魔汁狂太さんから投稿頂いた「友人の奥さん調教」。
大学の文学クラブには、秘密同人雑誌があった。オレが、作った調教文学である。その雑誌に興味をもったのが、変態女子大生の2人であった、
通常は、文学クラブで、推理小説や恋愛小説を書いていた、オレは、2人とも、レイプして調教した。嫌がるのだが、肉体は興奮して喜んでいた。
本当は、嫌なのだと思う。しかし、調教に興味があり、ことわることができない。興奮してわからなくなり、肉体がおかしくなり、狂ってしまうのだ。ひとり、大学を卒業すると田舎に帰り、教師になった。
もうひとりの女は、オレの後輩が好きになり、結婚したいというのでゆずってしまった。
その、後輩が交通事故でイス生活になった。
子供が1人いた。オレは、後輩の介護を、週2回おこなった。大学で、知り合い8年のつきあいがあった。知人、友人は、オレのことをやさしい人だと思っていた。しかし、オレの目的は、大学時代、調教していた、彼の嫁にさせた、子供を生んだ女の肉体を奴隷にすることであった。
彼の家は財産家で、彼にばく大な生命保険をかけていた。彼は、その金で生活することになった。
金をしているのは、オレか調教した女、彼の妻ーオレの奴隷であった。
オレは、笑いがとまらない。
女の肉体と、数千万を自由にすることができたのだ。
オレは、彼女を、いつものように、素っ裸にして、腕を後ろで縛り、乳房の上と下に縄を巻き付け、前で、その上と下の縄をたばねた。
そうすると、乳房の肉が、縄で盛り上がり、乳首が刺激を受けて勃起した。荒い息になっていた。足を左右に拡げて、肉を折り曲げ、足首を左右の耳の部分で固定した。
そうすると、オマンコとケツの穴がむき出しになった。まだ、20代後半の肉体。夫婦生活は、月6回はする年。しかし、夫は、交通事故で体が不自由。セックスができない。
だから、オレは、彼女のボサボサのオマンコ毛を剃ってしまった。
オマンコボサボサの時の、オマンコ汁垂れ流しの写真があるが、パイパンのオマンコ垂れ流しの写真もあった。
オレは、彼女の縛った足の、股の間に頭をしずめ、オマンコ汁をすすり、クリトリスをなめまわした。あっ、あっ、ああ~。
彼女のよがり声。ピチャピチャ、ピチャピチャ。オマンコ汁のなめる音がする。
ネバネバした固まりが口の中に入った。
女の生々しい臭い匂い。
男を欲しがっている。
オチンチン欲しいといってみろ。
い、いえない。
オマンコビョビョ。やりたいからだろ。
したいといってみろ。
夫いるから。いえない。
あいつは、もう、できないんだ。
それに、お前の肉体は、普通セックスでは満足でくきないんだ。マゾなんだ。
奴隷にして下さいといってみろ。
奴隷にして下さい。
そうだ。
オレは、ケツを叩いた。
オチンチン欲しいんだろ。
オチンチン欲しい。
は、はあはあ。
チンポ、入れて。
どこに?
マンコに、チンポ入れて下さい。
オレは、子供がうまれたら、この女と結婚しようと思った。いくら、金をふんだくるか?
オレは、濡れた割れ目に、オチンチンの先をあてりと、ヌルリと沈めていった。
ああああ~。
オレは、出し入れする。
オマンコがしまる。
あ、あああ~。はっ、はっ。
女は、嬉しそうによがり声をあげた。
あああー。
イクイク、イクー。
女は、ケイレンした。
オレは、中出しした。
携帯電話がなった。
女は、ティッシュでオマンコを拭いた。
女からの電話だった。
大学時代、調教した、もうひとりの女。
田舎で、教師をしている。
や、やりたい。か、カラダおかしい。
我慢できない。
今、東京の、いつものホテルに来ています。
はっ、はっ。あ~。
電話しながら、オナニーしている。
この女の肉体に、ロウソク垂らして、ケツの穴にチンポぶちこみたいと思った。
パンツはいていないことに気がついた。
誰からな、電話なの?
ああ。
お、オチンチン、たっているー。
まだ、あたしとしたいの?
やりたいのなら、してもいいけど。
ねぇ、したいの?
今度、お尻がいい。
えへへ。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!