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JOY 2

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「JOY 2」。

前回、 放置子が来る家 15 を投稿した者です。

S2年生のとき、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)

……

私が幼い頃からお世話になった
平野佳代子先生の娘さん
トシエ先生。

私より歳下で
49歳になる魅力的な美魔女です。

私のホームドクターですので
定期的に診察(セックス)を受け
健康管理(?)をしてもらっています。

……

同じマンションに住む
シングル プレグナント(未婚妊婦)から
経済的な理由で夜職を探している
と相談されました

そこで

元妻が運営している
表向きは助産所
実は特殊売春斡旋所を紹介しようと考え
まずは私1人で相談に行きました

……

ここの管理者は
マルシ◎さんに似た
助産師と看護師資格を持つ
素晴らしいボディの
吉川美南ちゃんです

私が初めて妊婦さんとセックスしたとき
扱い方をアドバイスしてくれました

アポなしで行ってしまったので
美南ちゃんは不在でしたので
待たせてもらおうと
中央管理室へ行きました

ここは
所内をモニターで監視していて
妊婦さんや
母乳ママさんがセックスをする
処置室の様子も映し出されています

待っている間に
人のセックスを覗いて楽しいもうと
モニターに目を走らせていると
挿入中の男女の映像が
飛び込んできました

短髪の男性は
まさに今正常位で挿入を果たし
女性の両足首を掴み
根本までチンコを埋没させています

最初は男性の背中で
女性の顔が見えなかったのですが
黒光りする
太いチンコの抽送がはじまると
肩越しに
眉間にシワをよせ
シーツを掴んで悶える姿が見えました

「あっトシエ先生!」

思わず私は声に出してしまいました
間違いなく
私のホームドクター
平野トシエ先生です

男性が先生の腰骨を掴み
チンコを出し入れすると
形の良いおっぱいが
ブルン
ブルン
と前後に揺れます

乳首の周りが赤いのは
男性にたっぷり吸われたのでしょう

ナースコールと同様に
相互通話できるマイクがあるので
急いで私はオンマイクにしました

「あぁ♡…いゃぁ…」

「ほらどうした先生!
まだ挿れたばっかりだせ…オラァ」

「ダメ…あっあっあっ♡」 

「ウチの “ 鉄剤 ” 入れさせてくださいよぉ…あぁスゲェ締まる…ハアハア」

男性は先生のおっぱいを揉んで
人差し指と中指で
乳首を挟みます

「T内製薬…の在庫が…あっ♡…
乳首いいッ」

「T内より…ウチの方が15円も薬価低いぜ…卸にも値引かせるからさぁ…」

先生は苦しげに悶えながら
男性が触っているおっぱいに
手を重ねました

「じ…事務長と…相談…イヤ…
そこもっと」

「大丈夫だよぉ〜…先生が使うって
言ゃあジム屋は医者の言いなりさ…
へへ」

私はこの男性が
MR(メディカル リプレゼンタティブ)
だとわかりました

医薬品メーカーの
医療情報担当者で
医師に自社製品の情報提供や
さまざまな相談を受けたりする
医療機関には必ず出入りする人たちです

「しかし…先生がこんなにエッチだとはなぁ
ハアハア…ほらぁ…見えるか?…え?」

男性は
先生を屈曲位にさせて
杭打ちピストンを見せます

ズチュ♡
ズニュ♡
ブリュ♡

「あっあっ♡…ダ…メ…イク…ぁぁ…」

ふたりの結合部から
白い泡が漏れ出しました

男性が射精した精液かと思いましたが
太くて黒いチンコが
まだカチカチのまま
先生のマンコから出挿りしているので
本気汁を出して逝ったのは先生でしょう

「まだまだこれからだせ…クハァ…」

男性は正常位に戻してチンコを抜きます
先生に生挿入して
こんなに射精を我慢できるなんて
多分遅漏なのでしょう

「あっ…抜いちゃいゃぁ…
抜かないでェ」

先生のマンコはパックリと開いて
サラサラした白い汁が流れ出ています

「乳首ビンビンにおっ勃ってるぜ…
へへ」

男性はおっぱいに口を近づけて
乳首を吸います

チュッチュゥゥ〜♡
チュバッ♡
チュバ♡
チュゥチュゥチュゥ♡

おっぱいを赤ちゃんみたいに吸いながら
先生の口とマンコに
指を挿れました

「ヒャはぁ〜…へベロ…ヌチャヌチャ…」

「どうなんだよ…チュッチュッ…
ウチの注射薬…使うのかよぉ?…
チュウ」

マンコに3本目の指を挿れました

「ング…使う…から…ちょうだい」

先生は男性のチンコを握って
マンコに導こうとします

「おっと…何が欲しい言わなきゃ…
なあ先生よぉ…へへへ」

男性は身体を起こし
まだビンビンのチンコを
先生の口元に近づけました

「ハァン♡…コレちょうだい…」

「コレって何だよ?ハッキリ言えよ」

先生の唇に亀頭が触れます

「チ…ンコ…」

ヌリュゥ♡
ジュル♡

先生は首を起こしながら
男性の亀頭から竿を
口の中に含んでいきます

「平野先生…タマラねぇ…クハァ」

男性はフェラチオされながら
おっぱいを揉んで
乳首を摘みます

「もっほぉ〜ジュルジュル…
ヒンホぉ〜」

私も先生とセックスしますが
こんな反応は見たことありません
男性に嫉妬しながらも
自分のチンコをシコシコします

「どこに欲しいんだ?…ケツか?」

先生は咥えながら激しく首を振って
男性の指が挿っているところに
手を当てました

「ちゃんと言え!」

ヌボッと男性はチンコを口から抜きます

「オマ…ンコ」

男性が口をマンコに近づけて
ハァ〜と息を吹きかけると

「あっ♡…さっきの…もう一回してェ〜」

先生がおねだりするように
自分からマンコを男性の口に寄せました

「フフ…気に入ったようだな…
挿れる前にホラ…レロ…レロレロレロッ」

「はっ…早い!」

また私は声を出してしまいました
男性がクンニをはじめたのですが
その舌の動きの早さに驚愕しました

「い…いゃぁ〜…あぁぁぁぁぁぁ…」

先生は身体を海老のように反らせ
男性の頭を押さえています

「へへ…ウチの注射薬使えば…レロレロ
いつでもコレをしてやるぜ…」

男性が指で小陰唇を広げて
ピンク色の突起が見える
膣壁を舐めはじめます

レロレロレロレロレロッ♡
ニチャ♡
ヌチャヌチャ♡

挿入前にもたっぷりクンニされて
よほど気持ち良かったのでしょう
先生は身を捩って
快感に悲鳴をあげていました

「俺から離れられなくしてやるからな
ニチョニチョ…」

男性は先生の背後から
脚を持ち上げて亀頭を当てがって
膣口を抉ります

ズニュン♡
ベチョ♡

「早くゥ〜早くちょうだい〜!」

先生がチンコを握って
自分で挿れようとするのを
男性は許しません

「医学博士さまがはしたねぇぜ…ほら
舌出せよ…レロレロ」

先生の首を捻じ曲げさせて
男性は舌先を絡めます

「はぅぅ…チロチロ…早くゥ…ング」

先生とキスするのと同時に
男性は側背位で挿入しました

ズニュゥゥゥゥ〜♡

「ン…ンンンン〜…ンァァ」

口を塞がれてくぐもった声を上げると
ふたりの唾液が泡のように
口の端から噴き出します

「オラァ〜まだ逝かせねぇぞ…ハアハア
ズッポリ挿ってるぜ…くぅ」

グチョリ♡
ヌチョリ♡
ズビュッズビュッ♡

チンコを激しく出し挿れされ
先生は白目をむきました
男性はまたチンコを抜いて
先生を四つん這いにさせました

「ケツ上げろ…オラァ…挿れるぜ」

今度はバックから挿入して
円錐形に垂れるおっぱいを
搾るように揉みます

「あっあっ♡…当たって…るゥ♡」

先生はお尻を突き出したまま
倒れ込みました

ズビュ♡
クチョ♡

先生はシーツにヨダレの染みをつくり
されるがままになってしまいました

「もう…許し…てェ」

また正常位で挿入した男性が
両手でおっぱいをタプタプと揉んで
勝ち誇ったように言います

「俺の女になるか?…クハァ…
身も心も…
嫌なら抜いちまうぞ…え?」

男性がまた高速ピストンで
先生を責めたてます

「い…く…ッ♡♡♡」

男性の射精が近づきました

「ハアハア…遂に平野トシエを…
墜としたぜ
あっ…俺もイク…イクイク…」

男性のキンタマが収縮して
ポンプのように精液を
先生のマンコに放ちはじめます

ドピュッ♡
ビュビュッ♡
ドクドクドク…♡

男性の膣内射精に合わせて
先生の下腹部が
ビクンビクンと波打っています

男性は先生に覆い被さり
ふたりは唇を重ねて
余韻に浸りました…

……

「そろそろ…病院へ戻らないと…」

アフターセックスで
おっぱいを吸われながら
うっとりとした表情で先生は言いました

「まだおっぱい…チュウチュウ…吸いたいの」

さっきまでの
荒々しい態度は一変して
男性は赤ちゃんみたいに甘えます

「もぉ〜可愛い♡暮西くん…ウフフ♡」

先生は暮西と呼んだ男性の額にキスして
添い寝をして授乳をはじめました

「おっぱいだぁ…チュッチュッ♡
憧れてた先生の…おっぱいだぁ〜」

行為中との暮西のギャップに
先生は母性本能を
くすぐられてしまいました

「まさか暮西くんと…こんな関係に…
アン♡」

担当MRは医者にしつこく付き纏い
自社の医薬品をアピールします

かつては各社で
金品贈与やゴルフや食事など
過剰な接待合戦が熾烈を極めたので
現在では禁止を申し合わせています

それでも
あの手この手で
医者や事務長へアピールしています

暮西はセックスを使って
先生を籠絡したようですが
実は
彼自身は先生とのセックスを
枕営業とは思っていないようです

「センセェ〜このおっぱい…誰の?」

「まあ♡赤ちゃんみたい…同い年なのに…」

「ねえ〜誰の?…チュウチュウ」

「暮西くんのものよ…あ♡…あぁ♡」

暮西は夢中で乳首を吸い
またデカいチンコを勃起させました

「じゃあ…おっぱいだけじゃなく…
すべてを俺のモノにしてやるぜ…へへ」

また野獣のように猛り狂った
暮西のチンコを握って
先生は熱い吐息を漏らしはじめます

「あぁ…すごく固い…
こんなの初めてよ…」

暮西は先生に覆い被さり
唇を吸いはじめます

「また…欲しくなっちゃう…ング…」

ふたりは舌先を
チロチロと絡めて
見つめ合っています

「ハアハア…先生…結婚…ング」

先生は何も答えず
暮西の舌を吸いました

「ハァハァ…暮西…くん…」

ふたりの吐息が
桃色の靄のように
部屋をつつみました…

……

長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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