REREさんから投稿頂いた「弟との日常」。
私には7歳下の弟がいます。10代の頃の7歳差は精神的にも肉体的にも随分と差を感じるものです。私たちは、私が高校2年まではお風呂は頻繁に一緒に入ってました。
冬休みを使って家族で栃木へ出かけた時に体験したことを書きます。
当時、私は高校1年で高校受験や入学後に入部した部活などで昨年と今年は家族で出かけることが出来ず、まだ幼い弟がかわいそうだということで両親が那須へのドライブと温泉への小旅行を計画しました。
弟は牧場で牛や馬を見たりしてはしゃいでいました。こういう所はまだまだ小学生です。宿に着いて早速温泉へ入ることになり、私は母と浴衣に着替えていました。父が選んだこの宿は、温泉が全て貸切風呂なので私と母、弟と父がそれぞれ別のお風呂に入ることになっていたのですが、弟がお姉ちゃんと入りたい!と駄々っ子になりました。まあ、普段一緒に入っていることが多いので私は構いません。そうすると両親が混浴することになり、返って照れている様子でしたが、たまには一緒に入ったら?と、今考えるとオマセなことを私から提案し、背中を押してあげました。
両親は露天風呂、私達姉弟は内風呂と別れ、入浴することになりました。自宅と違って大きな湯船に弟のテンションが上がり、掛け湯させた後一気に湯船に飛び込んだり、ほんと子供です。いつものように弟の身体を洗ってあげ、自分の身体を洗おうとしていると、弟が僕が洗ってあげる!と言ってきました。私は、肌が弱いのでタオルは使わず素手で身体を洗うの弟は知っていますので自然と手にボディソープをつけて背中を洗ってくれていました。
お姉ちゃん、じゃあ次は前ねと言って、私のおっぱいやらお腹を洗い始めました。母親似なのか比較的胸は大きい方で当時、既にCカップのブラジャーだとキツく感じていたのでほぼDだったと思います。乳首も成長して大きくなり、オンナの身体へ成長し始めてました。
「お姉のおっぱい、最近大きくなった〜プニプニだね〜、ママと変わらない」とか言いながら洗ってくれています。
私は「まだおっぱいとか言って、ママのおっぱい触ってんじゃないの?おっぱいホチいですかぁ?」とからかい気味に弟に言ってみました。弟は顔を真っ赤にしてうつむき恥ずかしそうにしていました。ちょっと泣きそうな顔だったので、少し傷つけたのか心配になりました。
洗い終わって湯船に一緒に浸かりましたが、弟は無言です。私はこのままだとマズいかなと思い、素直に弟に謝りました。
「ごめんね、お姉はちょっとからかっただけだからね、もうそんな歳じゃないもんね」と言って弟の頭を撫でてあげました。
弟は頭をブルンブルン振ってイヤイヤという素振りを見せ、かなりご機嫌斜めでした。
「ほんと、ごめんって。お姉が悪かったから、ね?許して」と再度謝りました。すると弟が、
「お姉のおっぱいがイイ、お姉のおっぱいの方がイイ」とボソっと呟きました。
私は訳が分かりませんでしたが、弟の機嫌を直したくなり、
「じゃあ、お姉のおっぱい触りなよ」と言って弟の手を胸に持ってきてあげました。弟は恥ずかしがりながらうつむき加減で私の胸をサワサワしていました。
「どう?お姉のおっぱいは?柔らかい?」と聞くと弟はコクんと頷きます。
どれくらい揉まれていたのか覚えていませんが、弟の手指のせいか、お湯にあたってるせいか、私の乳首は勃起していたと思います。
「お姉の先っちょ硬いよ、さっきより硬くなってる」と弟が言いました。多分弟は乳首が勃起する現象は知らなかったと思います。
勃起した乳首を見た遺伝子本能なのか弟は小さな声で「お姉のおっぱい吸いたい」と言い出しました。流石に弟に乳首吸わせるのはどうなのかと考えながら、母親からあの子も高学年になったんだから、お風呂は別々にしたら?と言われ始めていたので、その前にもう少しスキンシップしておこうかと考えました。
「いいけど、お姉のおっぱいからミルクは出ないぞ、それでも吸いたいの?」と聞くと、またコクんと弟は頷きました。
「もう!赤ちゃんだなぁ、いいよ、おいで!」と言って弟を少し抱きかかえました。噛みつくようにいきなり吸い上げてきたので、
「痛い!優しく吸ってくれないとヤメだよ!」と私が言って、弟の二の腕を軽く吸ってあげて、これくらいだよと教えました。
伝わったのかどうか分かりませんが、最初より明らかにソフトにチュパチュパと私の乳首に吸いついてきました。
当時、私は男性経験がまだ無く、私の乳首を吸った最初の男性が弟だということになりました。既に経験を済ませた友人や多少の知識はありましたので、大人の女性が異性に乳首を吸われる、吸わせる意味は知っていました。
最初は少しくすぐったさがあったものの、自分で触る感触とは違う、何か乳首から出て来そうな感覚がありました。間違えているかもしれませんが、男性の射精前はこういう感覚なのかと思いました。
長湯しすぎてのぼせそうになり、もうおしまい!と言って名残り惜しそうな弟と湯船から出ました。また、お家でお風呂に入ったら吸わせてあげるからねと言ってあげると、ニコっとした弟の顔は今でも忘れていません。
ママとパパに内緒にすることを条件に、それからしばらくは、自宅で弟と一緒に入浴する時は乳首を吸わせあげる日が続きました。

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