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酔って爆睡している嫁

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正樹さんから投稿頂いた「酔って爆睡している嫁」。

私の興奮した日の事を書きます。私の妻かおりは29歳、福岡中洲のスナックで働いていると、私には伝えているが、真実はスナックとソープの掛け持ちなのを私は知っている…。

ある土曜日深夜4時過ぎ、かおりが中洲からベロベロに酔って帰ってきと思ったら、ベッドに顔から突っ伏して崩れ落ちた。


酒とタバコが混じった、むせ返るような匂いが部屋中に広がって…土曜日は、昼間はソープ、夜スナック勤務なのは、私へは内緒だ、そんなかおりの寝姿は化粧が崩れ唇が腫れている、どうせ、フェラで精液まみれとベロチューのためだろう。、寝息が酒の匂いとかすかにザーメンの臭いがするような…


そんな妻はスカートは完全にめくれ上がって、Tバックがマンコに深く食い込んで、客のなのかのザーメンらしき汁とマン汁でべっとり糸引いてる…
かおりはすぐに死んだように深い寝息立てて、動かなくなった…


俺は息を殺してベッドに滑り込み、スマホの無音カメラを三脚に固定して…まずはパンツを、指先で本当に1mmずつ…息止めてずらしていく…
紐がお尻の肉から離れるたび、かおりの体温と汁のねばねばした感触が指に絡みついて、俺の粗チンはガマン汁を垂らしながら限界まで勃起…


パンツ完全にずらして、プリプリの尻肉を両手で強引に広げると…ぽっかり開いたアナルが、今日のソープでのプレイのためなのかシワが完全に伸びきって、汗と腸液がじわじわ滲み出てる…
アナルから微かに精液の臭いがして、客の種がまだ残ってるみたいで…俺の嫉妬と興奮が爆発したわ…


俺は自分の唾をたっぷり口に含んで、指にべっとり塗って…アナル周りを、羽みたいに軽く、でも執拗に撫で始める…
シワ一本一本を、ねっとりなぞって、穴の入り口を軽く押し広げては離して…


かおりのアナルがヒクヒク反応して、腸液と唾が混じって糸引いて、卑猥な腐った臭いが立ち上ってくるの…
「ん…ふぅぅ…」って寝息混じりに、かおりの腰が無意識にクネクネ動き始めて、マンコから客の残りザーメン混じりの汁がどろっと垂れ落ちてシーツを汚す…


俺は20分、30分…唾指でアナルを犯すように焦らしまくって、穴が俺の唾でテカテカに光って、腸液が泡立つまで塗り広げて…
次に、粗チンの先から溢れまくったガマン汁を指にたっぷり掬って…
ねばねばした熱い汁を、アナルにべっとり塗り塗り…


シワの奥まで押し込んで、指先で穴を軽くほじくっては抜いて…
かおりのアナルが俺の汁で滑り良くなって、ぽっかり開き始めて、中のピンクの腸壁がチラチラ見えるくらい…
マンコからも汁が滝みたいに溢れ出して、お尻の谷間を伝ってアナルまで流れ込んで、混じり合ってさらに卑猥な臭気が…


かおりは寝てるのに、体が熱くなって、腰が勝手に浮いて「んあっ…♡」って無意識の喘ぎ漏らして、マンコがヒクヒク痙攣し始めて…
俺は40分、50分…ガマン汁指でアナルを狂ったように塗り込んで、かおりの寝息が完全に乱れて、涎が枕に垂れ落ちてくる…


そして極限の焦らし…♡
粗チンを出して、亀頭だけをアナルに優しく当てて…ゆっくり、円を描くように何度も何度もなぞる…
ガマン汁でぬるぬるの亀頭が、アナルのシワを撫でて、軽く押し当てては離して、穴の入り口をくすぐるように…


1時間近く、ひたすら入れたりしないでなぞるだけ…
かおりのアナルが俺の亀頭を欲しがってヒクヒク吸い付いてきて、腸液とガマン汁が混じって糸引いて、卑猥なグチュグチュ音が小さく響く…


寝てるのにかおりの腰が勝手に動いて、マンコから潮みたいな汁がピュッピュッ吹き出して、ベッドがびしょびしょに…
俺は興奮で頭真っ白、粗チンがビクビク限界寸前で何度も射精我慢しながら、なぞり続ける…


1時間経って、かおりのアナルが俺の汁でべっとり光って、完全に開ききって腸の中まで見えそうになった頃…
ついに…俺は狂った…
亀頭をアナルに当てて、ゆっくり…生で押し込んで…
熱くてねっとりした腸壁が粗チンを貪るように包み込んで、根元までズブズブズブッと飲み込んで…


かおりの体がビクンッて跳ねて、「んあぁっ…♡」って無意識に大きな喘ぎ声漏らすけど、まだ酒で死んだように寝てる…
俺は腰をゆっくり、でも深く動かして、1時間の焦らし分を全部ぶつけるように腸奥を犯しまくる…
アナルがグチュグチュグポグポって下品な音立てて、俺の粗チンを締めつけてきて、腸液が泡立って溢れ出して…


かおりの寝てる体が無意識に反応して、アナルがキュウキュウ締まってきて、マンコからも汁が噴き出して…
最後は奥でビクビクビクビクッって狂ったように脈打って…完全生中出し…♡
熱い濃厚ザーメンを、かおりのアナル深くにドクドクドクドクッって大量にぶちまけて…


腸の中に俺の種をパンパンに注ぎ込んで、溢れるくらいまで満たして…
ゆっくり抜くと、アナルから白濁のザーメンがどぷどぷどぷっと逆流して、お尻の谷間を伝ってマンコまで流れ落ちて、ベッドが精液の臭いで充満…
俺はそれを指で掬って、アナルに押し戻しながら、かおりの寝顔を眺めて…満足の吐息漏らした…


朝、かおりが起きて「お尻の中…熱くてドロドロで…なんか溢れてる…変な夢見た…♡」って、顔真っ赤にして恥ずかしがるけど、俺は何も知らないふりでニヤニヤ…
あの1時間の極限焦らしから、アナル生完堕中出しの余韻が…私の永遠の狂った興奮…はぁはぁ…

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