オークションのJK

PR

すの人さんから投稿頂いた「オークションのJK」。

もう13年前の話。
高校を卒業してそのまま就職をし、しかも実家暮らしだったので、同年代の奴らよりも金はありました。
趣味も特にないので、当時から風俗通いをしていました。

最初の1年目は、のぞき部屋からはじまり、ピンサロ、イメクラ、ソープと、一通り制覇をしました。
周1~2のペースで風俗に行っていたので、2年目になった時には、早くもマンネリ化していました。

そんな時、風俗の女ではなくて、いわいる素人の女とHがしたいという願望が強くなってきました。
私の容姿はそれほど優れてはいなかったので、ナンパする勇気もなく、当時流行っていた掲示板関係の神待ち娘も、美人局や警察などが怖くて手を出せずにいました。

その頃、ケータイの某オークションサイトをよく利用しており、今より規制がゆるゆるだったので、色んな物が売られておりました。
私がよく購入していたのが、素人の女がパンチラや胸ちらをしているエロプリと言われる物でした。
こういう商品を売っていたのが、当時のJKが多かったので、取引をすると、同時にケー番とアドレスもゲットできて、なんか得な気分になりました。

ある日、いつもエロプリを購入しているJKから直接私のケータイにメールがきました。
JK「いきなりすいません。今ちょっと金欠なんで、またエロプリ買ってくれませんか?」

エロプリの相場が複数枚セットでだいたい5000円前後だったので、定期的にそのJKからは購入していたのですが、もうエロプリにもマンネリ化してきていたので、

私「ごめん。もう最近飽きてきたからもういいや~」
と返信した所、
JK「わかりました!すいませんでした!」
とメールが帰ってきました。
ちょっと、惜しい事したかな?と思っていましたが、それから数時間後にそのJKから再びメールがきました。

JK「何度もすいません。最近エロプリも売れなくて、今月ケータイ料金が払えないなくて、困っているんですよ・・いつもよりおまけするんで買ってくれないでしょうか?」

別に金には困っていなかったので、買ってもよかったのですが、向こうから下手に出てきてくれたので、もうちょっと要求できるのでは?と思ったので、

私「ぶっちゃっけもうエロプリじゃ勃たないんだよね~君のエロ写メなら1枚500円で買うけど?}
とちょっと期待を込めて冒険に出てみました。

暫く返信がなかったので、これはここで縁切れたかな?と半ば諦めていましたが、JKから返信がきました。

JK「顔は無理ですけど、大丈夫ですか?」

キタ━(゜∀゜)━!!
素人JKのエロ写メが1枚500円という価格で手に入るという事だけで勃起しました 笑
最初だったので、制服にパンチラ、胸ちら、全裸でおまんこクパァなど20枚10000円で購入しました。

それから、JKも味を占めたのか、翌月もエロ写メを買い取って欲しいとメールがくるようになりました。
最初の2ヶ月は同じように買い取っていましたが、3ヶ月過ぎた時から、

私「顔なしならもういらないわ~」
と多少無理を言っても、聞いてくれるようになり、顔出しエロ写メをゲットできるようになりました。

半年過ぎてからは要求も少し過激にして、学校のジャージ、スク水などでエロ写メを撮らせたり、学校で露出写メを撮らせたりなどしました。そんな関係が1年続きました。

1年過ぎた頃、JKも卒業間近という時期になったのでそろそろ潮時かなと思ったので、

私「今までありがとう。君も卒業間近だからエロ写メも今回で終わりしよう」
と、今考えれば自分勝手すぎる事をJKにメールしていました。

その後、JKからメールも来なくなったので終わったものだと思っていました。
それから1ヶ月くらい経ち、突然JKからメールがきました。

JK「お久しぶりです。同級生と卒業旅行に行くことになったのですが、金欠で・・・エロ写メもう無理なら直接・・」

ここからまた長文になりそうなんで、リクエストがあれば、また書きたいと思います。
学力のない文面申し訳なかったです。

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメント

  1. J より:

    続きお願いします。

  2. 匿名 より:

    一番ええところで終りかい

  3. ポチ君 より:

    なんちゅう中途半端な

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 1275記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。