おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 16」。
前回、 JOY 2 を投稿した者です。
母のおっぱいを
父以外の男性が吸うのを見て
子供心に興奮しました
……
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
兄からの連絡で
父が作業中に500キロもの鋼板に
両腕を挟まれて救急搬送されたと聞いて
病院の救急外来に駆けつけると
兄と母が処置室の前にいました
「清美…」
作業着姿の兄はメガネを外して
わたしを見つめます
橈骨尺骨の骨幹部骨折で
緊急手術を行うとの医師の説明を聞き
命に別状がないと一応安心しました
深夜に及ぶ手術だというのに
母が付き添うと言いました
「心配ないから
あなたたちは戻りなさい」
何かあったら連絡をくれるように言って
わたしと兄は
実家で待機することになりました
……
「お義姉さんに怪しまれない…?」
実家に向かうタクシーの中で
わたしと兄は手を握りあっています
「実家に泊まるって連絡したよ
GPSで見られても
本当に実家にいるんだもん…大丈夫」
兄は義姉にスマホを位置情報で
監視されているのです
今日の昼間
兄に初めて乳房まで許し
いよいよ結ばれるという時
義姉に踏み込まれてしまいました
兄が
女とホテルにいると思っていた義姉は
妹のわたしが姿を現すと
訝しみながらも
近親相姦までは疑わず
事なきを得ました
でも
今夜は
堂々とふたりで過ごせるのです
….
実家に着くと
わたしと兄は3階の
かつての2人の子ども部屋へ入りました
「机とか…そのままなのね」
そこには
わたしと兄が幼少期から
S学生C学生と過ごした
懐かしい光景が残されていました
「ねぇお兄ちゃん…覚えてる?」
わたしの問いかけに
兄はゆっくりと頷きます
……
わたしと兄は
この部屋で
初めて唇を重ねたのです
わたしがS学4年生でした
階下の工場で忙しく働く両親は
あまりわたしたち兄妹に構えず
ふたりで過ごす時間が
ほとんどでした
そんな兄妹は
いつの頃からか
『赤ちゃんごっこ』
という秘密めいた遊びを
するようなったのです
兄が赤ちゃんになり
わたしが母親で
抱きしめたり
頬ずりするような
他愛無いものでしたが
やがてエスカレートし
ある時
唇を重ねたのです
ヌルリと湿っぽい感触の
キスを思い出していると
いきなり
兄に抱きしめられ
唇を吸われました
「お兄ちゃ…ング…」
わたしも抵抗せず
積極的に兄の唇を吸います
「清美…ヌチャァ…」
兄の口から
ネットリとした
唾液が移され
わたしが口に溜め
また兄の口に戻します
混ざりあい
さらに濃厚になった
ふたりの唾液が
口元から漏れて
糸を引いて畳に垂れます
兄と妹は
あの頃の子ども部屋で
舌を絡め
唾液を啜りあう
濃厚なキスから
“ 初夜 ” を迎えたのです
……
唾液交換をしながら
わたしの脳裏を一瞬
キイチ君の顔が過りますが
性的思考回路はすでに
ペドファイル(小児性愛者)から
インセスト(近親相姦)へと
切り替わっていました
昼間兄に吸われた乳首に
あの感触が蘇り
ブラジャーのなかで
痛いほど固く勃起しました
わたしは唾液の糸を引かせ
唇を離すと言いました
「お兄ちゃん…赤ちゃんごっこしよう」
兄も同じ思いだったらしく
「オギャア…」
とわたしの胸に顔を埋めました
「あらあら…赤ちゃんは
自分でおっぱい吸えないのよ♡」
わたしは兄の頬を撫で
微笑みました
「ママが吸わせてあげるから
ちょっと待ってね…」
わたしは兄を寝かすと
ゆっくりと
ブラウスのボタンを外し
ブラジャーの肩紐をずらします
「オギャア…オギャア…」
兄はメガネの奥の目を
血走らせて手を伸ばします
「ダメよ♡いい子にしないと
おっぱいあげないわよ…フフ」
わたしは手を背にまわし
ブラジャーのホックを
外しました
プルンッ
やっと解放された乳房は
ツンッと乳首を上向きに勃たせ
兄の目の前で揺れました
わたしは兄の頭を抱き
タトゥーが彫られた
右の乳房を口元に近づけます
「いい子ねぇ…ほぉら…」
脂ぎった兄の鼻頭を
固く勃起している乳首で撫でます
無精髭が残る
口のまわりに乳首這わせます
兄は大人しく
半開きの口から
粘土の高い唾液を垂らしています
「吸って…ハァ…ハァ…」
兄の口に乳首を含ませました
「オギャア…オギャ…ング…
チュッチュッチュッ…」
熱い唾液と
ヌメヌメとした
兄の口中の感触に乳首が包まれ
電流のように
快感が身体を貫きました
「♡♡♡…」
初めて兄に
乳首を吸われた時以上に早く
わたしは昇りつめていきます
チュッチュッチュッ♡
チュバッチュバッ♡
ミチュミチュミチュ♡
子ども部屋には
似つかわしくない
粘着質な
大人が交わる音が響いています
「もっと…ハァ…もっとよぉ〜♡」
兄のスラックスの股間が
固く屹立した陰茎に
持ち上げられています
「あの時…ハァハァ…
母乳吸わせてあげたかった…あぁ」
夢中で乳房を吸う
兄を見つめながら
その股間に手を触れます
すると
兄が身を翻し
わたしを仰向けに寝かせて
覆い被さってきました
「あっ…お兄ちゃ…ング…ヌチュ」
乳首から口を離し唇を吸われます
「ウヒィ…ブチュウ…おっぱいも」
兄は狂ったように
わたしの顔と上半身を舐めまわし
手をスカートの中に忍ばせました
「あぁ…待って…脱ぐからぁ」
兄も身体を起こして
カチャカチャとベルトを外し
スラックスをずり下げます
ポケットから
兄のスマホが転がります
「おマンコ…清美のおマンコ…」
わたしが
ショーツに手を掛けると
兄の鼻息が荒くなります
「待ってね…今見せてあげる…」
今日は何枚ショーツを
ビショビショにしただろう…
片足ずつ脱ぎぐと
モワッとメスの発情臭が
湧き上がりました
「お兄ちゃん…これが清美の…
おマンコよ…ハァァ」
仰向けのまま両膝を立て
わたしは開脚して
濡れた淫部を兄に見せました
やはり立ち膝で
勃起した仮性包茎の
陰茎をヒクヒクとさせ
兄はメガネをかけ直します
「毛が生えてる…ビラビラして…
濡れて…」
まるで女性器を初めて見る
童貞のような描写の言葉で
兄は顔を近づけてきました
「これが小陰唇…このポッチが
クリトリス…」
わたしも
少年に手ほどきするように
女性器の部位を見せます
過去
男たちの陰茎に絡みつき
捲り上げられ
貝ひものようになった小陰唇…
何度も
吸われ舐められ
小豆のように膨れた陰核…
「それでね…ここにお兄ちゃんの
おチンチンが挿るのよ…」
グニュッと指で膣口を広げると
粘り気のある汁が溢れたのが
自分でもわかり
淫臭がさらに強まりました
勃起した男たちを飲み込み
胎内に精を放出させた
蜜壺のような膣口…
「き…清美ッ…ング…グチャ」
兄はいきなり顔を埋め
チュウチュウと
膣口を吸いはじめました
脂ぎった鼻先が
クリトリスに当たり
無精髭の口で
小陰唇を搔きわけ
淫汁を啜ります
「あっ………ちょっ……♡♡」
突然の快感に言葉を失い
わたしは分娩するような格好で
兄の頭を淫部に押しつけました
「マンコ…ベチョ…マンコぉ〜」
淫部からの快感が乳首に伝わり
母乳が吹き出そうな感覚です
「お兄ちゃん…おっぱい出ちゃう」
母乳セックスをした時
男に淫部を吸われ舐められた
あの感覚が蘇り
わたしは乳房を搾ります
兄は
わたしの陰毛に顔を擦り付け
「赤ちゃん…赤ちゃんになるゥ〜」
と淫液まみれになりました
このまま兄を
子宮に入れてしまいたい…
「うん…赤ちゃんになろうね…
ママの中においで…」
兄をふたたび寝かせ
乳房を揉みながら
添い寝で授乳します
「おっぱい吸いながらよ…」
転がっていた兄のスマホを拾って
乳房を吸う姿を写します
パシャリ
側位挿入を試み
兄を横向きで抱き
わたしは片脚を上げ
膣口を広げます
パシャリ
わたしの背中で
兄の手がブルブルと震えています
陰茎を握って
手探りで膣口に当てがいます
「本当に…赤ちゃんにしちゃうよ
ハァハァ」
乳首を吸いながら
兄は何度も頷きます
わたしはゆっくりと
膣口で亀頭を包み込みました
「ハァ♡」
「ンン…チュゥチュゥ」
兄の熱い亀頭が
膣口を抉り潜り込むと
陰茎が進み挿りだします
兄と妹の
“ 赤ちゃんごっこ ” は
究極の
クライマックスを迎えます…
……
お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。


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