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万引きを目撃し小学生を脅して犯してペットにした

ポンさんから投稿頂いた「万引きを目撃し小学生を脅して犯してペットにしたエッチ体験談」。

電車に乗りそびれ遅刻が確定したある冬の日。
俺は学校をサボってフラフラしていた。

制服で町中歩いていても意外と補導などされないもんだなと思いつつ暇つぶし目的でコンビニへ。

雑誌を立ち読みしていると小学生位の女の子が不審な動きをしているのに気が付いた。

商品を持ちつつ俺の後ろを何度も行き来している。
店員は丁度レジを打っていて気が付いてない。
やがて少女は商品をポケットに入れると素早く店を出て行った。

どす黒い考えが浮かんだ俺は少しだけ間を置いて彼女の後を追った。
コンビニから出て少し離れた所を歩いてる少女に駆け寄り声をかけた。

こちらを向いたその少女は中々可愛らしい女の子だった。
俺は微笑みながらポケットの中身の事を言ってみた。

すると傍目から見てわかるくらいハッキリと青ざめアッサリと犯行を認めた。

良い機会なので色々聞いてみた所、
小学五年生名前は木村綾(仮名)、
二歳下の妹が一人居るが母子家庭で母親は夜遅くまで仕事、体が弱く時々学校を休んでいる、

ある日学校を休んだ日にどうしても読みたい雑誌を買いにコンビニに行ったことがきっかけで万引きを始めた等々話してくれた。

俺が学校とお母さんに知らせようか?と聞くと
涙目で何でもするから黙ってて欲しいと言うので
近くの公園の障害者用トイレに連れ込んだ。

平日の昼間とはいえ奥様方が居たらどうしようと思っていたのだが
幸い公園には誰も居なかったので好都合だった。

二人でトイレに入りカギを閉めると早速服を全部脱ぐように命令した。
彼女は震えながら全裸になった。

俺も彼女と共に全裸になると俺のチンコを見た途端「ヒッ・・」と声をあげた。

失礼なガキだ。まあ小学生が高校生とはいえ勃起したチンコを見たのだから当然かもしれない。

俺は着ていた上着を床に敷いて彼女を寝ころばせた。
恥ずかしがって手で隠そうとするが少しお母さんに・・と言うとあっさり従う。

彼女に覆いかぶさりキスをしたが歯をガッチリ閉じていたので
舌でゆっくりと口内を犯していくと少しずつ口が開いていく。

頭の後ろに手を回し髪を撫でつつキスをしながらもう一つの手で乳首を弄る。

しばらくそれを繰り返しながらまた色々質問をしてみた
曰く「彼氏はいないしセックスの経験は無いがオナニーは時々している。
母親が寝室でしているのを見て真似してみたらハマった。
今では母親が居ないときに妹の目を盗んで寝室のAVを見ながらオナニーしている。
正直セックスには興味はあるが初めては好きな人としたいのでやめて下さい」と言われた。

だが俺が
「別に良いけどその代わりに君の家族や友達に全部ばらすよ?
それだけじゃなくお店・学校にまで全部言うから
お母さんもきっとお仕事とかできなくなるかもね〜
それが嫌なら自分からイヤラしくセックスしてくださいってお願いしろよ。
おねだりするなら仕方ないけどチンコ突っ込んでやるからさww」
と言うと観念したのか泣きながら

「お兄さん。綾の初めてのエッチの相手になってください。
綾のおちょんちょん(マンコのことらしい)でいっぱい気持ちよくなってください。」
そう言って自らディープキスをしてきたので
おっぱい・脇・へそを舐めながら経由し、足を開かせてマンコを攻めた。

ツルツルで一本の毛もないマンコ。
それまで抱いた女は皆熱帯雨林を保有している女ばかりだったので背徳感が半端ではなかった。

舌で濡らしながらほぐしていくが流石に小5のマンコはかなり狭い。
少しずつ唾液で濡らし、指で拡げを繰り返して挿入準備を整えた。

やがて綾の吐息に甘いものが混じってきたのを見計らい
チンコに唾液をたっぷりつけるとマンコに当てがった。

先端で穴をほぐしつつ力を抜くように指示し、深呼吸をさせた。
何度か深呼吸を繰り返している綾の呼吸を読んで息を吐いた瞬間に一気に中にぶち込んだ。

「ぎっ・・あっ・・はぁぁ・・いったぁい・・」
綾は何とか声を出そうとしているが痛みでそれどころではないらしい。

俺の方もギッチギチに締め付けてくる綾のマンコに耐えていた。
まだ根元まで入っていないが恐らくここが限界だろう。

これ以上奥には進まない。
綾も涙を流して荒い呼吸をしながら痛みに耐えているようだ。

リラックスさせるために頭を撫でキスをしながら
少しずつ小刻みに腰を振っていると段々スムーズに動けるようになってきた。

綾自身も
「お兄ちゃんの・・っあ・・オチンチン・・太いですッ」
といきなり声を掛けてきたりしたので少し激しくピストンしてみた。

だがあまり強くするとやはり痛がるのでやさしく腰を振った。
だが、いくら刺激が弱くともしばらくご無沙汰でもあり、
こんな小さな女の子をレイプしているという背徳感があっという間に俺を限界まで誘った。

そこで俺は綾に生理の有無を聞くとまだ来てないそうなのでそのまま中に出すことにした。

彼女にすらしたことのない生中だしができると思うと
余計興奮してしまい一気にラストスパートをかけて溜めに溜めた精液を一気に綾の中に放出した。

精液が尿道を通って行くのがわかる。
おそらく6〜7回は吐き出しただろう。

綾の口からも「中でたくさん出てる・・」という一言があったので相当出したはずだ。

俺はゆっくりチンコを引き抜くとすかさず綾に命令した。
「尻をこちらにむけて便器にしゃがみ込んで中の精液を全部出せ」
綾はフラフラしながらも命令に従いふんばった。その瞬間。

ブリュ!ブリブリ!
下品な音を立てながら綾のマンコから精液が出てきた。
破瓜の血も混ざっているためピンク色をしていたが、物凄い量だった。

その後俺は一通り後始末を終え、服を着せて綾を家まで送っていった際に綾に言った。

「今日のセックスの写真を沢山撮ってある。ばら撒かれたくなかったら次から学校を休む時は俺に連絡するようにw」

ケータイで撮った写真を見せながらそう言うと綾は首を縦に振った。

こうして理想的なペットを手に入れた俺だが、
その数週間後綾の家で彼女を調教している時にまさかあんなことになるとは・・

それはまた別の話。

続き:続編)万引きを目撃し小学生を脅して犯してペットにした

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