してきました。
と、同時に、どうしてもオマンコとアナルがどうなってるか確認したくなり。無理やりシックスナインの体制に持っていきましたが暗いのでよく見えません。くんくんと匂いをかぎましたが流石に、ザーメンの匂いはしません。

嫁「ああ~すごくおっきいよ。かちかちになってる、なおのお口に頂戴。ダーリンのザーメン頂戴」と言いながらジュポジュポとやらしく舐め、すごいピッチで私を追い込みます。私はオマンコに口をつけ、ここに奴のちんぽとザーメンが入ってたのかと思うと敗北感と興奮で何やらわけがわからなくなってきましたが、舌をおまんこに入れて、味を確かめていました。

嫁は今までしたことがないほど、ものすごい急ピッチに追い込んできます。・・・こいつ、びびってるな・・万一ザーメンの味したらどうしようと思ってるな・・そこで私は意地悪に「なんか、いつもと味が違うぞ、なんで?」と聞きました。
嫁「あぁん、わかんない・・・興奮してるから?それか体調悪いから?・・・それより頂戴、早くなおにザーメンください」といい、更に手まで使って追い込んできました。
私「浮気してたんじゃないよなあ?トレーナーと」
嫁「するわけ無いでしょ。子供もいるし、私はダーリン以外とは気持ち悪くてできないの知ってるでしょ・・あぁ気持ちいい・・・おまんこいく!!!」といってクンニに反応していきながらも急ピッチに追い込んできます。普通に考えればこれも不自然なことで、それにもかかわらず嫁は焦ってるのか不自然に追い込んできます。

私は、指をオマンコとアナルに入れようとしたら嫁が突然、咥えてるのをやめて「痛い!なんか中が昨日からあれてるみたいで、指は痛いからごめんね・・・」といい、拒否してきました。なんか・・流石に私もテンションが下がり、結局果てないまま、終わりにしました。これ以上追求すると浮気の事実を知ってることを伝えなければならないのでその日はもんもんとしながら寝ました。

私としては、寝取られてテンションは上がらず、正直鬱勃起もなく、NTR体質の方のようになれません。しかし、嫁は、私が生涯で一番最高の「女」なんです。男としてオスとしてこれ以上の女を見つけられません。もともと良妻賢母型でもなく子育て以外は、何もできない嫁ですがそれでも最高の満足を私にくれてるんです。ただ、奴をどうしても許せないし、嫁は私のメスであり、やつのメスではないことをどうしても勝ち取らないといけません。嫁を追い込んでも結局「奴」というオスに対する気持ちが無くなるわけでもないのでなにか方法を考えないといけないと思っていました。

しかし当たり前ですが、この後も奴のメスとして嫁は私に敗北感を与え続けることになるのです・・・
それはまた書きます。

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