おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「カブを守りてマンコを待つ」。
前回、 さよならバイブ を投稿した者です。
S2年生のとき、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)
私の数少ない友人
駄文を書いて糊口をしのいでいる
牛尾田好太郎くんの “ ほぼ ” 実体験を
ご紹介いたします。
♡♡♡
KO井の◎線の某駅から10分ほど歩いたところに、整備の行き届いたかなり広大な公園があります。
週末には家族連れや、周回路をジョギングやウォーキングする人々で賑わいますが、平日の午後ともなると人影もまばらでとても閑静な公園です。
公園の奥まった一角には叢林が残されていて、武蔵野の面影を偲ぶことができます。そこは公園内でも特に人の少ないエリアなので、ボーっとするにはうってつけです。
暇を持て余している牛尾田くん。
そこにあるベンチに腰掛けて、目の前の小径をジョギングするランナーを眺めていました。
そのエリアの小径は『自然遊歩道』と謳われていて、未舗装のでこぼことした山道のようです。
ほとんどのランナーはここを走らず、舗装された中央周回路を走りますが距離を稼ぎたいランナーは、わざわざここを走るのです。
そんなランナーのひとりが
牛尾田くんの前を通過して行きました。
30代と思われる女性ランナーで
身体のラインが丸わかりのタンクトップに、やはり脚のラインが美しいレギンスを穿いています。
均整のとれたプロポーションは、日々走り込んでいる証です。
健康美と呼ぶにふさわしい身体です。
しかし
牛尾田くんの目には
美味しそうな女体として映っていて
形の良いおっぱいと
桃のような豊かなお尻を
ヨダレを垂らさんばかりに
凝視していました。
「良い身体だなぁ〜ジュルッ」
牛尾田くんが
通り過ぎていく彼女の後ろ姿を
いやらしく物欲しそうな
目で追っていると
「アッ…」
声をあげて
彼女がうつ伏せに倒れました。
先程書いたように、未舗装でしかも山道のようなこの小径は足元が危ういのです。
彼女が足を取られたのは、木の切り株でした。
「いたい…」
転んだ拍子に
膝か足首でも痛めたのでしょう
なかなか起き上がれません。
その姿を見て
牛尾田くんの目が光りました。
「大丈夫ですか!」
倒れた彼女のもとへとすっ飛んでいき
肩を抱きます
「あ…はい…大丈夫です」
恥ずかしさもあって
彼女は牛尾田くんの手を借りずに
立ちあがろうとします
「イタッ…」
やはり足を痛めているようです
「ほら無理しちゃいけない。ボクに捕まって」
牛尾田くんは
彼女を支えて
手を脇腹にまわします
「すみません…」
彼女も仕方なく身体を預けます
「とにかく休まなきゃ…えーと」
脇腹の手を少しずつ
おっぱいに寄せながら
牛尾田くんは資材置場へと
彼女を連れ込みました
「え…?…あの…もう大丈夫ですから」
彼女は
資材置場のブルーシートに寝かされると
身の危険を察知したのか
また立ちあがろうとします
「いけません!ボクがキズの具合を診てあげますから…」
そう言って牛尾田くんは
レギンスに包まれた
しなやかな彼女の脚を撫ではじめます
「うむ…折れてはいないようだ…でもマッサージした方が良いな…」
牛尾田くんは
彼女の太ももから
脚の付け根へと
いやらしく手を這わせます
「あっ…ちょっと…何を」
「動かないでッ…ボクには按摩の心得があります…任せてくださいッ」
牛尾田くんは
彼女の脚の付け根を
執拗にさすりながら
おっぱいに目を移しました
「いっ…いかんッ大変だ」
彼女は驚いて
「えッ!?…どうしました?」
と訊くが早いか
牛尾田くんは
タンクトップとスポーツブラを
たくしあげました
「転んだときに胸を打ちましたね?これはまずい…内出血を起こしてしまう…揉まなければ…」
牛尾田くんは
両手で均整の取れたおっぱいを
モミモミしはじめます
「あの…胸は大丈夫ですから…あっ…イヤ」
牛尾田くんは聞く耳を持ちません
「揉んだくらいじゃダメだ…こうなったら…チュウゥゥ〜ッ」
牛尾田くんは
彼女の乳首を口に含んで
チュウチュウ吸いはじめました
チュバッ…
チュバッ…
「いやぁ〜やめてッ…ング」
牛尾田くんは
キスで彼女の口を塞ぎ
レギンスに手を入れて
マンコをまさぐります
「いやぁぁ…ンッ…ヌチュ…助けてぇ」
牛尾田くんの指が
膣にズブリと挿りました
クチュクチュ…
ピチョピチョ…
「こんなに濡れて…これは胸の内出血した血が下がったんです…吸い出します」
レギンスとビキニを一挙に下げて
素早く脚を開かせました
「もう治りましたからぁぁぁ〜」
牛尾田くんは
ムレムレのマンコに顔を近づけて
鼻から深呼吸します
「汗と…クンクン…マンコの分泌液と…むふぅ…肛門腺からの…堪らん匂いだぁ…」
彼女は泣き叫び
助けを求めますが
このエリアに人影はありません
「ふひひ…ブチュウ…レロレロ…
ヌベチョ…マンコの臭い…」
牛尾田くんもパンツを脱ぎ
勃起したチンコをしごきます
「昔…学校で習ったよね?…」
株を守りてウサギを待つ…
「道の真ん中に…切り株があるなんて」
チンコで膣口をクチュクチュします
「そのおかげで…マンコできるなんて」
亀頭に小陰唇が絡みつきます
「あの切り株…これからも…
大切に守っていかなきゃ…
んんッ」
ズニュゥゥ…
牛尾田くんのチンコが
発酵臭を放つマンコに
ズッポリと埋没していきました…
♡♡♡
工事人に引きずられながら
牛尾田くんが泣き叫んでいます
「やめろぉ〜その切り株を…
撤去するなぁッ!…ウエーン」
公園課に投書があって
未舗装の道にある切り株が
撤去されることになりました。
《遊歩道整備断固反対!》
《武蔵野の自然を守れ!》
《行政の横暴を許すな!》
1人市民運動を展開していた
牛尾田くんは
しがみついていた切り株から
あっけなく引き離され
玉川上水に放り込まれてしまいました
そうです
牛尾田くんは
あの日から
あの場所で
また切り株に足を取られて転ぶ
美人ランナーを待ち続けていたのでした
♡♡♡
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させて頂きます。


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