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この歳でカーセックスするとは笑

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パプリカさんから投稿頂いた「この歳でカーセックスするとは笑」。

しかも軽バン!
既婚者同士よ!
中出ししたし!

ママ友4人がウチで飲んでいる所に仕事帰りのオレが帰宅した

「ちょうどいいとこに帰ってきた!パパ、チカちゃん送ってあげて!」

2人は歩いて帰れる距離だが、残る2人はパパが迎えに来るという事だったが、チカの旦那が仕事でまだ帰れない

実は何度かオカズにした事のあるチカ

「ったく、しょーがねえなぁ。。」

内心ウキウキしながら一人ごちた

「あっ、帰りにお米と牛乳買ってきて!」

「へいへい」

千鳥足のチカ(42)を会社の軽バンの助手席に放り込み、オレ(45)は車を走らせた

チカの旦那曰く…アイツは酒にだらしないとこがあるから心配なんだよ。。

前回もヘベレケになって、オレに抱きついてきた事がある

その時はどさくさに紛れてお尻をまさぐった

だよなぁ…Tシャツを捲くり上げ、オッパイ丸出しにさせても起きない

調子こいてブラジャーも外してみる

「ゴクっ…思ったより乳輪デカイんだな」

日焼けした上半身と真逆の色白柔肌に包まれた…たわわなオッパイが顔を出す

林道の茂みに入りサイドブレーキを引く

ペロッ、レロレロ…

「フム、起きない」

チュウチュウ、コロコロ…

「う、うんっ…」

ドキドキ汗…

乳首が立ってきた…まだイケるか?

念の為、乳首をフォーカスした動画を撮っておく

…薄暗くてよう分からん。。

懐中電灯で乳首を照らす…なんともいやらしい

軽く揉んでみる

「おふぅ…やわらけぇ(´Д`)」

相棒はビンビンだ!

今度は握らせてみる

「おほっ!握ったよ…起きてんの?」

耳元で囁くも反応しないのでキスをしてみる

「おふぅ…やわらけぇ(´Д`)」

半開きの口に舌を入れてみる…舌先に当たりレロレロするも反応なし

ツバを流し込んでみる

「うぅ、ゴクっ…ムニャムニャ…」

「よし、起きないな…もう、バレてもいいや!」

短パンを脱がし、パンツ姿にする

真っ白な太ももが露わになる…薄ピンク色のパンツの対比が…た、たまらん(@@)

助手席を倒し後方スライドする…ムリヤリ体を入れパンツに手をかける

「ムフッ…ご開帳〜♪」

懐中電灯で照らし動画を撮る

紫色の潰れた大陰唇が生々しい

くんくんくんくん…むわっと据えたメスの匂いが鼻をつき、オレの下半身に血液が供給される

ビクビク…ビクン!

「ハムっ…あぁ、、これが、チカちゃんのおマンコ…う、うめぇっっ!!」

「う、う〜ん…らめぇ…」

…もうオレは止まれない。。

ジュル、ジュルル…チュウチュウ、チュバチュバ…

「あ、あん…はぁ…ぷふぅ…」

半開きの口から吐息が漏れる

もう、十分に濡れていた

猛るイチモツにツバを擦りつけ…いざ、生挿入!

ぬぷぬぷぬぷ…

「おふぅ…あったけぇ(´Д`)」

チカの吐息が喘ぎ声に変わった

「あ、あん…あうぅ、あん…らめぇ…」

半開きの眼のチカと目が合う

「あ、あん、らめ…らめぇ。。な、なんで…入れてるのぉ??ダメだよぉ」

「だって、チカちゃんから抱きついてきて…キスしてきたでしょ?」

「…うぅ、わたし、また…やっちゃった?」

「うん、やっちゃったね!」

「あ〜ん、もう…またパパに怒られちゃうぅ。。」

パンパン!パパパン!パパパパン!パパン!

「アンアン!アアアン!アアアアン!アアン!」

「チカちゃんの生マンコ、マジやべー…気持ち良すぎっっ!!」

「やだやだ、そんな…恥ずかしい」

「内緒にしとけば大丈夫だからさ、気持ちいいなら、もっと声出しちゃいな!気持ち良くないなら抜いちゃうよ?」

「やだやだ…そんな、き、気持ちいいっっ!抜かないでぇ〜!!アンアン!アンアン!」

ズドドドドドドドドドドドド…

「それダメぇ〜!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃうからぁ~!!イッッッッッッ…」

「チカ、ヤバい…オレもイクよ!な、中に出すよ!」

「な、中はダメだよぉ…」

「あ、あああぁぁぁ、、で、出るっ!?ヴッ!カハッ…おふぅ。。」

ドップ!ドップ!ドリュルルル〜…

「や、や〜〜っ!な、中に出してるぅ…あ〜ん、もうダメなのにぃ。。」

チカの下半身は小刻みに痙攣していた

ゆっくりと抜き上げ、チカの手を掴みフタをさせる

「ぴえん、スゴい出されてるぅ。。」

「ムブボっ!フグっ、むふぅむふぅ…んぐんぐ、ジュルジュル…」

チカの口に治まらないイチモツをネジ込み黙らせる

「ちゃんとお掃除してね♪」

ピュピュっ、ドロっ、ドロロ…

「おふぅ…まだ出んのか汗」

「んんっ!?うpっ、ゴクっ、ゴク…プハッ!ハァハァ…飲んじゃった」

ティッシュがないので、そのままパンツを穿かせ、いそいそと運転席に戻った

「ウゲッ、また垂れてきた…グチョグチョで気持ち悪いよぉ」

強目に腕パンされた笑

「ごめん!ごめん!チカのオマンコがあまりにも気持ち良くってさ笑…チカはイッてたけど、気持ち良くなかったの?」

「…もう、知らない。。」

ほっぺを膨らませたアヒル口は微かに笑っているように見えた

「送ってくれて…ありがとっ!」

チカの腕を掴みキスをした

舌を絡ませ吸い付いた…今度はチカからも絡ませ、吸い付いてきた

ちゅポン!

「今度は…中に出しちゃダメだからね!わたし、起きてたから笑」

ニヤニヤと浮かれながらハンドルを握るオレが…牛乳と卵を買い忘れたのは言うまでもない。。

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