おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「只今仕込み中」。
前回、 カブを守りてウサギを待つ を投稿した者です。
50年前に、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられてから3度の飯よりおっぱいが好きです(笑)
これはそんな私の備忘録でもあります。
現在私は、築30年の賃貸マンションで暮らしています。
5階建て32戸。単身者用からファミリー向けの部屋があり、1階には店舗が入っています。
私はまだ入居して2年ほどの新参者ですが共同住宅にしては珍しく居住者同士の交流も盛んで、賃貸でありながら管理組合もあります。
季節ごとのイベントはもちろん、日帰りや一泊旅行も開催されます。住環境も良く快適に暮らしております。
このマンションにはとても個性的な人が暮らしており、それぞれの人生模様を垣間見ることができます。
1階の居酒屋『乱歩』はカウンター席とテーブル席、奥に8畳ほどの座敷がある
雰囲気の良い店です。
私と同年代のご夫婦で切り盛りされており、マンションの住人はもちろん、近所の常連さんやふらりと一見さんも入って来ます。
私もよく夕飯がてらに飲み食いしており
すっかり馴染みになりました。
10日ほど前です。
ご主人が趣味のバイクで転倒し、大腿骨を骨折してしまい入院したと人伝に聞き
ました。
しばらく店は閉めるのかな?と思っていたら、ご主人の修行仲間が助太刀してくれることになり、近々再開するとのことでした。
昼過ぎに店の前を通りかかると
『仕込み中』の板がかかっていて
少し空いていた戸の隙間から
女将さんの声が聞こえてきました。
「屯次さん。仕込みはどうします?」
ご主人のお仲間の板さんでしょう。
「うーん…煮物、焼物はやめておこう…初日は乾き物だけで良いんじゃないかな…」
「え…それじゃいくらなんでも…」
女将さんの声色が曇ったので
私はもう少し戸を開いて
中の様子を伺いました。
「なあに…その分こっちはしっかり仕込むからさぁ…」
屯次はいきなり
女将さんを背後から抱きしめて
耳もとに息を吹きかけます
「あっ!何するのッ…ちょ…ちょっとやめ…あっ」
屯次はブラウスの上から
女将さんのおっぱいを
揉みはじめました
「アイツが入院して…寂しいンだろ…慰めてやるからさぁ…へへ」
白い襟足や首筋を
屯次の唇と舌が這いまわり
耳たぶを吸います
「いやッ…やめてッ…出て行っ…ング」
屯次が女将さんの唇を吸いました
「ンンン…ブハッ…誰かァ…ヌチャ」
女将さんの唇を吸いながら
屯次は器用にボタンを外し
ブラジャーに手をかけています
「声を出したって良いんだぜ…こんなところを人に見られて良いのかよ?…ヒヒ」
ブラジャーの肩紐をずらして
おっぱいを露わにしようとしますが
女将さんは必死に手で隠します
「ウチの人に…あっ…助けてもらった恩を…ちょっとイヤッ」
屯次はブラジャーのホックを片手で外し
おっぱいを露わにしました
プルンッ
アラカンですが
膨らみの小さな
大きい乳首のおっぱいです
「だから…こうして手伝いに来てやってんじゃねぇか…おとなしくしろっ」
屯次は前にまわり
おっぱいに口を近づけます
「気持ちを入れ替えたって…あぁ…ウソだったのね…あっいやぁぁ〜」
屯次が乳首を含み
おっぱいを吸いはじめました
チュッ
チュゥゥゥ〜
「ハァ…それが…チュウチュウ…
どうしたってんだ…フヒィ…乳首だぁ…チュバッ」
激しく乳首を吸われ
女将さんは天を仰いで悶えます
「俺に…チュッ…マエ(前科)があるってのを…チュウチュウ…知ってて呼んだのは…ミチュ…アイツだぜ…ハフゥ」
屯次はおっぱいを吸いながら
スカートに手を入れます
「お願い…あぁ…やめてェ…」
屯次は座敷に女将さんを横たえます
「女犯して…ハアハア…パクられて…クハァ…ムショ入って…」
なんと
屯次の前科は婦女暴行でした!
コイツはとんだ与太者です
「おとなしくやらせろ…ヒヒ…アイツに黙ってて欲しいだろ?…え?…ウヒヒ」
コイツには
地位も名誉も財産も
何も失うものはないのでしょう
無敵です
女将さんは
最愛のご主人を
失うことを怖れているのでしょう
無抵抗になります
「そうだ…乾き物のほかに…」
屯次の大きく勃起した陰茎が
女将さんの震える膣口に
あてがわれます
「白子…品書きに加えようぜ…おぉ…」
屯次がゆっくりと腰をすすめます
「たっぷりと…仕込んでやるからさぁ」
ズニュゥゥゥ…
屯次の陰茎が
女将さんの膣に
ズッポリと挿入さました
「あ…あなた…ング…ハァハァ」
屯次の舌に女将さんも応えます
「離れられなく…クハァ…してやる」
開店前の店内に
男と
女の
熱い吐息が漏れていました
長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。


感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!