閉鎖される誰もいない支店で…犯したつもりが豹変したOL

もう3年前くらいの話。某住宅リフォーム系訪販の会社にいたとき、事務員を犯した。

会社が傾いて一支店ずつ閉鎖していく中、その支店も閉鎖することになり、俺はその支店採用の事務員と最後の後片付けの為に出張で久方ぶりにその支店に顔を出した。

バツイチ、39才。見た目はかなり若く、最初に会った時は30才くらいに見えた。たくさんの営業から「やらせろ」コールがあったのだが、その都度俺が庇ってやってたのが印象に残っている。

Bカップにくびれたウエスト、大きなヒップ…きめ細かな肌は、俺を欲情させるのに充分だった。

しかも、彼女は今日付けで退社、閉鎖される支店で誰もいない…

結論から言うと、すべての作業が終わってパーティションで区切られただけの更衣室に彼女が入った瞬間、扉を閉める前に俺も体を室内に滑り込ませて唇を無理矢理奪った。

服の上から小さな乳房をもみしだきながら、舌を絡め、抵抗力を奪う。
制服のタイトスカートを捲り上げパンストの上から秘部の一番敏感な部分を探り当てた瞬間…彼女は牝豹に化けた。

結局20時くらいから朝の5時まで、ずっと中出し奉仕させられ、その後一年半程セフレとしてほとんど毎回中出しセックス。

彼女といて5キロ痩せた。最初は事務所の窓に手をつかせて立ちバックで犯して中出し。
痙攣しながら30秒ごとに上り詰めてた。

机の上に腰掛けて膝立ちで掃除させた後、固く復活したモノを美味しそうに頬張る姿に欲情したが、机の上に押し倒されて二回戦目以降は攻守逆転。

欲望の続く限り俺を犯し尽くしていた…
出しても出しても無理矢理復活させられて、次の日も彼女の家にお持ち帰り命令。

見た目はめっちゃ貞淑なのに、あのギャップにははまった。

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