おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「JOY」。
前回、 ただいま仕込み中 を投稿した者です。
S2年生のとき、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。
(笑)
「ミチュ…唾液は…平均ph値…チュ…
6.7よ…ハァン」
私は舌を差し挿れ
彼女の口の中を舐めまわします
レロレロ…
ニュルン…
「ネチョ…化学的性質は…ブニョ…
弱アルカリ性…もっと唾液…」
私は一度口を離し
唾を溜めこんで
彼女の顔面に垂らし
ふたたび唇を重ねます
「ハアハア…臭い…興奮するゥ…
硬口蓋から…チュ…軟口蓋へ…
舌を這わせてぇ…ジュル…」
私は彼女の前歯の裏から
喉元に舌を這わせます
「あハァ…口蓋垂を…あぁン…
舌先で…突いてぇ…うっ…オェッ」
私が舌を伸ばし
彼女の口蓋垂(喉チンコ)を突くと
えずきながら唾液を逆流させます
「オェェ…ここは…うぇッ…
隠れた性感帯なのよぉ…エブッ」
私の口内は
彼女の吐瀉液で溢れ
無理矢理飲まされます
「ヘロレロ…飲みなさい…ブリュ…」
ふたりの唾液が混ざり合い
ヌルヌルになった彼女の顔から
私は唇を首筋に這わせ吸います
「んはァ…そのまま…
腋窩を吸ってぇ…いやぁッ」
私は彼女の腋窩(脇の下)に唇をあて
匂いを嗅ぎながら吸います
「はぁぁぁ…アポクリン汗腺がぁぁ…
いいッ…感じちゃう…」
彼女の脇の下から
モワッとした汗臭が湧きあがります
「そのまま…左乳房(ニュウボウ)…あぁ
内上部と…ハアハア…外下部を…」
私は脇の下を舐め吸いながら
彼女の左のおっぱいを
人差し指と親指で斜めに揉みます
「あぁ!そうよ…手掌で…乳頭部を…
あン…刺激してぇ…いやハァ…」
私は2本指でおっぱいを揉み
手のひらで乳首を撫でます
「舌を…右乳房外上部へ…そう…
クハァ…乳輪部を…円を描くように…
いいッ…まだ吸わないでェ…」
私は脇の下から
彼女のおっぱいへ唇を這わせ
乳首の周りを舌で舐めます
「いいわァ…乳輪ごと口に含んで…
くぅ…乳頭を…おもいっきり…ハア…
吸いこんでェェ〜」
私は彼女のおっぱいをほおばり
強く吸いあげます
ハムッ…
ボチュゥゥ…
「ハアハア…乳頭を…いやぁ…
強く…強く吸ってェ〜」
私は乳首を音を立てて
強く吸います
チュッチュゥゥ〜ッ…
「すごいッ…乳管が…小葉腺房がぁ…
気持ちいい…乳汁が出そう…あぁぁ」
彼女は弓なりに身体を逸らせ
伸ばした手で
私の勃起したチンコを握ります
「動脈血が…んんっ…海綿体に…
充満してるゥ…すごく熱いわ…」
私もおっぱいを吸いながら
彼女のマンコをまさぐります
「あっいやッ…外性器が…
膣分泌液で…潤っているでしょ…」
ピチャピチャ…
クチュクチュ…
「陰核より下部…膣口やや上部…
あっそこ…スキーン腺を刺激…
あっあっあっあぁぁぁ〜ッ!」
私はクリトリスと膣口の間
尿道口の辺りを刺激します
「いッ…いやぁ!…
スクワーティングがぁぁぁぁ…」
ビュビューッ…
ビュッビュッビュッ…
彼女は大量の潮を噴きあげ
シーツをびしょ濡れにします
「ハアハアハア…そろそろ…
性交しましょう…ン…」
私は勃起したチンコを
彼女の濡れ濡れのマンコにあてがい
腰をゆっくり突き出します
ズニュリ…
ニュニュニュ…
ヌボォォ…
「あぁ…膣壁がひろげられて…
子宮口に…いいッ…ハアハア」
私は根元まで挿入したチンコを
さらに奥へと突きます
「性交してるのよぉ…あ…アンアン…
射精しそうね…良いわよ…ハァァ」
私の射精感が昂まり
内腿に力が入ります
「わたしにもまだ…ああン…
数%の妊娠確率があるのよぉ〜」
私と彼女の息遣いが荒くなります
「膣内射精よ…うん…良いよ…
射精して良いよ…ハアハアハア…
あっあっ…」
ドピュゥ…
ドピッドピッ…
ピッ…
私は震えながら
彼女のマンコに射精しました
「あなたが射精した3億もの精子たちが…
わたしの卵子を目指して…
競走をはじめたわ…」
射精後の気怠さに浸りながら
私は彼女のおっぱいに
ほおずりします
「でも…酸性の膣内を生き延びて…
子宮頸管を通過できるのはごく僅か…」
私は彼女の乳首を含み
チュウチュウと吸います
「膣内と頸管は酸性だから…
そこで多くの精子が淘汰されるの…」
彼女は私の頭を撫でます
「だから…安全なアルカリ性の子宮内に入れるのは…数千くらい…」
彼女が優しく
私を抱きしめてくれます
「でもね…
最終的に卵子に辿りつけるのは…
たったひとつの精子なの…」
乳首から口を離し
わたしたちは唇を寄せます
「わたしたちが存在しているのは…
3億分の1の確率なのよ…」
彼女の熱い吐息が
私の唇に吹きかかります
「だから…
そんなふたりが出逢って…
セックスするのは…
もう奇跡的な確率なのよ…」
ゆっくりと唇を重ね
私たちはまた
快楽に溺れます…
♡♡♡
私が幼い頃からお世話になった
平野佳代子先生の娘さん
トシエ先生。
私より歳下で
お母さん同様
49歳になる魅力的な美魔女です。
私のホームドクターですので
定期的に診察(セックス)を受け
健康管理(?)をしてもらっています。
医学用語を交えたセックスは
とても勉強になります。
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させて頂きます。


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