オークションのJK~後日談

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すの人さんから投稿頂いた「オークションのJK~後日談」。

コメント、イイねありがとうございましたm(_ _)m
前々回前回の話に続き、このシリーズの最後の話になります。

彼女はその後卒業して家庭の経済状況から進学はせず、フリーターになりました。
もうJKではないですが、よい名称が思いつかなかったので、彼女は継続「JK」と記載させて頂きます。

JKとの関係を持って暫く経ちました。
最初はそれこそ5万円という高額な金額を払っていましたが、次の月には3万・・・
その次の月には2万5千と、徐々に金額は落ちていきました。
流石に本番なしで、手コキやフェラチオだけだと今までみたいに金額はもらえないと彼女自身も感じてきたみたいでした。

彼女は、某ファーストフード店でアルバイトを始めていましたが、夜には、私の他にもサポを募集して複数人と関係を持っていると聞きました。
最初に聞いた時は、少し嫉妬しましたが、その他の人達が「本番なしで2万越えとか高すぎる!」と、最初は卒業したばかりのJKの希少価値にお金を出していたみたいですが、徐々に離れていったみたいです。

彼女とサポする関係になって4ヶ月ほど経っておりました。
その間、1ヶ月に1度・・・もしくは、パチスロでバカ勝ちした時には2度ほどのペースで会っていました。

季節は夏頃、初めにJKとサポするために下調べしていた掲示板によくアクセスしていました。
この時期になると、夏休みの学生の書き込みが増えて、軽いお祭り騒ぎになっていたからです。

しかも、プチ援といわれるこの頃流行りだした、本番なしで、手コキ、フェラチオ・・・又は、オナ見、下着売りなど、低価格で募集する子が急増しておりました。(恐らくここからプチなどの隠語が出回ってきた時期だと思います。)
私とJKとの関係も金額は立派ですが、内容はプチと変わらないので、この時少し考えるようになりました。
JKの約3分の1、4分の1で現役の子とエロい事が出来るんだったらそっちの方がお得じゃね?と・・

しかし、こういう子達が増えてきたと同時に美人局、警察の介入が一斉に増えていきましたので、リスクを犯すなら、妥協して今の関係を続けた方がいいのではないかと身勝手な事を思いながら葛藤しておりました。

そんな中、今月もJKと会う日になりました。いつものように車に乗り、1時間30分ぐらいかけてJKの住む最寄りの駅に向かいました。
この時、JKも夜どんな時間に出かけても母親から心配されなくなっていて、好都合でした。
JKがいつものように車に乗り込み世間話をしながらラブホテルに向かいました。

JKも卒業したので、堂々とラブホテルに通えるようになりました。

ラブホテルは、毎回色々な所を巡りました。
ベタですが、回転ベッドに鏡張り・・
住宅街の中にある老舗・・など、
今回行くラブホテルは、待ちに待った
プール付きのホテルでした。

ホテルに到着すると、今までのホテルと違って
とても豪華で、フロントで機械パネルの操作すると
機械のガイダンスに従い部屋へ向いました。
部屋の内装も豪華で軽くJKもテンションがあがって
おりました。

プールもチェックすると、
こじんまりとですが、意外と深く
150後半のJKの身長で足がギリギリ届くくらいの深さはありました。

プールでエロい事はあとでするとして、
いつもの様に、シャワーに入る前に
JKに制服を持参してもらっているので、
制服に着替えて頂き、彼女の綺麗な乳首を吸いながら
手コキをしてもらいました。
彼女はいつも

JK「赤ちゃんみたい~w」と、こんな気持ち悪い体勢の私を見ながらでもニコニコとしてくれています。
恐らくこんな所が彼女との関係を終わりに出来ないのでしょうね。

20分~30分で射精したので、そのまま二人でお風呂に行きました。
いつものように洗いっ子して浴槽に二人で浸かりました。

この時、冒頭で話した他の客との現在の進行状況を聞きました。
私の他に2人と関係を持っていたらしいのですが、2人ともやはり料金が高いと言って去っていったようでした。

JK「やっぱり2万越えすると本番しないと高いんですかね?」
JKは私の膝と膝の間で、体育座りする体勢で私に寄りかかってきました。

私「ん~まぁたしかに本番なしなら他の人は出さないだろうね~」
あえて「他の人」という単語使って、私は特別アピールをしています 笑

JK「そうですよねー・・私も色々サイトとかみてるんですけど、みんな1万前後で安いんですよねー・・」
私「まーでも君はお泊り込みで、何回もヌいてくれるんだから結果的に他の子と変わらないんじゃない?」
JK「そうですかねー・・あーでも、泊まりはすの人さんだけですよ?」

なんか突然の事でキョトンとしてしまいましたが、どうやら他の客は、手コキ、フェラチオでイかせたらそれで終わりの関係だったとの事です。
そんな嬉しい事言われてしまい、柄でもなく少し照れてしまっていると、
JK「あ~照れてますね~w?」

彼女はこちらの顔を覗いてきたので、ごまかして手マンしました。笑
私「俺は君の事好きだから、君がもういいですって言うまで関係続けるよ?」
内心とても嬉しかったので、調子のいい事を言いました。
JKも嬉しかったのか、JK「おねがいしまーすw」と笑いながら照れ隠しをしました。
JKからは手コキ、フェラチオ、素股、足コキなどを過去にしてもらっていましたが、
彼女対しては、痛い事と本番以外は何をしても良かったので、浴室で彼女にクンニと手マンを併用して彼女をイかせました。

風呂から上がると、軽く彼女をバスタオルで拭いてあげて、

私「じゃあプールでしよっか!水着持ってきて!」と言うと、彼女はカバンからスクール水着を持ってきました。
彼女には「水着を持って来て」とだけしか言ってないのですが、私が制服フェチという事は、エロ写メを買っていた時代から知っているので、もう私好みをよく理解してくれていました。私の時代のスク水とは少し違い、股間の部分がV字ではなく、ショートパンツみたいに
なっているタイプでしたが、それはそれで興奮しました。

そして、プールに一緒に入りました。水は少し暖かく、温水プールなのでしょうか。
適温でとても気持ちよかったです。初めのうちは、純粋にプールを楽しみましたが、次第に彼女の水着を上から水着特有の生地の感触を楽しみました。
昔からの夢だった、水着の両端を摘んで胸の谷間に持っていき、おっぱいを露出される事も出来ました 笑

水中の中でフェラチオをやってもらいたかったのですが、中々難しかったので、プールサイドに腰掛け勃起したチンコを咥えてもらいました。
濡れたチンコを咥える事で、いつもよりもジュボジュボといやらしい音がしました。

JKはプールの中だったので、不慣れな体制だったのが少し疲れたと言ってきたので、プールサイドに引き上げて私のあぐらをかいた所に座らせて少し休憩させながら、水着を半分まで脱がせておっぱいを揉みました。
勿論この時、私は全裸ですので、勃起してるチンコは彼女の股間の部分に水着1枚越しに素股の状態になっているので、おっぱいを揉みながら小刻みに腰を振るとJK「あっん・・・」

小さく喘ぎました。彼女の耳タブを舐めながら、乳首を責めて素股をしていると、
JKは体制を変えて抱きついてきました。

すると、JKは私の顔をみると自然と唇を重ねました。今まで数回はフレンチキスは何度もありましたが、この時は、初めて舌を絡み合わせてディープキスをしました。
今までと違った流れにこのままいけるかと思ったので、私「挿れていい?」とJKの耳元で囁くと、
彼女は黙って小さく頷きました。

キタ━(゜∀゜)━!!

私はこうして、初めて彼女とsexする事が出来ました。

水着をすべて脱がし、寝そべった私にJKは照れくさそうに私の竿を握ると、
そのままマンコに持っていき、ゆっくりと挿れていき、膝の力を抜いていくと、自然とズブズブと私のチンコに彼女のマンコは吸い込まれていきました。

JK「うぐっ・・・」

彼女は最初少し苦痛な顔を浮かべておりました。

私「大丈夫?」
JK「久しぶりだから、慣れるまでゆっくりでお願いします・・」と少し潤んだ瞳もまぁ可愛かったです。 笑

JK少しずつ、自分で動かしていくとだいぶ慣れてきたのか、

JK「あっ・・・ぅん・・・あっ」と、喘ぎ始めました。
暫く騎乗位を続けていると、JK「あっあん・・も、もうイっちゃいそうです・・・」

というので、私はまだイク気配はなかったので、そのまま体位を座位に変えて彼女をイかせました。

JKのマンコから勃起したチンコを抜くと、彼女は、プールの水を手に少し取り軽く私のチンコを洗うと、そのまま咥え、激しくフェラチオをしてきました。
今回はかなり気持ちよかったので、すぐに彼女の口の中で射精しました。

そのままプールから出て、再び、浴室に入り軽くシャワーで体を流して再び体を拭いてベッドに横になりました。

私「しちゃったね~」
私が唐突に言うと、JK「そうですね~次からは料金あげてもらいますからねw」と彼女は再び笑顔で話しました。

その後、ルームサービスで食事を取り再び彼女に制服を着てもらい、
「本番」をしました。

この日の事がキッカケで彼女とは本番ありの関係になりました。
本番するのが当たり前になった年月が過ぎると、お互い新しい快楽を求め、彼女のアルバイト先の制服でHしたり、デパートのトイレで咥えてもらったりなど少し過激な事もしました。

関係は彼女が25歳となった年まで約7年間続き、その間も3万円で本番ありの関係でありました。
会わなくなったキッカケとかは別になく、お互い忙しくなって自然消滅といった形です。
こういう寒い季節になると彼女とはじめて会った時の事を思い出して、長々書いてしまいましたが、
「オークションのJK」はここまでとなります。
学のない文面に付き合って頂いてありがとうございましたm(_ _)m

実体験でエロい思い出が人よりかは少し多いと思うので、今度は、初めて手コキされた当時の話でも今後書こうと思っております。

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コメント

  1. 匿名くん より:

    めっちゃ良かったです!
    もっとこの話のシリーズ読みたかったです!

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