倉木さんから投稿頂いた「深夜のトイレ」。
ときどき夜中にトイレ行きたくなって目が覚める。
両親と妹を起こさないように静かに部屋を出てトイレに行くと電気が点いてた。
誰か先に入ってるみたいだから待ってたけど出てこない。
用を足してる音もしないから小さくノックしたけど返事が無い。
ノブを回したら鍵が掛かってなくてドアが少し開いた。
電気の消し忘れか…と大きくドアを開いて入ろうとしたら妹がオナニーしてた。
「早く入ってドア閉めて」
便座に腰掛けて大きく開いた脚、激しく指でマンコを弄りながらオッパイも出して揉んでる。
僕だから良かったものの父さんだったらどうするつもりだったんだろう…。
僕に見られながらオナニーを続けてる。
トイレに入ってドアを閉めた。
「普通ノックされたら誰か来たって事なんだからオナニーやめない?なんで見せつけてるの?」
「最近お兄ちゃん夜中にトイレ行くの多いから今日も行くかと思って待ってたの、エッチな私を見て欲しくて…」
「見て欲しいって…何考えてんの?」
「どう?私のオマンコ、妹のオマンコじゃ興奮しない?」
「こんないやらしい姿見せられたら興奮するに決まってるよ」
「オチンチン硬くなった?」
「なってるよ」
「見せて」
「まあ良いけど…オナニ見せてくれてるし…」
妹にカチカチに硬くなってるチンコを出して見せる。
「すごい…お腹に付きそうになってる…もっと近くで見せて」
オナニーが激しくなってクチュクチュって音がグチュグチュに変わった。
顔にチンコを近付けてあげたらいきなりしゃぶられた。
「お、おい…見るだけじゃなかったの?」
ジュボボボ…っと口に入る範囲を吸い込んだら止まって口の中で舌を動かしてくる。
上目使いでジッと僕を見つめてくるから、仕方なく続けるのを許して僕も妹のオッパイを揉んだ。
チンコしゃぶってるからハッキリ判らないけど妹は嬉しくて笑顔になってるみたい。
目が弧を描いて細くなった。
「こんな事したら本当は駄目なんだからね?内緒だよ?」
妹はチンコしゃぶったままコクコクと頷く。
「こんなに可愛いんだから彼氏の一人や二人いるんでしょ?何でお兄ちゃんのチンコを見たかったのか後で教えて」
妹にしゃぶってもらうのは全然嫌じゃないけど、とっても可愛い妹なのでこんな事する相手はいくらでも居そうだから不思議だった。
「気持ち良くてもう出そう、このままじゃ口に出ちゃうから離れて」
嫌がるだろうと思ったから声を掛けたのに口を離してくれない。
「本当に出ちゃうから、このままじゃ口に出しちゃうってば」
無視してしゃぶり続けてる。
「も、もう限界…くっ…」
我慢してるのに漏れ出すザーメン。
もう駄目だ!とお腹から力を抜いた瞬間、凄い勢いで妹の口の中にザーメンが出た。
「はうっ!あっ…出ちゃった…ごめんね」
オッパイ揉む手は止めずに空いてる手で妹の頭を撫でる。
ゆっくりと前後に頭を動かしながら強めにチンコを吸ってくれてる。
「うっ…はうっ…凄い出る…こんなに出したの初めてだよ」
妹に吸われるとここまで大量に出るなんて…。
妹は全て吸い出すとゆっくり口を離して口をモゴモゴと動かした後、軽く上を向きながらゴクリとザーメンを飲んだ。
「はあぁぁ…お兄ちゃんのザーメン…私の身体の中に…ああ…イク…!」
飲んでイッたみたいで激しく全身を痙攣させてる。
「はあ〜、こんなに気持ち良かったオナニー初めて…お兄ちゃんのおかげだね、ありがとう」
喜んでくれるのは良いけど、お礼のキスをチンコにするのはどうなの?

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