よしきさんから投稿頂いた「熟した叔母と新鮮なK3の従妹と淫らな関係をしている大学生」。
地方の高校からと都内郊外の大学に進学し、
母方の遠い親戚の家から通学をするようになりました。
お世話になった家は、主人がなくなり、40歳過ぎの母親とK校三年の女子K校生の二人住まいでした。
大学入試を控え、私に受験の要領など私の部屋にたびたび入ってきてました。
夏休みに入り私はバイトで帰郷せずいると、K校生の彼女がクラブ活動で一週間の予定で出かけ、叔母さんと二での生活になりました。
叔母さんはそれを待っていたように夜私の部屋に来て「私を慰めて」といよるので私も今日あたりオナニーに浸ろうと思っていたので、寄りかかる叔母さんを抱き寄せ、口づけを交わしながら叔母さんの身体を撫ぜまわし、叔母さんは私の男根を握り締め「おっきわ、凄いわ」と呟きながら。扱いていましたが、そのうち。勃起してるペニスをほおばり、口を離すと「大きくて息が詰まりそうといいながら舌で嘗めまわしていました。
叔母さんの陰部を指先でなぞるとねっとりした愛液でぬめぬめなっていました。
私は叔母さんが私にされるのを感じながら、指で膣内をいじくりまわし、叔母さんはねっとりした愛液を溢れさせ「いいわ、いいわ」を言い続けていました。
叔母さんは意外と早く昇りつめてしまい、私は指だけで二度昇りつめさせ、挿入すると、叔母さんのオマンコは締りが良く、わら氏は浅く出しれを繰りかけしたり奥深く突き上げたりしていると盛んによがりり声を上げていました。
二度ほど昇りつめさせ、叔母さんお奥深くに射精をしました。
叔母さんは貪欲で再び求めてきたので私は射精した後なので、時間をかけて叔母さんの身体を責め上げてやりました。
朝、目を覚まし、キッチンにいる叔母さんの後ろから抱きしめ叔母さんの陰部をいじくりまわし、叔母さんの腰を掛けて後ろから挿入し、叔母さんは何度も逝きつづけ、倒れこんでしまいました。
叔母さんは体は年なりにたるんでいましたが、オマンコの締りはよく、挿入してると腰をよじり、ねちねちした愛液で擦られるのも良いものでした。
娘が帰ってきて、数日後。たまたま、叔母さんが親類の法事で二泊三日の予定で出かました。
娘の作った料理で夕食を済ませ、入浴を済ませ、部屋にいると入浴を済ませた娘がパジャマ姿で部屋来て話ををしているうち彼女の着ているパジャマのえりもとから白い肌の盛り上がった胸が見え隠れしていて、私がそれとなく見とれていると娘が気づいて「いやだー、エッチ」炉私の膝を軽く叩くので私は彼女を抱きしめ、キスを迫ると彼女はわずかに拒んでいましたが私が入れる舌を受け入れmそのうち舌を絡めてきました。
デープキスを交わしながら、パジャマの上から弾力のある乳房を撫ぜたりしして彼女は何ら拒まずにいるので、私はパジャマの前のボタンをはずし、ブラジャーの後ろのホックをはずして胸をあらわにさせ、乳房を揉み、指先で乳首を愛撫し続けていました。
次第に彼女が体をくねらせたり熱い吐息をするので私はゆっくりと彼女を後ろに倒して彼女においかぶさり、キスをし足り白い彼女のうなじにした這わせたりし、私の膝を彼女の股間に入れて、膝の頭で彼女の陰部の盛り上がりを擦り頃合いを見て膝の頭と彼女の陰部の間に手を入れて、指先で陰部を撫ぜると結構濡れているのが判りました。
私は指先で軽く陰部を愛撫し続け、彼女を見ると硬く目を閉じていました。
パジャマの中に手を差し入れて陰部をまさぐると陰毛は柔らかで少ないほうでした。
私はゆっくりと優しく彼女の割れ目をの愛撫をし続け、コリコリしている敏感なところを指先で撫ぜてると彼女は「アアー」と声を上げ逝ったようでした。
ボーとしている彼女を眺め、着ている彼女のパジャマを脱がせ、彼女の白い肌に舌を這わせながら勃起してるペニスを握らせ、彼女の脇腹から括れたウエスト、そして腿に舌を這わせ、彼女の子かに体を入れて彼女の腿の内側に舌を這わせながら彼女の陰部を眺めました。
白い肌で柔らかな少ない陰毛で割れ目が濡れて光っていて蠢いていました。
私は彼女の股間に顔をうずめ、割れ目を舌で嘗め上げ、あふれ出てる愛液を啜り、処女のオマンコを愛撫している喜びを感じていました。
私はいきり立っているペニスを彼女の濡れた割れ目に擦り付け、ペニスの先を膣の入り口に当てて浅く出しれを楽しみ、彼女は感じているようで、息遣いを荒くしてました。
ゆっくりとオクニ挿入すると彼女は「痛い」と呟き私は彼女においかぶさったまま腰の動きをやめ、深く挿入したままにしてると彼女の膣が蠢いているのが感じられました。
少しづつ腰を使い「痛いか」と聞くと彼女は顔を横に振って「ダイジョブ」凸部良くので、私は少しづつ腰の動きを大きくしゆっくりゆっくり挿入を繰り返し、時に浅く出しれをし、奥深く突きがたりしていると彼女の陰部からおつゆが溢れ出てシーツが濡れているのが見えました。
彼女が「アアアーウウン」と声上げ果てそうなので私も「イクイク】と叫んで彼女中の放出しました。
湯中に目を覚ますと横に彼女が眠っていて、彼女の胸や、陰部を触っているうちたまらなくなり彼女の中に挿入すると彼女は私の首に両手を巻き付け、腰捩じらせていました。
朝方に彼女を責め立て、

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