ムスメさんから投稿頂いた「娘婿に想いは募るばかり」。
主人とは22歳で見合い結婚 恋愛の経験も無く 11年目に娘を出産
その後は子育てに追われ 年毎に夜の営みも少なく 男を忘れかけていた身体に
染み渡る娘婿と交わり 喘ぎ泣き叫びながら絶頂に上りつめた
娘婿への想いが抑えられずに 自分異常と分かってがいるが 想いは募るばかり
娘からの電話で 夫が仕事で近くに行くから泊めて欲しいと
娘婿とは 結婚式以来の三年ぶり 主人は単身赴任中で一人暮らし
日頃は 余り化粧もしてい無い頬に唇に薄く紅を付け 待つ胸のトキメキ
タクシーが停まる スーツ姿の婿 居間に案内 挨拶に続き綺麗なお義母さんに
逢えて感激と 恥ずかしいと頬を染め テーブルに置いた缶ビールを一気に飲み
嬉しそうに微笑む 脱いだスーツを手に持ち 婿の匂い 不思議とアソコが
あぁぁ 恥ずかしい~~
手料理と晩酌で近況を語リあう ほろ酔い気分~~
風呂から出たわたしは 日頃一人暮らしで誰も居ないと うっかりして
バスタオルで身体を拭きながら キッチンへ そこに婿が
驚いてバスタオルを落とした 素肌 慌てて部屋に逃げ込む 追ってきた婿
背後から抱き 拒むわたしの後ろから ムスコがムスメに キャァ~~
振り向き平手で婿の頬を叩く その手を引っ込めゴメンナサイ
逆上した婿の顔が恐ろしい 押し倒され拒み続ける わたしの身体に
むしゃぶりついてアソコに 顔を埋めムスメの芽を指で中を女の急所を責められ
拒む力も弱くなり 婿のなすままにムスコを受け入れ 幾度も絶頂を迎え
声は欲望へと 奥に当たるムスコの暖かにお汁が流れ込む 気が薄れてゆく
そのまま抱かれて目が覚めると 何時の間にか布団の上で シミの着いた布団
無数のテッシュ散らばっている
朝 婿と顔を合わせる 恥ずかしい アソコに昨夜の残像が ムスメが疼く
婿にスーツを背後から その肩に甘えるように顔を付けて送り出す
次の日 わたしの寝室 布団を引き 婿のパジャマのズボンを降ろし
口に~~ 寝た婿に跨り 腰を沈める 主人とした事のない姿で幾度も
髪を乱し泣き喚き絡み合う その夜も無数のテッシュが
朝 疲れた性交痛 玄関で送り出す婿 唇を重ね 婿の手がアソコに
ダメと首を振り 片目でウインク 行って~~ 手を振る
婿の帰る日婿を迎えに 婿が代わって運転ドライブ 楽しい~~
今日がお別れと 何故かアソコが疼く 欲求感?
ショッピングセンターに寄る ベビーショップ 孫の服を選ぶ
仲の良い親子に見える?(不倫) 車は郊外へ ラブホテルのネオン
婿の肩に寄り添い中へ 初めてのホテル 中を見渡す恥ずかしさと
胸がワクワク 絡み合うベッドが回る 天井の鏡に絡んだ姿が興奮する
ホテルを出て 駅の駐車場 改札口を出る婿 手を振る 婿の姿が消えるまで
主人や娘に対する背徳感 娘婿31歳に想いは募るばかり
これが58歳の性(さが)なのか

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