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人妻陽子 調教 堕ちる 第一章:出逢い

Kingさんから投稿頂いた「人妻陽子 調教 堕ちる 第一章:出逢い」。

自分が21歳の頃の話だ。
当時俺は一年を通して女とSEXする事だけを考えていた。とにかくヤりたかった。ヤってもヤっても足りなかった。一日中SEXの事を考えていた。おそらく他人よりかなり性欲が強かったと思う。

毎日、仕事→夕方からテレクラ深夜まで→釣れなければ繁華街へナンパ。こんな事を繰り返していた。ナンパは顔を見てタイプの子に声をかけて、出来ればラッキーなのであまりハズレは無し。かたやテレクラはやっとの思いで会う所まで漕ぎ着けても7割はサクラ。残りの3割はメンヘラや外見が○○な奴らばかり。そして本当のまとも(と言うか普通)な女性は5%位じゃないだろうか?ただその5%に当たった時の喜びときたらもう。
更にその中に稀に上物が居たりして。
その中でもダラダラと10年以上続いた、人妻の陽子との記憶を書いて行きたいと思う。
何故10年以上も続いたかと言うと、まず顔が自分好みの日本美人。スタイルもかなり良く色も白い。一番の決定打は頼まれたら(命令されたら)断れない性格の持ち主で優しく穏やかだったからだ。後々すぐに分かる事だったがドMの淫乱だった。

最初の出会いは日曜日の朝10時頃にテレクラで取った1本だった。土曜日に結局誰も引っ掛からず、テレクラで朝を迎えた。いわば徹夜だ。
電話の向こうの女性の声は優しく穏やかな声。年齢は28歳との事だった。当時の自分としては7歳も年上という事も有り、少し躊躇していた。しかし話をしていると優しい話し方が妙に色っぽく、この人の喘ぎ声はどんな感じだろう?と思い始めていた。まあ、何はともあれかなりの年上だがこちらに話を合わせてくれるし、相手が了承するなら顔合わせだけでもしてみようと思い、誘ってみた。相手はやはりこちらが年下しぎるという事も有り躊躇していた。それならば一度電話を切って暫く考えてからまたテレクラに電話してと言ってみた。
またかけてきた時にはフロントが自分の部屋番号に取り次ぐ様に言ってと伝えた。
それから30分位だろうか?意外と早く電話がかかってきた。そこからまた話始めて30分位。結局近くの駅前で会う事になった。
正直あまり期待はしていなかった。約束の時間に行ってみると、なんと先に到着しているらしく、遠くからベージュのタイトミニワンピースの女性が立っているのが見えた。身長はおそらく155~160cmの間位。俺が身長175cmの体重65キロなので、ちょうど俺好みの身長だ。スタイルはスレンダーで長い黒髪の女性。顔はまだ良く分からない。はやる気持ちを押さえながら近寄って行った。
「あの、陽子さん?ですか?」
「え~、、凄い若い、若すぎる」
「弟より全然若いし」
「しかも、ごめんね、、全然タイプじゃない。。。」
「あっ、そうですか?でも年齢も最初から伝えて有るし」
「俺は陽子さん凄くタイプです!一発で好きになったかも?ww」
「え~本当?あたしタイプ?」
「マジでタイプです」
「またまた上手なんだからぁ~」
「いや、本当にタイプですよ!」
「まぁ、嬉しいわ!」
「でも俺の事タイプじゃ無いんですよね?w」
「でも、折角会ったんだし食事でも行きましょうよ!」
「う~ん、そうね。徹君(電話で名前は伝えて有る)何か弟みたいで可愛いし、良いよ」
そんな感じでまずは昼食。色々と聞いてみると、住んでいる場所は駅前からかなり近く、歩いて10~15分位だろうか。しかも驚愕の事実が。なんと結婚しており人妻との事。しかも3歳になる女の子の子供も居て、当時の自分(金無し21歳w)はかなりビビってしまった。
しかし本当に自分のタイプの顔でスタイルも良く、話していて性格も良さそうだし。
しかし自分には何か有ったらと荷が重く感じてしまい躊躇していた。
そこで何でテレクラに電話したのか?良く電話するのか?と聞いてみた。すると今まで電話した事は有るけど、会ったのは一人との事。その人はオジサンで、その後3回程会ったが、何と無く会わなくなり連絡しなくなったと。因みにそのオジサンとは2回目、3回目とSEXしたとの事。
旦那は勤務医でほとんど家に帰って来ないで、かなりのすれ違いだそう。SEXももう2年近くしてないとの事だった。
で、結局テレクラに電話したのは遊びとの事だった。だから人妻とか子供とか全く気にしないでとの事だった。
それを聞いてホッとした自分がいた。それならと思い、「カラオケでも行きませんか?」と誘ってみた。「うん、良いよ!でも歳離れてるから歌古いかも?w」と笑っていた。後で分かるのだが、本当の年齢は29歳だった。何で1歳サバよんだのか良く分からないw
食事も終わり自分の車に乗せてカラオケへ(本当は駅前なのでいくらでもカラオケは有るし、彼女も知っていただろうが、特に何も言われなかった)
実はこの時カラオケに行くと言いながら車に乗らせ、何と無くラブホテルに行けたら良いなとw
暫く車を走らせ(1時間も)、「自分の良く行っていたカラオケに向かってみたんだけど、無くなっちゃったみたい。。。ごめんね」「因みにラブホテルにカラオケ有るからそれでも良いかな?今日会ったばかりだし何もしないから安心して!陽子さん俺の事タイプじゃないしw」とドキドキしながら言ってみた。すると答えは「良いよ」と快い返事!どうやら色々と話をして打ち解けてくれた様だ。
ホテルに入るとまずは2人で乾杯。俺車運転なのにね。まぁ、当時は全然緩かった訳だが…
そして歌を歌い始める。二人とも上手くないww
暫くすると陽子さんが少し頬を赤らめて酔ってきた様子。俺もほんのり酔ってきて気持ちも大きくなってきてた。
陽子さんを見るとスタイル良い身体に細身のワンピースが激烈イヤらしい。白い肌も赤らめてきて若妻の色気というか余裕というか。
21歳の性格旺盛な自分には堪らなかった事は当たり前で、すっと勃起したままだった。しかもガマン汁が出まくっていてパンツはビチャビチャw。多分陽子さんは自分がずっと勃起していた事を分かっていたんだと思う。
何曲か歌った後にデュエット曲を歌う事になり二人で立って歌い始めた。そして自分はこの時を狙っていた。さりげなく陽子さんにボディータッチしながら歌う。陽子さんも全然嫌がらない。そして歌のサビの部分で陽子さんを後ろから抱き締める様にしてみた。陽子さんは嫌がる様子は全く無い。この時俺の破裂しそうになっている勃起チンポは陽子さんの背中にしっかりと当てていた。陽子さんの表情を見るとなんかうっとりしている。しかも俺の腕に触る陽子さんの触り方が何かイヤらしい。間違いなく欲しがってると思った俺は、歌を歌っている最中の陽子さんの唇に強引にキスをした。すると何とも言えない位イヤらしい唇で、すぐに吸い付いてきた。舌を入れると今まで味わった事の無い舌で絡めてきた。「何とイヤらしい唇だ!こいつは絶対に淫乱だ!」と思った。唾液の量もかなり多く、俺はここぞとばかりに多量の唾液を陽子さんの口に送り続けた。目がトロンとしてきた様子の陽子さんの片手に俺の勃起したチンポを服の上から掴ませる。この時言った言葉が
「凄い…」
「何が凄いの?」
「…」
この時陽子さんのワンピースをたくしあげてパンティに手を入れる。ビックリした。本当にビックリした。今までこんなに濡れる女性は初めてで、パンティのクロッチ全面が粘液で濡れている。割れ目をなぞってやると身体をビクビクさせながら
「アッ、アッ」
と感じている。クリトリスを触ると、これがまたビックリで、かなりの巨大勃起クリトリス!大きさは1cmは有るのは間違いない。
「陽子さんかなり感じやすいし凄い濡れるんだね」
「恥ずかしい…凄く濡れやすいの…」
「こんなに濡れてくれて俺嬉しいよ!」
そう言いながら手マンのピッチを早め、左手は乳首をまさぐり始める。
「だめぇ~、感じちゃう」
「陽子さん乳首も大きいんだね、しかも乳首も凄い感じるんだね」
「恥ずかしい…もう恥ずかしい…」
「子供産んだから」
そう言いながら手マンと乳首を更にイヤらしく擦る。すると陽子さんの手が勃起チンポを服の上からしごき始めた。
「陽子さん俺もう勃起し過ぎてパンツと服が痛いよ。脱がせてくれない?」というとすぐに俺の前にひざまずきデニムのチャックを下ろし始めた。デニムが脱げ、トランクス一枚になるとガマン汁でビチャビチャになってるのを見てまたも「凄い…」と呟いた。トランクスをゆっくりと下ろし、見えはじめた亀頭にうっとりしながら自然と手でしごく陽子さん。手がビチャビチャになるのも気にせずいとおしそうに自然と口に含み始める。その瞬間俺の頭に強烈な快感が襲う。
凄いイヤらしく気持ちの良いフェラだった。世の中にこんなに男根を気持ち良く出来るフェラが有るなんて!
俺は一発でこのフェラ、いや陽子さんの身体の虜になった。3分もしないうちに射精しそうになったので
「陽子さんの方ももっと気持ち良くしてあげるから」
と言ってパンティをサッと脱がし、残ったワンピースも脱がし始めた。もうこの頃には陽子さんは従順になり、なすがままだった。
ワンピースを脱がしブラを外すと、小さい胸にやはり先程手で感じ取った通り、大きい乳首が現れた。
「恥ずかしい…」
「陽子さん隠しちゃ駄目だよ!陽子さんのその大きな乳首や大きなクリトリスを見て、俺は大興奮してこんなにチンポが勃起してるんだから」
「もっともっと興奮させてよ」
すると
「うん、分かった。とても恥ずかしいけど沢山興奮してくれるなら」
と言って手で隠すのをやめた。その陽子さんの仕草と話し方で俺は更に興奮した。そのままかぶり付く様に陽子さんのオマンコをイヤらしく舐め始めた。
「あ~、駄目ぇ~」
「本当に弱いの~、すぐいっちゃうからぁ」
「もういっちゃう、いっちゃうぅ、イクゥ~!イクゥゥゥ~!」
そう言いながら身体を仰け反り始めた。
なんと感度の良い事かww
俺は面白くなりイッタ後もそのまま舌でクリトリスを舐め始めた。すると陽子さんは身体を捩って逃げ始めた。
「感じすぎちゃう。お願い!」
「駄目だよ!まだ終わって無いんだから。陽子さんの感じてる姿を見るとどんどん興奮する」
すると陽子さんは我慢してそのままの体勢で我慢し始めた。しかしまたすぐに
「あ~、またいっちゃう、いっちゃうぅぅ~、ごめんね、ごめんね」
「イクゥゥゥゥゥ~!!」
凄いイヤらしい声を上げて、瞬く間にまたイッテしまった。そして…それでもまだクリトリスを舌で刺激し始めると…
「あぁ、もう、本当に許して!気持ち良すぎて頭がおかしくなっちゃうぅ。本当に駄目ぇぇ、イクゥイクゥイクゥ、漏れちゃう、漏れちゃう、オシッコ漏れちゃうぅぅ~」
そう言いながら身体をまたのけ反らせ、イキながら潮を吹いた。強烈なイキ様だった。この世にこんなイヤらしい女が居るんだなと思った。
シーツをビショビショに濡らし痙攣している陽子さんに
「恥ずかしい位イッたねwこんなに感じるイヤらしい女性とは思わなかったよ」
そう言うと
「もう、本当に恥ずかしい…」
「引かないでね…」
そんな事を言った。それを聞いて俺は
「全然引かないよ、寧ろ嬉しいよ。だけど、俺の事も凄く気持ち良くなる用意に奉仕してよ」
すると陽子さんは
「うん、一生懸命するね!」と言って息も絶え絶えの身体を起こしチンポにしゃぶりついた。やはり素晴らしく気持ち良い。俺のチンポはビンビンで脈を打っているが、陽子さんも分かる様で射精を口で一生懸命に促している。また仁王立ちしている前に膝まずいて懸命に奉仕している陽子さんの姿がより一層と俺の欲情を掻き立てる。
射精感が増してきたので、チンポから引き離すと陽子さんは自然と身体を寝かした。おそらく挿入されるのを期待しているのだろう。ギンギンで唾液とガマン汁でヌラヌラに光ったチンポを何もいわずに陽子さんのオマンコに生のままズブリッ!
陽子さんは生で入れられても何も言わず
「ああ~ん、凄い~!固い!大きい!徹くんのぉ~」と完全にオナペット状態
「徹くんの何が?」と俺
「徹くんのオチンチン」と陽子さん
「好きか?俺のチンポ?」俺
「うん、大好き!徹くんのオチンチン」陽子さん
「でも俺の事好きじゃ無いんでしょ?」俺
「……でも徹くんの事好きになった」陽子さん
「まぁ、好きになってくれたなら何でも良いやw、なら、とにかく今日は俺の事満足させてね!」俺
「うん、いっぱい頑張るから気持ち良くなってね!でも私がもうおかしくなりそう」そう陽子さんが言い終わると俺はチンポを強烈に突き上げ始めた。するとまたすぐに
「ごめんなさい、ごめんなさい、私だけ、もう、すぐに、ごめんなさいぃぃぃ~、ふぅ~、イク、イク、イクゥ~」
とすぐにまたイキ始めた。それを見ながら陽子さんの子供を産んだ少し緩んだオマンコの刺激で、俺もすぐに絶頂に達した。だがこの時脳裏に微かに賢者モードが残っており、慌ててチンポを抜いて外だしにした。正確には1/4位は中出しだったがw。外に出した精液は陽子さんの胸から顔にも沢山かかり大量な射精だった。
出し終わると陽子さんが
「中に出して良かったのに~」と
「えっ、だって子供心配でしょ?」俺
「ピル飲んでるから…」と陽子さん
この時旦那とSEXしないのに普段からピルを常用してるとは、かなり遊びなれているなと思い結構引いたが、逆に俺には好都合だと思った。後にこのピルを常用してる事には理由が有る事が分かったが、この時はその様に思わなかった。
とにかくピルを常用してる事が分かり、2回目は必ず大量に中出ししてやろうと思った。そして10分程俺は休むとすぐにまたしたくなってきた。この頃になると、自然と陽子さんから陽子に呼び捨てになっていた。
俺は陽子に
「またチンポ気持ち良くして」と。
陽子はまだ身体が落ち着いて無いらしく、まだビクッ、ビクッとたまに痙攣している状態だったが、それでも嬉しそうにチンポをいとおしそうにしゃぶり始める。
すぐに勃起を始め、固くなると
「凄い、本当に凄いね」と陽子
そこで俺はこんな事を言ってみた。
「これくらいで凄いとか言ってちゃ駄目だよ。これからは一週間に最低でも3日、多い週は5日、別に毎日でも良いよ。陽子は大丈夫?」
陽子「私…絶対に狂ってしまいそう。こんなに凄いのを毎回責め立てられたら…」
そう話しながらもチンポへの口淫は止めない。ヨダレを出しながら、左手で袋をそっと支えながら唇を上下し、右手でもしっかりと亀頭から根元まで皮を剥く様に刺激をする。完成されたオマンコよりも気持ち良くフェラだ。誰に教わったのだろう?と頭の中をふとよぎる。
「陽子は人妻だし子供居るけどさ、もしこんな年下の俺で良ければ付き合ってよ」
そんな事を言ってみた。何故なら俺にとっては本当に都合の良いオナペットになるからだ。顔、スタイル、性格、感度等完全に俺好み、しかも都合良く中出しでオマンコが出来るなんて最高じゃないか。
半分駄目もとだったが…
答えは
「……私で良いの?徹くんからすればオバサンだよ。絶対に若い子が良くなっちゃうよ……」
俺は
「陽子がマジでタイプなんだ」
「本当?凄く嬉しい!あたし……でよければ……」と陽子
「じゃ、付き合おう!決まり!あっ、それと陽子の事彼女になったから、陽子って呼び捨てで良いかな?もう呼んでるけどw」と言ってみた。
すると陽子は
「うん!嬉しい!陽子っていつでも呼び捨てで呼んでくれた方が嬉しい」
そう言ってチンポ嬉しそうにしごき始めた。俺のチンポはもう既にビンビン。
「陽子が気持ち良くしてくれたからチンポすぐに大きくなったよ。これからまた陽子のオマンコで気持ち良くしてね!」
陽子は
「私まだ落ち着いて無いから、またすぐにいっちゃうかも。すぐにいっちゃったら許してね」
そう言い終わると同時にチンポを陽子の奥深くに挿入する。
「ああぁぁ~、ゆっくりしてぇ~」
そい言う陽子を無視して自分のペースでオマンコを突き上げ始める。2回目だからだいぶ余裕が有りそうだ。陽子のオマンコや乳首、唇を存分に堪能しながら腰を動かす。
陽子はものの5分位で感極まりつつあり、自然と俺の背中にしがみつく。
「ごめんなさい、ごめんなさい、また私だけ先にいっちゃいますぅ~イクゥ~」
こんな簡単にイク女は始めてだ。そして突き上げると毎回潮を吹く。シーツはビショビショというよりぐちゃぐちゃ。本当に面白い女をゲット出来たもんだ。
オマンコに関して言えば子供を産んだせいも有り少し緩め。ゆえに2回目の射精までに結構余裕が有った為、俺は30~40分位か?俺は入れたまま休憩を織り交ぜ突き上げ続けた。その間に陽子は5回以上イッタだろうか?本当に良くイク女だ。2度目の挿入の3回目あたりにイッタ時白目を少し剥いたのには少々驚いたが、構わず突き上げ続けた。そして俺もついに絶頂の時が来た。
「陽子そろそろイクぞ!」
「陽子のオマンコにいっぱい射精するからな!」そう告げると
「いっぱい出して!中にいっぱい出して!」そう答えた陽子に
「ちゃんと言わないと駄目だろう?誰の何処に誰の何を出して欲しいの?」と意地悪を言う俺。
「あぅ、いや、だって、徹くんのオチンチン……出して」
俺は「しっかりと言わないと駄目だろう?言わないとチンポ抜くよ」
すると陽子はイヤイヤしながら
「徹くんの精子を陽子の中にいっぱい出してください」
俺はちょっとイラッとして横尻を叩きながら
「徹くんの精液を陽子のオマンコにいっぱい出してください!だろ?」
と促した。面白いのは横尻を叩きながらいう事をきかせる様にチンポを突き上げてるのがかなり感じる様で、突き上げ度にジワッ、ジワッと潮を吹く。喘ぎ声も最高潮に
「あ~、あ~、あ~、おお~ん、ごめんなさいぃ~」といった具合だw
そしてついに
「徹くんの…せ、精液を…はあ~ん
よ、陽子のオ、オマンコにいっぱい…いっぱい出してくださいぃぃ」
とまた気をやった。
俺はラストスパートでピッチを早め、猛烈に陽子の子宮を突き上げた。
「イクぞ!!おぉぉぉ~!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと何度も陽子のオマンコに精液を放った。最高の気持ちよさだ!何度精液を放っただろう?感覚では10回以上射精した感じだった。
出した後暫くはチンポを入れたまま動けない位の脱力感で、また陽子も暫く痙攣をした後気を失った様に動かなくなった。
5分位だろうか?ようやく俺は起き上がり陽子の横に寝そべった。そして陽子に容赦なく話した。
「陽子。俺が射精した後は必ず口で綺麗にして。じゃないと満足出来ないんだ。」
陽子もかなりダルそうに起き上がり
「うん、わかりました。これから必ずそうするね」
そう言って俺のベチョベチョに汚れたチンポをまたいとおしそうに口に含み、全て綺麗に舐めあげた。その間にまた少し固くなってきた事に陽子はビクッとしていた。
俺も流石に疲れたので1時間は休もうと思っていた。陽子に何時まで帰れば良いか聞いたら夜の7時迄との事だったので、1時間休んでもう一発強く嵌めてやろうと思った。
最初が肝心だからだ。強烈なインパクトの有る快感を植え付けてやれば、女は従順になる確率が高い。故に本日最後の種付けは必須で有ると判断した訳だった。
やはり陽子はそのままスヤスヤと寝入ってしまい、俺は横になりながらタバコをふかしながらテレビを見て1時間を過ごした。

1時間が過ぎそろそろと思い陽子を起こしにかかった。何せかなり深い眠りだった様で話かけても反応が無かった。身体を揺するとようやく起き上がり
「ごめんなさい、私かなり寝ちゃったかも」
そんな陽子のオマンコを見ると、起き上がった時の反動で精液が大量にダラ~っと糸を引いて垂れていた。
「いや、恥ずかしい!ちょっと拭くね」
と言ってティッシュペーパーを手にした所で、俺はそれを取り上げた。
「俺が折角陽子のオマンコにいっぱい搾り出したのに、そんな綺麗に拭かなくて良いよ!俺の種なんだから。」
「これからは陽子のオマンコに沢山種付けするけど、絶対に拭いたら駄目だからね!家に帰っても駄目だからね。垂れてきた分は拭いても良いけど、中を洗ったりティッシュペーパーで綺麗に拭きあげたりパンティにティッシュペーパーをあてたりもしちゃ駄目だから」
すると陽子は
「え~、何で?困る。。。どうして?だってふとした時に垂れてきちゃったらどうするの?」
俺は
「絶対に駄目!何でかって?マーキングみたいな物だよ。俺も女だから」
すると陽子は嬉しそうに
「うん、分かったよ。徹くんの大事な大事な精子君だもんね。確かに徹くんがいつも居るみたいで嬉しいかも。垂れてきたら時、昨日いっぱい愛されたなぁって」
女というのは好きになった男に対して恐ろしく従順な生き物だ。そう思った瞬間だった。
それでも俺は追い討ちをかける様に
「いくらパンティがベチョベチョになっても、精液の臭いがプンプンしても絶対に垂れてきた分しか拭いたら駄目だからな!」
そう念を押した。
「うん、絶対に垂れてきた分しか拭きません。約束します」
そう陽子は誓った。

さぁ、帰りの時間まで後1時間程しか時間が無い。さてどうしよう?
しかし会ってから僅か5時間程でここまで落とせた女は始めてだ。何か裏が有るのでは?とは思いながらも事は進める。
陽子が飲み物を飲もうとして立ち上がった。立ち上がった瞬間にまた精液が太腿を伝いダラーっと。
陽子が俺の方を振り返り
「アソコのすぐ下から太腿の精子君は拭いても良い?」と聞いてきた。
「だから垂れてきた分は良いって言ったじゃんw」
「そっか。じゃ、拭きますね。だけど、本当に凄い量。ピル飲んでるけど妊娠しちゃいそうw」そんな事を言って拭き始めた。
そんな姿を見てまたムラムラしてきた。
「陽子、チンポがまた気持ち良くして欲しいって」
陽子は、えっ!?まだ満足してないの?といった顔つきで
「はい。」
すぐにチンポをイヤらしく舐めあげ始めた。自然と反応してイヤらしく舐めあげてしまうのだろう。陽子の悲しい性だ。
唇使い、右手、左手の使い方、唾液の量と全てが本当にイヤらしい。一日中陽子にしゃぶらせたい。そう思った。
30分位フェラさせただろうか?陽子は一生懸命に奉仕し、嫌がる事も無く舐めあげた。陽子に四つん這いになる様に言い付けた。今回はバックでしてやろうと。
陽子のオマンコは既にベチョベチョでフェラをしているだけで、挿入期待で濡らしてしまうのだろう。
「入れるぞ。もうこんなに濡らしやがって本陽子は淫乱オマンコだなぁ」と意地悪を言ってみる。
する。陽子は
「違うの、そんなんじゃない、さっきのが残ってたの」
「そんなさっきのが残っていてこんなにベチョベチョになるわけ無いだろ?」と言った瞬間に、またズブッと。
「あひ~、また凄い固いぃ、優しくゆっくりしてぇ~、じゃないとまたおかしくなっちゃうよぉ」
「分かったよ。でもホテル出るまでチンポ抜かないぞ。下の口でチンポ満足させてくれよ、陽子」
そう言いながら突き上げ始めた。
陽子は敏感になっているらしく、歓喜の声をあげ始め、腰が俺の突き上げに合わせてリズミカルに動いている。ゆっくり優しく突いたり、激しく大きく突き上げたりしているとやはり10分程で陽子は果ててしまった。グッタリしている陽子を強引に引き起こしグラインドを止めない俺。
結局30分程で陽子は3回絶頂したが、俺はいかなかった。でも時間なので、ようやく俺はチンポを引き抜いた。
陽子のオマンコはポカーンと俺のチンポの大きさに開きっぱなしになり、充血して真っ赤になっていた。クリトリスはフル勃起状態でクリトリスフードから完全に露出しており、男であればズルムケ状態だ。それにしても大きく敏感なクリトリスだ。ラビアはビラビラがかなり大きく、美しいオマンコとは正反対のグロテスクなオマンコだ。しかし妙にそれがイヤらしく感じる。
失神しそうになる位になった陽子に帰り仕度の準備をさせ、ホテルを後にした。
車での帰り途中で陽子は
「私ばかり…本当にごめんなさい…本当に恥ずかしいの。感じやすくって…」
「徹くん最後満足してないよね。ごめんなさい」
俺は意地悪く
「そうだよ、陽子ばかり何度も何度も気をやってさー。潮は拭きまくってシーツはベチョベチョだし、大きな声は出すし」
それを聞いた陽子は顔を真っ赤にし
「本当にごめんなさい…引かない?本当に引かない?どうしたら良い?」
そう言うので
「確かに最後は満足してない。俺運転してるけど、陽子の家着くまでフェラチオしててよ。あとさ、陽子のオマンコの毛、要らないなぁ。他の人に見せる訳無いんだったら今度会う時までにツルツルのパイパンにして欲しいなぁ」
そう言うと陽子は黙りこんだ。
暫くして
「分かりました。下の毛は剃ります。でも今オチンチンをペロペロするのは駄目だよ。だって周りにこんなに沢山車走ってるし皆に見えちゃうよ」
俺は
「陽子のフェラチオ、帰りまで堪能したら満足なんだけどなぁ」
陽子「……」
「大丈夫かなぁ。ちょっと頑張ってみるね」と言ったので、俺は下のデニムとパンツだけを下ろし、すぐに上のシャツで隠せる様にした。
すると陽子は周りを気にしながらシートベルトを外し、俺のチンポに顔を埋めた。
やはり陽子のフェラチオは最高だ。段々と陽子も気分を出してきて、しゃぶりながらアンアンと声を出し始めた。本当に淫乱な女だ。
陽子が気分を出してきたところで、俺は片手で運転に気を付けながら陽子のワンピースを捲し上げた。
「駄目だよ!見えちゃうよ!」
そう言う陽子を無視してパンティを膝まで下ろした。それでも陽子は無抵抗でチンポをしっかりと咥えて刺激している。陽子の下半身が丸見えになった所でオマンコを刺激し始めた。既にオマンコは大洪水で
「駄目だよ~、アン、アン、あ、あふう」
と息も絶え絶え。
「帰るまで絶対にチンポ外しちゃ駄目だぞ」と言うと首をたてに振ってうんうんと。
途中何台かの車に見られましたが、それをわざわざ陽子に言って
「今の車、陽子のイヤらしいオマンコじろじろ見ていたぞ」とか
「ワンピース全部脱がせてフェラチオさせようかな~」とか言う度にオマンコがヒクヒクする始末。結局帰るまでに一度絶対に達した陽子は最後まで俺のチンポを咥えさせられ口の周り中ヨダレだらけ。
俺がいけなかった罰として今度会う時迄に陰毛の全剃毛と、俺がガーターベルト&ストッキングが好きな事を告げ、会う時にその姿で来る事を約束した。
次回会うのは2日後で、その日は朝10時~夜の8時迄一緒に居れるとの事だった。今から楽しみだ。

2日後の事はまた次回に。
因みにこの話は実話で、名前等は変更して有りますが内容や会話等だいたい事実です。
自分に文章力が無いので、上手く書き直してくれる方が居たら良いのですが。

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